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数学 高校生

マーカー部分の18分の1はどこから出るのですか? わかる方いらっしゃいましたら教えて頂けると嬉しいです よろしくお願いします🙇‍♂️

B3 袋の中に黒玉2個と白玉1個が入っている。また,1辺 の長さが1の正六角形ABCDEF があり、点Pは最初,頂 点Aにある。点Pは,以下の操作に従ってこの正六角形の F 辺上を頂点から頂点に移動する。 【操作】 袋の中から玉を1個取り出した後にさいころを1回投げる。 E 取り出した玉が黒玉のとき、点Pを時計まわり(図の矢印 の方向)にさいころの目の数の長さだけ移動させる。 白 黒 B 取り出した玉が白玉のとき, 点P を反時計まわり (図の矢印の方向)にさい ころの目の数の長さだけ移動させる。 ただし, 取り出した玉は元に戻す。 操作を1回行い, 点PがAから移動した点をQ とする。 さらに続けて操作を1回行い, 点PがQから移動した点をRとする。 たとえば, 操作を1回行い, 取り出した玉が黒玉で, さいころの出た目が4であるとき,点PはAからEに移動するので, Eが点 Q となる。 さらに操作を1回行い,取り出した玉が白玉で, さいころの出た目が1であるとき,点P はEからDに移動するので, Dが点R となる。 (1) 操作を1回行ったとき, 点PがCに移動する確率を求めよ。 (2) 操作を2回続けて行ったとき,Cが点 Q, Eが点Rとなる確率を求めよ。 (3) 操作を2回続けて行ったとき, 点 A, Q, R を結んで正三角形 AQR ができる確率を求めよ。 また,このとき,取り出した玉がすべて白玉であった条件付き確率を求めよ。 (配点 40)

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数学 高校生

2024本試験-5 イウについてなのですが、確かに問題文の初めで比は与えられているのですが、それをそのまま使っても良いのですか? 別の線だから、比は同じでも元の長さは違うからとか考えなくてもいいのですか? 2枚目以降の写真は別の問題なのですが、この時、比をそのまま使っては... 続きを読む

第3問~第5問は、いずれか2問を選択し、解答しなさい。 28・15 200表示さ 第5問 (選択問題(配点 20 図1のように, 平面上に5点A, B, C. D, E があり, 線分AC, CE, EB, ED. DAによって、星形の図形ができるときを考える。 線分ACとBEの交際 P.ACとBD の交点をQ, BD と CEの交点をR, BE の交点をT とする。 CEの交点をDとCEの文 A11 E 10 ここでは B R × 図 1 TAT (1) AQD 直線 CE に着目すると 2024年度 本試験 数学Ⅰ・数学A 29 =SEとな AP 22/13 ANE E SET QR DS =1 Q RD SA CQ 3 AD と R が成り立つのでの水 (1) と表示され 同じものを選んでもよい QR: RD イ: 3 ** DA JE R となる。 また, △AQD と直線BE に着目すると #00 0801 =82 00 DAT QB: BD D エ : オリ ① 100 DA となる。 したがって編 BQ QR RD = エ : イ となることがわかる。 ア の解答群 AP:PQ:QC=2:3:3, AT : TS: SD = 1:1:3 AC ① AP ②AQ (3 CP を満たす星形の図形を考える。 以下の問題において比を解答する場合は, 最も簡単な整数の比で答えよ。 (数学Ⅰ・数学A第5問は次ページに続く。) 問3A学1年) 土 X DX .0 e ④PQ (数学Ⅰ・数学A 第5問は次ページに続く

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数学 高校生

数学II恒等式の問題です。 写真の練習21で、恒等式の最高次の係数を比較することは理解しているのですが、この[1]と[2]を記述する意図が分からないので教えて頂きたいです。よろしくお願いします。

この連立力性を解く 練習 f(x) は最高次の係数が1である多項式であり,正の定数a,bに対し,常に @21 f(x2)={f(x)-ax-b}(x-x+2) が成り立っている。このとき,f(x)の次数およびα,bの を求めよ。 HINT f(x) n次式であるとして, 恒等式における両辺の式の次数が等しいことに着目する。 an=0, n=1, n≧2 で分けて考えるとよい。 f(x2)={f(x)-ax-b}(x²-x+2) f(x) をn次式とすると ① とする。 [1] = 0 すなわちf(x)=1のときは明らかに①を満たさず, 不適。 [2] n=1のとき ←① の左辺は 1, 右辺は 3次式 f(x)=x+c(cは定数)とする。このとき,①の左辺は2次 ←f(x2)=x2+c 式である。 a=1のとき, ① の右辺は3次式となるため,不適。 a=1かつ6=cのとき,右辺は0となるため,不適。 a=1かつb≠cのとき,右辺は2次式となる。 このとき (① の左辺) =x2+c (①の右辺)=(c-b)(x2-x+2) b-c≠0であるから, ①を満たす b, cの値は存在しない。 よって、不適。 [2] n≧2のとき ①の左辺は 2 次式で, 右辺は (n+2) 次式である。 ←f(x)-ax-b=(1次式) ←f(x)-ax-b=0 ←f(x)-ax-b=c-b (1) (左辺)=x+2x+4x +8x + 16x -2x-4x4-8x3-16x2 =x-64 よって、等式は証明された。 (2)()=a²x²+a²y²+a²z²+b²x² +c²x²+c²y²+c² z² - (a +2abxy+2bcyz+2caz =ay2+az+62x2+62z -2abxy-2bcyz-2ca (右辺)=dy2-2abxy+b2x2+1 +c2x2-2cazx+a222 左辺と右辺が同じ式になるから, 練習 a+b+c=0のとき,次の等式た ② 23 a² (a+b)(a+c) (6+ + a+b+c=0より, c = -(a+b a² (左辺 = + (a+b)(-b)+( ←この式の1次の項の係 数は b-c -a-b3+(a+b) ab(a+b) したがって,等式は証明され 別解 a+b+c=0 より, a+b=-c,a+c=-b

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