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生物 高校生

写真の文中の樹木のうち、芽生えの光要求性についてアカマツに最も近いと考えられる樹種は何ですか? できれば解説もよろしくお願いします!

107.(垂直分布)次の文を読み, 下の問いに答えよ。 植生の相観は,降水量が比較的多い日本では, (A )によって強 く影響される。標標高が高くなるにつれ( A ) は ( B )するため, 標高によって植生が変化する。以下は, 夏休みに本州中部の高山に登っ た際の植生についての観察記録である。 登山口のある標高900m 付近は, ススキ草原やアカマツ林, およぴミ」 ズナラなどの広葉樹林が多かった。ススキ草原にはまばらにアカマツの 若木が見られた。広葉樹林の林内にカタクリの群生地があるというので, 立ち寄ってみたが, 地上部はすでに枯れていた。そして, その上部には 落葉広葉樹の葉が茂り始めていた。 標高1500m付近から上は,オオシラビソやコメツガの森が続き,林 床にはコケ植物や草本類が生えていた。途中で大きな木が倒れていて 開けた場所があり、 そこにはオオシラビソの若木が群生していた。また, 少し登るとがけ崩れの跡があり,そこは周囲の植生と異なっており明る く見通しが良かった。そこには, 比較的樹高の低いダケカンバの若木と 芽生えや,イタドリなどの草本が見られた。標高2500m付近より上には、 高山草原(お花畑)が広がっていた。 L 1

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化学 高校生

反応速度の問題です (2)についてなのですが、私は(エ)と(ク)を使って計算して23.8…×10-³になってしまって解答に書いてあるところでしか答えが出ないんですか?

15 反応の速さとしくみー -193 少量の MnO。に濃度が 0.880mol/L の HO。 水溶液を 5.00mL 加え,一定温度に保ち 反応の速さ 標準例題 66 標準→312 時間(s) 0 30 1.10× 10-3 発生した O。[mol) 反応した HO。[mol) H:O2 水溶液の濃度(mol/L] H:O。水溶液の平均濃度[mol/L] H.O: 水溶液の濃度の変化量 [mol/L) 反応速度[mol/(L·s)] 60 1.68× 10-3|| 1.95× 10~3 3.36 × 10-3|3.90× 10~ 0 90 120 2.08 × 10-3 0 2.20× 10 (ア)メ 4.16 × 10-3 (イ) (ウ)メ (オ)メ (キ 0.208 (エ)× (カ)メ (ク)メ 0.100 0.0480 0.154 0.0740 0.108 ; 3.6× 10-3 0.0520 1.7× 10-3: (1)(7)~(ク)に当てはまる数値を記せ。 )求めた反応速度は,30秒間の H.O2 水溶液の平均濃度と比例関係にあることがわ かった。つまり,反応速度=kX (H.O2 水溶液の平均濃度)となる(kは速度定数)。 反応開始から 30秒後までにおける速度定数えを有効数字2桁で求めよ。 ●エクセル 反応速度 ひ=kx [平均濃度] 考え方 解答 (1)(ア) 0.880mol/L 5.00 0.880 × 1000 (イ) 5.00 -3 2.20× 10 1000 = 0.440mol/L 平 平均濃度= [前]+ [後] (7)+(イ) 0.880 + 0.440 (ウ) = 0.660 mol/L るサ 東 (X 2 2 2 (イ)+0.208 (エ) +0.208 で関 -= 0.324mol/L 20 (オ)(ア)-(イ) =0.880-0.440 = 0.440mol/L 2 変化量 = [後]-[前] (カ)(イ)- 0.208 =0.440-0.208 = 0.232mol/L (オ) (キ) 30-030文で 宝販販4 0.440 =1.5×10-°mol/(L·s) 変化量 反応速度 = 時間 (ク) 60- 30 (カ) 0.232 -=7.7×10-°mol/(L·s) 30 (2) ひ=k[H.O2]より,(キ)=kX(ウ) CO) 1.46 × 10-2=k× 0.660 プ更家一 J (08 1.46 × 10-2 =1500 0.660 -=2.21 × 10-/s 代身で 081 答(1)ア) 0.880 イ) 0.440) 0.660 エ) 0.324 1000 オ 0.440 カ 0.232 キ) 1.5×10-2 うる ごさ(M ク 7.7×10-3 (2) 2.2×10-/s 問お

