学年

教科

質問の種類

数学 高校生

11と12はどのように求められますか?2枚目のように②と③から範囲を求め図を書きましたが重解と少なくとも一つの解で範囲はどのように変わりますか、教えてください🙇 答え、7ウ8ウ9ウ10ア11エ12エ

2.xの2次方程式-ax+3=0 (A) の少なくとも1つの解が1≦x≦5 の範囲にある *** ときの実数 αの値の範囲を求める。 f(x)=x-ax+3とおくと, ① y=f(x) で表される放物線の軸が1≦x≦5の範囲にあるとき, αの値の範囲 は7である。 ② f(1) ≧0 を満たすαの値の範囲は 8 である。 ③ f(5) ≧0 を満たすαの値の範囲は 9 である。 ④ 2次方程式(A)が実数解をもつ条件は 10 である。 これらより、 2次方程式(A)の2つの解がともに1≦x≦5の範囲にあるときのαの値 の範囲は 11 である。ただし、重解も2つの解とする。 C よって、 2次方程式(A) の少なくとも1つの解が1≦x≦5の範囲にあるときのαの値 の範囲は 12 である。 C [解答番号 7~12〕 7 ア. a≦1,5≦a 1. 1≤a≤5 ウ. 2≦a≦10 エ. a≦2,10≦a 8 7. a≤-4 イ. a≧-4 . a≤4 I. a≥4 9 7. a≤-28 28 1. a≥-- . as- 5 5 28 5 28 I. a 5 10 7. a-2√3, 2√3≤a .-2√3≤a≤2√3 イ. a<-2√3,2√3<a 28 11 7. a-- 5 12 ウ. 2√3<a≦4 7. 2√3<a<28 5 17. 2√3 ≤a < 28 5 1. as-√√3, √√√3 ≤a イ. -4≦a≦-2√3 I. 2√√√3≤a≤4 28 5 1. 2√3<a≤ 1. 2√3 ≤a≤ 28 5

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

(2)をどうやって求めるか教えてください

6 次の図において、 △ABCは正三角形であり、点DはAC上にある。 また、四角形ADEFはひし形で あり、 AF // BC である。 辺DEと線分CF の交点をG とするとき、 次の問いに答えなさい。 (1) △ABD∽△EFG であることを以下のように証明した。 空欄に最も適するものを下の語群からそれぞれ選び、 番号で答えなさい。 ただし、 同じ文字の空欄には同じ ものが入る。 (証明) ABD と ACF において △ABCは正三角形であるから AB=AC 【語群】 (i) Z (ア) =∠ACB=60°・・・・・・(ii) 四角形ADEFはひし形であるから AD = AF・・・・・・ (iii) ZCAF= (イ) (iv) 仮定より、 AF // BCであるから B =∠CAF・・・・・・ (vi) <CAF = ∠ACB (錯角) ...... (v) (ii), (v)より、 ∠ (ア) (ウ) () F E (i), (), (vi)より、 がそれぞれ等しいから AABDAACF よって、 ∠ADB= ∠ (エ) (vii) △ABD と EFG において AF // DEより、 ∠ (エ) = ∠EGF (錯角) (viii) (vii), (viii)より、 ∠ADB= ∠EGF (ix) △ また、(iv), (vi)より、 ∠ (ア) =2 (イ) (x) (ix), (x)より、2組の角がそれぞれ等しいから AABDAEFG (証明終わり ) (ア) ① ADE ② BAD ③ ADB (イ)・・・・・・ ① AFG ② CDG ③ ADB ④ CAF ④FEG (ウ) ・・・・・・ ① 3組の辺 ② 2組の角 ③ 2組の辺とその間の角 ④ 1組の辺とその両端の角 (エ)・・・・・・ ① AFC ② CGD ③ CAF ④ BDC (2)AD:DC=4:3のとき、 BCD と △CDG の面積の比を、 最も簡単な整数で求めなさい。 49:12 -5-

解決済み 回答数: 1
数学 高校生

赤で囲った0って何処の0ですか? 途中式があるなら途中式含めて教えてください。

基本 例題5/ 高次式の値 x=1+√2のとき,次の式の値を求めよ。 P(x)=x^-4x3+2x2+6x-7 93 い 基本8 [① 根号と虚数単位iをなくす ] 指針x=1+√2iをそのまま代入すると,計算が大変である。このようなタイプの問題では,計 算が複雑になる要因を解消する手段 (次の手順①,②) を考える。 x=1+√2iから x-1=√2i この両辺を2乗すると (x-1)=-2 ← -根号とが消える [ ② 求める式の次数を下げる] (x-1)²=-2を整理すると x²-2x+3=0 A24 P(x) すなわち x-4x3+2x2+6x-7をx²-2x+3で割ったときの商 Q(x), 余り R(x) を求めると,次の等式 (恒等式) が導かれる。 P(x)=(x²-2x+3)Q(x)+R(x) Lx=1+√2iのとき,= 0 ! 1次以下 x=1+√2i を代入すると,右辺は 0Q(1+√2i)+R(1+√2i) となり, 1次式の値を求めることになる。 2章 TE 10 次数を下げ る 剰余の定理と因数定理 CHART 高次式の値 次数を下げるあるからQZ 解答 x=1+√2iから x-1=2i 両辺を2乗して (x-1)2-2 整理すると x2-2x+30 ① < x=1+√2iは①の解。 P(x) を x2-2x+3で割ると, 右のようになり 商x²-2x-5 余り 2x+8 1 -2 -5 -231-4 1 -2 である。 よって P(x)=(2-2x+3)(2x-5) x=1+2iのとき、①から P(1+√2i)=0+2(1+√2i) +8=10+2√2 i <検討参照。 別解 ①まで同じ。 ①から x2=2x-3 よって x3=x2.x=(2x-3)x=2x2-3x=2(2x-3)-3x=x-6 x=x3.x=(x-6)x=x2-6x=(2x-3)-6x=-4x-3 ゆえに P(x)=(-4x-3)-4(x-6)+2(2x-3)+6x-7=2x+8 よって P(1+√2i) = 2(1+√2i) +8=10+2√2 i 検討 恒等式は複素数でも成り立つ -2 -1 -2 -5 12 -5 -6 6 5231455 -7 -6 -7 10-15 28

解決済み 回答数: 1