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地理 高校生

A,Bわかりません💦 それと、電停と路面電車ってこの地形図だとどこにあたるんですか???  

【4】 函館市付近の地形図を見て、 次の作業を行い, 問いに答えよ。 oss Te Z www 船見町 -200 Kadex 神品 北ふ頭 万代ふ頭 EKI 中央ふ頭 館 卸売市場 住吉町 11820 啄木一族の墓 立待岬 2501 大森浜 (m) 350 300 250 200 150 100 50 -1 li CELE MEN TEE JUB GEN 図1 工場 啄木記念碑 木処理場 広野町 「 (平成19年修正) 函館」 「五稜郭」 (平成18年修正) 作業 下の文章で示された経路を桃で着色せよ。 函館観光で有名な五稜郭跡の南にある美術館を見学した。 そこを出発し,函館山へ行くことに した。 しばらく南へ歩き続け,松陰町の電停から路面電車に乗った。途中, JR 函館駅近くの電 停で降りて摩周丸を訪れた。 摩周丸は, 1988年まで青函連絡船として就航していた鉄道連絡船の ひとつである。 ここを見学した後, 降りた電停から再び路面電車に乗り、宝来町の電停で降りた。 そこから大通りに沿って歩き, 函館山ロープウェイ山麓駅へ向かった。 山麓駅の標高は約 (A)mである。山麓駅からロープウェイに乗って標高差約(B) mの山頂駅へ到着し た。 函館山山頂付近からは、上の写真のような景色が広がっていた。

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日本史 高校生

歴史総合 教科書の記述問題です。 航路と輸出入品目の関係についてはどのように書けば良いのでしょうか?

② 交通手段の革新は世界各地を貿易で結びつけた。 Cは、 1885 (明治18) 年と1899 (明治32) 年の日本における品 目別の輸出入の割合である。 は、 1885年に設立さ ゆうせん れた日本郵船会社が、 1896(明治29)年までに開設し →p.82 たおもな定期航路を示した地図である。 これらから何 を考えることができるだろうか。 輸出入の総額や品目 の変化、航路と輸出入品目の関係などに注目して、 問 いを表現してみよう。 ロンドン アンドウェルペン セイコ ポートサイド スエズ運河 大西洋 アデン ボンベイ コロンボ シャンハイ 上海 インド洋 ホンコン 香港 シンガポール マニラ シドニー メルボルン よこはま 横浜 日本郵船会社のおもな定期航路 (1896年) ながさき 長崎 3.3. ホノルル 太平洋 シアトル 0 サンフランシスコ 3000km その他 29.7% 輸出品 3,715 万円 銅 5.0% | 石炭 5.3% 水産物 6.9% 茶 18.0% 銅 5.4% 石炭 7.1% 鉄類 3.6% - 石油 5.7% その他 37.0% 輸出品 21,493 万円 絹織物 8.1%- 綿糸 13.3% 1885年 生糸 35.1% 石油 3.7% 毛織物 4.1%- その他 31.6% 綿糸 17.7% 輸入品 2,936 万円 生糸 29.1% -毛織物 9.1% -機械類 6.6% 1899年 砂糖 15.9% 輸入品 22,040 万円 綿織物 - 9.8% ・その他 40.2% 綿織物 4.2%- 明治時代の日本の輸出入の割合 (東洋経済新報社編『日本貿易精覧」より作成) 綿花 28.2% 砂糖 8.0% 機械類 -6.2% -鉄類 5.4%

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化学 高校生

気体の体積を求める時はどの公式を使えばいいですか?