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生物 高校生

生物の問題です。問3と問4が分かりません。 写真の2枚目に書いてあるように考えたのですが、その考えだと問4に答えがありません。 問1があっているのかも怪しいです。 よろしくお願いします。

(III) サンガー法と分子系統に関する次の記述について問1~問4に答えなさい。 エ DNA の塩基配列を調べることで,生物間の系統関係を推定することができる。生物アの DNA のの る領域(領域X)の塩基配列を決定するため,サンガー法を用いて解析した。図1は,ジデオキシヌクレ オチドを用いて反応させたものを A, T, G, C ごとに電気泳動した結果である。生物イ,ウについて と同様に解析し,決定した塩基配例の結果を生物アの結果とともに表1に示した。 さらに生物エについても同様に解析し,電気泳動した結果は図2となった。以上の解析の結果, 生物 ア~エの DNA 塩基配列の違い(置換数)は表2の通りになった。表2をもとに生物ア~エの系統関係を 推定した。 長 A T G C 長 A T G C 0000 000 0 000 短 短 図1 生物アの領域Xの電気泳動の結果 図2 生物エの領域Xの電気泳動の結果 矢印は DNA 断片の長短を表す 矢印は DNA 断片の長短を表す 表1 生物ア~ウの領域Xの塩基配列 *は生物アと同じ塩基であることを示す 塩基配列 生物 CAATG GCTAA TATCC 生物ア ATAGG * 8 C * お 生物イ A 8 * 生物ウ * G * * C A GT CAITG TC TTA T** T* I.GTCC 生物エ A C

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生物 高校生

問4の考え方を教えていただきたいです。 a11700 b7500 c4200です

|Aプライマーを鋳型 DNA 上に合成する。そこに DNA ポリメラーゼが結合し, 新生鎖 隊状の DNA の複製は, 次のような手順で行われる。プライマーゼという酵素がRN Sから3'に向かって合成される。その時,()連続的に合成される長い DNA 鎖と、岡 崎フラグメントとよばれる複数の短い DNA 鎖が形成される。その後,新生鎖のRNA アライマーは分解され, S'側の岡崎フラグメントが伸長する過程で DNA に置き換えら れる。この結果, (2新生鎖 DNA の 5' 末端は鋳型鎖と比べて短くなる。 具核生物の線状の DNA の末端にはテロメアとよばれる DNA配列がある。テロメア の機能を調べるために以下の実験を行った。 [実験 1] 図1に示すようなロイシン合成酵素の遺伝子を持った環状のプラスミド DNA を, 生存にロイシンを必要とする細胞に入れ, ロイシンを含まない培養液で培養したとこ ろ,このプラスミド DNA を持つ細胞は生存し,増殖した。 分子最 A(2,000) 大きい a b - ロイシン合成酵素の遺伝子 B(4,700) 図1 プラスミド DNA の構造 C 小さい 図2 実験5の電気泳動 の結果 ( )内の数字は, それぞれ制限酵素A またはBで切断される塩基対の位置を表 している。 0 制限酵素Bで切断 する前のプラスミド DNA ② 制限酵素Bで切断 した後のプラスミド DNA [実験 2] 図1のプラスミド DNA を制限酵素Aで切断し, 線状にして実験1で用いた細胞に |入れ,ロイシンを含まない培養液で培養したところ,細胞は死滅した。 [実験 3) 実験2 で切断したプラスミド DNA を実験 1 で用いた細胞に入れてロイシンを含む 培養液で培養したところ, 細胞は生存し増殖した。しかし, 細胞に入れた DNA は検出 できなかった。 [実験 4) 図1のプラスミド DNAを Aで切断した後に, 1,500 塩基対の2本鎖のテロメアD NA を両端に付加した。これを実験1 で用いた細胞に入れ, ロイシンを含まない培養 液で培養したところ,このDNAを持つ細胞は生存し, 増殖した。 [実験 5) 主験4で細胞に入れた DNAの大きさを解析するため, ①制限酵素B で切断する前 TAと、のB で切断した後の DNA を電気泳動したところ, 図 2のようになった。

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