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数学 高校生

(1)、(3)ですが、x軸で対象移動しても軸の位置は変わらないからbは変わらないので-2x^2-4x-3 原点で対象移動すると軸の位置が変わるからbの位置も変わり、-2x^2+4x-3になると考えたのですがなぜ違うのでしょうか‬泣

基本 例題 55 グラフの対称移動 て得られる放物線の方程式を求めよ。 放物線 y=2x-4x+3 を,次の直線または点に関して、それぞれ対称移動 00001 重要 〇(3) 原点 (2)y軸 (1)x軸 関数 値を p.91 基本事項 CHART & SOLUTION y=f(x)のグラフの対称移動 軸に関する対称移動 を -y におき換えて -y=f(x) すなわち y=-f(x) 軸に関する対称移動 x を -xにおき換えて y=f(-x) CHA グラ 1次 がり み [xx-x 原点に関する対称移動 におき換えて Lvを-y -y=f(x) すなわち y=-f(-x) ☆象隊によって xyの符号cm ysを-yに。 a> a. こ す y=2x2-4x+3 (1) すなわち y=-2x+4x-3 (2) y=2(-x)2-4(-x) +3 すなわち y=2x2+4x+3 (3)-y=2(-x)-4(-x) +3 すなわち y=-2x2-4x-3 別解放物線 y=2x2-4x+3 す なわち y=2(x-1)2+1は頂点 が点 (1,1)で下に凸である。 (3) xをxに。 + y=2x²-4x+3 ◆xxに, X yを-yに。 inf 2次関数 \ (1) (1) x 軸に関して対称移動すると, 頂点は点(1,-1) で上 に凸の放物線となるから y2(x-1)^-1 (y=-2x2+4x-3 でもよい) (2)y軸に関して対称移動すると, 頂点は点 (1,1)で下 に凸の放物線となるから y=(x+1)^+1 (y=2x2+4x+3 でもよい (3) 原点に関して対称移動すると, 頂点は点(-1, -1)で 上に凸の放物線となるから y=-2(x+1)^-1 (y=-2x²-4x-3でもよい) y=ax2+bx+cのグラフ は、頂点の位置との 数で決まる。 よって、 のように頂点を対称移動さ てもよい。 せの正負を考えて求

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化学 高校生

⑵の解答の下線部引いてあるところなんですけどなんで反応しないんですか?

はいくらか。 第1編 [早稲田大 改] 63 メタノールの燃焼 大気圧を1.0×10 Pa とし,液体と燃焼用ランプの体積は無 視するものとして,次の問いに答えよ。 図に示すように、右側面が滑らかに動く高さ 40cm, 奥行き30cm, 右側面までの長さx[cm] の容器内に(A)27℃の乾燥した空気(体積の比 N2:O2=4:1)4.00molを満たし, メタノール CHOH 0.28mol を完全燃焼させた。 40cm 30 cm (B) x 〔cm〕 メタノールが燃焼する前のxの値は[a]cmであった。 燃焼後の容器内の温度 は 57℃になり、水は凝縮しなかった。このときの容器内の気体の体積は燃焼前の状態 に比べ,気体分子の数の増加分で[b]倍,温度上昇分で[c]倍となり,これらに よる気体の体積の増加倍数から計算すると, xの値は〔d]倍となったことになる。 燃焼終了後, 容器内が27℃にもどるのを待ったところ、水が凝縮しxの値も燃焼前 と同じになった。 これより, 27℃の水の飽和蒸気圧は[e]Paと計算された。 (1) 下線部(A)の空気の体積は何cmか。 (2)下線部(B)で,燃焼前と比べて容器内の全気体分子の物質量は何mol 増加したか。 (3)[a]~[e]に入る数値を記せ。 64 理想気体と実在気体 [京都薬大〕 例題 9 mmで 南大改

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数学 高校生

(2)が分かりません!最初から解き方すらわからないです!

2 変量xのデータの値をx1, ..., 変量y のデータの値をys... yw とする。 変量x の標準偏 差を Sg. 変量y の標準偏差をs, とする。 また, 変量xと変量yの相関係数をとする。 このと き、以下の問いに答えよ。 (1)変量xの最大値を max (x), 最小値を min (x) とする。 このとき sx≦max(x)-min ( x ) が成り立つことを示せ。 さらに, 等号成立の条件を調べよ。 (2)変量z のデータの値を Z1 = x-y1, ..., Zn=xy とする。このとき s²+s,2-s2 Sx 7= 2 SxSy が成り立つことを示せ。 ただし, s2 は変量 z の標準偏差とする。 (3) 次の表は、 ある運動部に所属する10名の身長(変量x, 単位cm) と体重 (変量y, 単位kg) のデータ,および変量x, 変量y, 変量x-yの平均,分散、標準偏差を計算した結果で ある。ただし,y <yz とする。 No. 1 2 3 15 4 6 7 8 9 8 10 平均 分散 標準偏差 身長x 157 163 178 180 164 161 179 185 165 168 170 83.4 9.13 体重 63 77 61 63 70 79 62 65 65 64.8 28.05 xy y 157-y 2 163y2 115 103 103 98 109 106 103 103 105 19.0 4.36 ①ys, y2の値をそれぞれ求めよ。 ②変量xと変量yの相関係数を求めて、このデータの傾向について説明せよ。なお, rの 値は小数第3位を四捨五入して小数第2位まで求めよ。また必要ならば, 9.13×8.05 ≒ 73.5を用いてもよい。

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