従来は「質量数12の炭素原子12Cが12gあるとき、その中に含まれる 12Cの個数を1mol とする」と定義 されていたが, 2019年に国際度量衡委員会によって定義が変更された。 ② アボガドロ定数NA 物質1mol 当たりの粒子数 6.02×1023/molo 物質量 [mol] = 粒子の数(個) アボガドロ定数[/mol] 9 窒素分子 №2 1mol・・・ №2 分子 6.0×1023 個 (窒素原子Nは, 6.0×102×2個) 3.0×1023 N2 3.0×1023個は、 -=0.50 mol 6.0×1023/mol 物質量 [mol] [4] 物質量と質量・気体の体積・混合気体の平均分子量 ① モル質量物質1mol当たりの質量。原子量・分子量 式量にg/mol をつけて 表す 原子量H=1.0.0=16だから, 水分子H2Oのモル質量は, 1.0×2+16=18g/mol N2 1mol 粒子の質量 〔g〕 モル質量 [g/mol] 9.0g 18 g/mol 例 水分子 H2O 9.0g は, ② アボガドロの法則 同温、同圧のもとで, 同体積の気体には、気体の種類に関係なく,同数の分子 が含まれる。 = 0.50 mol 気体の密度[g/L] = 例 0℃ 1.013×10Pa で, 酸素 O2 5.6Lは, 3×10² Pa 0.5 61 1 *本書では、計算が複雑にならないようにアボガ ドロ定数を原則 6.0 × 1023/mol とする。 N2 2.0mol は, 6.0×1023/mol×2.0mol=1.2×1024 (個) ③ モル体積物質1molが占める体積。 気体のモル体積は、 0℃, 1.013×105 Pa ではその種類に関係なく, 22.4L / mol である。 22.4 L 22.4 L H2O2.0mol は, 18g/mol×2.0mol=36g O2 1 mol 5.6L00 モル質量 [g/mol] 22.4L/mol +32x3 = 28.8 O2 の分子量 空気の平均分子量 22.4L/mol 22.4 L 混合気体 1mol = 0.25mol 022.5molは, 22.4L/mol×2.5mol=56L 28.0g/mol 22.4L/mol (0 °C, 1.013×105 Pa) -=1.25 g/L ⑦0℃. 1.013 × 10Pa で 窒素 N2 (分子量 28.0) の密度は, 混合気体の平均分子量(見かけの分子量) 成分気体の分子量と存在比から求め る。 空気(物質量の比N2:02=4:1)の平均分子量 空気のモル質量 28.8g/mol 4 28x10 N2 の分子量 5 原子量分子量式量と物質量

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化学 高校生

Aが分かりません。 リン酸が希釈されているのは関係がないのでしょうか? 物質量を0.10mol/l×10ml=1.0×10^-3molとしているのは希釈してもその溶液の中に入っているリン酸の物質量は1.0×10^-3molだということでしょうか?

期 上 が存在する。 分子式が P』 と示される黄 リン(白リン)は、淡黄色のろう状の固体で反応性に富み, 空気中では自然発火する リンには、代表的な2種類の イ 中に保存する。一方, 多数のリン原子が共有結合した構造を持ち、 黄リンに比べて反応性が乏しい。 リン ため、通常は は赤褐色の粉末であり, が生成する。 この粉末に水を加えて加熱する を空気中で燃焼させると と、リン酸(H3PO4) が得られる。 リン酸は水中において3段階で電離する。 その 電離平衡および電離定数は、以下のように表される。 エ 10TH H3PO4 H+ + H2 PO4 (1 H2PO4H + HPO4 (3) コ Hd R 0 ア HPO H+ + PO (5) K3 = 1551 382 第1中和点 ウ 010 (OH) X K₁ = K2= 0.10mol/Lのリン酸10mL を純水で100mLに希釈した。この溶液を 0.10mol/L水酸化ナトリウム (NaOH) 水溶液で滴定する実験を行った。 この時の 滴定曲線を下図に示した。 01 (OTH&WAGU 千葉 [H+] [H2P04-] [H3PO4] 第2中和点 [H+] [HPO42-] [HPO4 ] [H+] [PO-] [HPO42-] 水酸化ナトリウム水溶液の滴下量 14H (4) WOR (6)

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