ると
直接
21
イ
カ
(1) △ABCにおいて, ∠A=60°, AC=4 とする
次の(i)~(ii)の場合について考えよう。
(i) BC=2√3 のとき, AB=アであり, △ABCは
である。
(ii) BC=4 のとき, AB= ウ であり, △ABC は エ である。
I の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。)
⑩ 正三角形 ① 直角三角形 ② 鈍角三角形
(iii) BC= オ のとき、合同でない △ABCが二つ存在し、それぞれ △AB,C, AB2C とする。
sin∠ABC= カ COS ∠ABC=| キ である。
については,最も適当なものを、次の⑩~③のうちから一つ選べ。
Ⓒ√7
①11
② 15
3 √19
⑩ 増加する
ケ
難易度
変化しない
コ
キ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。)
202
① -sin∠ABC 2 cos ZAB₂C ③
⑩ sin ∠ABC
(2) △ABCにおいて, ∠A=40°, BC=7, AC = x とする。
△ABC が存在するようにしながら、xの値を増加させると, sin B の値はク
これにより、xの値のうちで最大のものは
在するxのとり得る値の範囲は,
ク の解答群
<x<
7
sin 40°
7
① 減少する
目標解答時間
コ
①7 sin 40°
sin 40°
14
9分
イ
SELECT
90
辺BCの長さに対するABCの
-cos ZAB₂C
ケ である。 また、合同でない △ABC が二つ存
サ である。
増加することも減少することもある
の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。)
② 14sin 40°
7
[⑤
sin 40°
14
sin 40°
図形と計量
(配点 15)
22 23
<公式・解法集 21