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数学 高校生

?の部分がなぜそうなるのか分かりません。三平方の定理使ってるんですかね?

(1) 55 正の実数α と関数f(x)=x²-²(-2a≦x≦2a) がある. y=f(x)のグラフを 軸のまわりに回転させてできる形の容器に za (cm/秒)の割合で水を静かに注 ぐ、水を注ぎ始めてから容器がいっぱいになるまでの時間をT(秒)とする。 ただ し、長さの単位はcm とする. 次の問いに答えよ. (1) y=f(x)のグラフの概形を描け. (2) 水面の高さがα² (cm) になったとき、容器中の水の体積をV cm²)とする.V をaを用いて表せ. (3) T をaを用いて表せ. (4) 水を注ぎ始めてからt秒後の水面の高さをん (cm) とするんをaとtを用いて 表せ.ただし, 0<t<Tとする. (5) 水を注ぎ始めてからt秒後の水面の上昇速度をv(cm/秒) とする. v をaとt を用いて表せ.ただし, 0 <t<Tとする. (九州工業大) 思考のひもとき 秒後の水面の高さをhcm とすると, 水面の上昇速度は f(x)=|x-d²|= であるから, y=f(x)のグラフは図1のようになる. (2) 図2の斜線部分を軸のまわりに回転したときにでき る立体の体積がVである. 0≦y≦d² のとき,y=|x-d | をxについて解くと x²-a² = ±y kh x²=a²±y :: x=± √a²±y このとき, x=√d²-y, x2=√a^²+y とおくと,図2 を参照して α2 dh dt V=nª*{(x₂)²-(x,)²}dy=^ [ª 2ydy =x[x²]"²=, =ла¹ 第5章 積分法 [x2-d²(-2a≦x≦-aまたは a≦x≦2aのとき) la²-x² (-a≦x≦aのとき) (cm/秒) VA 3a² y=f(x) -2a-a az 0 a 2a 図 1 Ay a² V 0 a X1X2 図2 2a x 177 積分法

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化学 高校生

(1)の問題だけがよく分かりません。中和反応後の温度変化を示すところから直線を引いたところが最高温度と言えるのは何故ですか? 放熱しながらも、熱が吸収されてしまった分を考慮してると言う事ですか?

4L リード D 第5章 化学反応とエネルギー 137 ● 応用例題18 反応熱の測定 ►►►119 断熱性の容器に0.50 mol/Lの塩酸100mLをとり、水酸化ナトリウムの固体 2.0g を加えたときの温度曲線を図に示した。 (1) この実験での温度上昇度 AT [K] を, to, t1, tz, ts のう ち必要なものを用いて表せ。 (2) AT = 12.1K, 得られた水溶液の体積を100mL,密度 を1.02g/cm,比熱を4.1J/(g・K) として,この反応 を熱化学方程式で表せ。 H=1.0, 0=16, Na=23 とし, 熱量 [kJ] は整数値とせよ。 (36) HORRO (3) 塩酸と水酸化ナトリウム水溶液の中和熱を 56 kJ/mol として、水酸化ナトリウム (固) の溶解熱を求めよ。 温度[C] t3 100 1000 to 0 指針 (1) NaOH 投入後すぐに放熱が始まったと考え, 中和完了後の温度変化を示す直線を 時間 0 まで延ばし最高温度を求める。 時間 NaOHを加えたとき (1) ts-to (2)発熱量は,1.02g/cm×100cm×4.1J/(g・K)×12.1K = 5060.22J≒5.06kJ 質量 比熱 温度上昇度 塩酸 100 mL 中の HCI は, 0.50 mol/Lx L=0.050 mol CIME 加えた NaOH は, 2.0g -=0.050 mol 40g/mol HCI と NaOH は過不足なく中和している。 1mol 当たりの発熱量は, 5.06kJ -=101.2kJ/mol≒101kJ/mol 311 0.050 mol HClaq + NaOH (固) = NaClaq + H2O (液) + 101kJ 答 (3) (2)の熱量は, 「NaOH の溶解熱 Q [kJ/mol] + 中和熱」 なので, 101kJ/mol=Q [kJ/mol] +56kJ/mol Q=45kJ/mol答の御合 第2編 26

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数学 高校生

(1)でaを定数とする理由はなんですか? aはどういう意味を持つ定数ですか?

