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生物 高校生

生物の過去問です。問2〜問4の解説をして頂きたいです。 よろしくお願いします

(mgCOr/100 cm? /hr)として、それぞれもっとも適切なものを次のO~0の中から一つずつ選べ。 II 広葉樹の葉の光合成に関する次の文章を読み、以下の設間に答えよ。 ン:石油エーテル:アセトン=4:1:1に混合したもの)を用いてベーパークロマトグラフィーで色素の 次に、緑色の濃い葉を1枚採取し、 抽出用溶媒を加えて光合成色素を抽出し、展開用洛媒(石油ペンジ 100 cm?)を採取した。温度、湿度および二酸化炭素濃度が一定のもとで光強度を変化させ、集AおよびBの 広葉樹の葉には着生する位置によって緑色の濃いものと淡いものが見られる。ここでは、それらの光台蔵 東農大(218) 東農大く2/8> 2007 年度 生物 53 21 および光飽和点 は何ルクスか。もっとも適切なものを次の 22 問2 葉Aにおける光補償点 0~のの中からそれぞれ一つずつ選べ。 の 500 2 100 3 250 6 1000 の 0 6 2500 の 5000 23 およびB の光合成速度 24 開3 光強度1000ルクスにおける葉A の 2 3 3 の 4 6 5 の1 の 7 8 8 9 9 0 10 6 6 25 およ 12れぞれの1日あたりの同化産物の蓄積量はプドウ糖に換算しておよそ何 mgになるか。 測定した結果が図2である。 びB 26 表葉の二酸化炭素吸収量および放出量についての実験結果 適切なものを次の①~00の中からそれぞれ一つずつ選べ。ただし、二酸化炭素およびプドゥ糖 暗黒下における 二酸化炭素放出量 (mgCOz/100 cm?/hr) の分子量は44および180とする。 二酸化炭素の出入りが 見かけ上なくなる光強度 (ルクス) 光飽和条件下における 二酸化炭素吸収量 (mgCO:/100 cm' /hr) 葉 の 8 の 12 6 16 00 24 8 32 9 48 6 20 の 24 下線部イとして適切でないものを次の①~⑥の中から一つ選べ。 O 72 A 2.0 1000 6.0 27 B 0.5 200 1.5 0 アセトン 2 エタノール 3 エチルエーテル 0 食塩水 トルエン 6 メタノール 間6 図1において糧色 適切なものを次の0~6の中からそれぞれ一つずつ選べ。 28 青緑色 および黄緑色 29 100 30 |を示す光合成色素としてもっとも 一溶媒の先端 一燈色 80 b の クロロフィルa 0 アントシアン 3 クロロフィルb *一黄色 60 0 ネオキサンチン 5 フィコエリトリン 6 B-カロテン 31 b 32 およびc を示す光合成色素としてもっとも適切なものを 間7 図2の曲線a 33 A-青緑色 次のD~6の中からそれぞれ一つずつ選べ。 0 アントシアン 2 クロロフィルa クロロフィルb 一黄緑色 0 ネオキサンチン 6 フィコエリトリン 6 B- カロテン 600 700 400 500 問8 広業樹の葉が主として吸収する波長の光の組み合わせとしてもっとも適切なものを次の0~6の中か 波長(nm) o一原点 ら一つ選べ。 34 図2 光合成色素の光吸収曲線 黄色光、青色光 2 黄色光、赤色光 3 黄色光、緑色光 ペーパークロマトグラフィー 0 青色光、赤色光 図1 6 青色光、緑色光 6 赤色光、緑色光 による光合成色素の分離 間1 下線部アに関して、葉Aは葉Bに比べてどのよょうな特徴があるか。もっとも適切なものを次のO~0 20 の中から一つ選べ。 の 光補償点が高く、単位葉面積あたりの葉肉細胞数が多い。 2 光飽和点が高く、単位葉面積あたりの葉肉細胞数が少ない。 光補償点が低く、単位葉面積あたりの葉肉細胞数が多い。 一 い の 光飽和点が低く、単位葉面積あたりの葉肉細胞数が少ない。 6 クチクラ層が発達しているが、乾燥に弱い。 6 クチクラ層があまり発達していないが、乾燥に強い。 の 光合成速度は小さいが、呼吸速度は大きい。 光合成速度は大きいが、呼吸速度は小さい。 光の吸収率(相対値)

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数学 高校生

(2)キクでどうして1回目の試行で袋Bから玉を取り出した確率が2分の1なのですか?

から,小さい方から6番目のデータは 30より大 きいのでAは正しい.また, 小さい方から3番目 のデータが27 であるからBも正しい、しかし, 箱ひげ図からは ys が4番目に大きいとは言えな い。よって正しいのはAとBである(0). 1.1_1 24 8 であり,袋Bを選び,赤玉を1個取り出す確率は 236 である。また,試行Xにおいて,白玉を取り出す 確率は 第3問 (20点) 12 17 13 24 2 3 24 二つの袋 A, Bがあり,袋Aには赤玉1 個,白玉3個の合計4個の玉が入っており, 袋Bには赤玉 1個,白玉2個の合計3個の玉 が入っている。このとき, 次の試行Xを考え である。 (2) 1回目の試行で袋Bから玉を取り出し, 2回 目の試行で袋Aから赤玉を取り出す確率は 11_1 2816 る。 X:確率っで袋Aか袋Bのどちらかを選 である。また,1回目の試行で袋Aから白玉を取 り出し,2回目の試行で袋Aから赤玉を取り出す 2 び,選んだ袋から玉を1個取り出す (1) 試行Xを1回行う.袋Aを選び, 赤玉を 確率は 1 であり,袋 ア (X)-点 13\/1 24, 1個取り出す確率は であるから,2回目の試行で袋Aから赤玉を取り 出す確率は Bを選び,赤王玉を1個取り出す確率は 1 である。また,試行Xにおいて, イ 1 1 1 16' 16 8 ウェ である。 である。 次に,1回目の試行で袋Bから白玉を取り出し, 2回目の試行で袋Bから赤玉を取り出す確率は '12/: 23八2 白玉を取り出す確率は オカ (2) 試行Xを2回繰り返すとする.ただし, 取り出した玉は元に戻さないものとする。 1回目の試行で袋Bから玉を取り出し, 2回目の試行で袋Aから赤玉を取り出す確 1 である。また,1回目の試行で袋Aから玉を取り 出し,2回目の試行で袋Bから赤玉を取り出す確 1 率は であるから, 2回目の試行 キク 率は で袋Aから赤玉を取り出す確率は 11_1 D 2 6 12 である。 であるから,2回目の試行で袋Bから赤玉を取り 出す確率は ケ また,1回目の試行で袋Bから白玉を取 り出し,2回目の試行で袋Bから赤玉を取 1 1 11 ニ 12 12 6 1 り出す確率は であるから,2回 である。 したがって,2回目の試行で取り出した玉が赤 玉である確率は コサ 目の試行で袋Bから赤玉を取り出す確率は 1 である。 1 7 24 1 シ 8 6 したがって,2回目の試行で取り出した である。 ス 玉が赤玉である確率は である。 セソ 別解 (1)の試行Xにおいて, 白玉を取り出す確率は 余事象を考えて 解説 17 (1) 袋Aを選び,赤玉を1個取り出す確率は

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