い コ 3次関数のグラフとその接線で囲まれた図形の面積 $1 問題 2000101 関数f(x) は x = -2 と x=1のとき極値をとる。 グラフはy軸と点B(0, -9) で交わることから f(x)=- y=f(x)のグラフがx軸と点A(-3, 0) で交わることから f(x)=キ = とがわかる。よって, y=f(x)の極大値は シス, 極小値はセソタである。 = a とおける。よって, f(x) は積分定数 C を用いて a 1 る接線の方程式はy=チ (t+[ ・曲線 y=f(x) の接線のうち, 点C(0, -8) を通る直線を y=g(x) とする。 曲線 y=f(x) 上の点T (t, f(t)) におけ (t-〒x-1 ピーナピーであるから, したがって f(x) = 2x³+3x²-12x-9 このとき f'(x)=6(x+2)(x-1) f(x) の増減表は右のようになる。 よって ²³+ x ((x)= ) =ヌネノx-8であり, 曲線 y=f(x) と直線y=g(x) で囲まれる部分の面積をSとすると S= $003) A 解答 (1) 3次関数 f(x) の導関数 f'(x) は2次関数であり f(x)はx=-2 とx=1のとき極値をとるから,f'(x) は, 0でない定数 α を用いて f'(x)=a(x+2)(x-1)=a(x^2+x−2) a エ |f'(x) +) f(x) f(x) = af (x² + x − 2) dx = a[(1/17 x³ + ²/7 x ² − 2 x) + C y = f(x)のグラフがy軸と点B(0, -9) で交わるから, f(0) = -9 より C = -9 ゆえに f(x)= = 3x²+2x³² x+=x-2ax-9 さらに, y=f(x)のグラフがx軸と点A(-3, 0) で交わるから, f(-3)=0 より a=6 xº -2 0 11 x³ + - イ) とおける。 また, y=f(x) の オ ax- カとかける。 さらに, x²- ケコ サ であるこ polic 1 0 -16 ... + / f(x) = 2x³+3x²-12x-9 また, f(x)はx=-2のとき極大値11,x=1のとき極小値-16 TOS (f(t)) における接線の方程式は f(x) は2次式で f'(-2)=f'(1) = 0 f(-3) = 「ハヒ フヘ = 0 S 3 -1 f'(x)=a(x+2)(x-1) \y=g(x) y である。 a-9=0 O x y=f(x) G 5章 微分と積分

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数学 高校生

(2)を数値代入ではなく係数比較でやったんですけど、それでもいいですか?

基本例題156 第2次導関数と等式 (1) y=log(1+cosx) のとき, 等式 y' +2e-1/2 = 0 を証明せよ。 2x (2) y = esinx に対して, y" = ay+by となるような定数α, 6の値を求めよ。 (1) 信州大, (2) 駒澤大] 基本155 指針 第2次導関数 y” を求めるには、 まず導関数yを求める。 また, (1), (2) の等式はともに の恒等式である。 (1)y" を求めて証明したい式の左辺に代入する。 また,e-xxで表すには、等式 を利用する。 (2) y',y" を求めて与式に代入し、数値代入法を用いる。 解答 (1) y=2log(1+cosx) であるから (1+cos x)' y'=2・ 1+cosx よって 「明したい また, y"=_ ゆえに [1] =) 2{cosx(1+cosx)−sinx(sinx)} __ ; (1+cosx) 2(1+cosx) (1+cos x)² よって+2 Y = log(1+cosx) であるから 2 2 1+cos x 2e-1/12 = 2 y e2 2sinx 1+cosx 1+cos x 2 1+cosx ...... T また, x= を代入して 2 _e=1+cosx (2) y=2e²sinx+e2xcosx=e2x (2sinx+cosx) y"=2e²x (2 sinx+cos x)+e²x (2 cosx-sinx) 2 1+cos x =e2x(3sinx+4cosx) ゆえにのay+by'=aeusinx+be2x(2sinx+cosx)= =e2x{(a+26)sinx+bcosx} (2) y=ay+by' に ① ② を代入して ex (3 ③はxの恒等式であるから, x=0を代入して (3e¹=e¹(a+26) = 0 { sinx+4cosx)=e²x{(a+2b)sinx+bcosx} .... 4=b 00000 <log M = klog M なお、-1≦cosx≦1と (真数) > 0 から 1+cosx>0 sin²x+cos²x=1 elogp=pを利用すると elog(1+cosx)=1+cosx 267 [] (²) (2 sinx+cosx)) \ +e2(2sinx+cosx) (S) これを解いて α=-5,b=4 このとき (③の右辺)=e^{(−5+2・4)sinx+4cosx}= (③の左辺) 逆の確認 CHUO したがって a=-5,6=4 1 2 高次導関数 関数のいろいろな表し方と導関数 5章 22 [参考] (2) のy=ay+by' の ように、未知の関数の導関数 を含む等式を微分方程式と いう(詳しくは p. 473 参照)。 ③が恒等式⇒③にx=0, π を代入しても成り立つ。 2 [3][1 練習 (1) y=log(x+√x2+1) のとき, 等式(x+1)y"+xy = 0 を証明せよ。 3 156 (2) yeaste* y " +ay'+by=0 を満たすとき,定数a,b の値を求めよ。 2010 (1) 首都大東京, (2) 大阪工大] (p.275 EX131~1330

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