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化学 高校生

化学の問題です。 (4)の問題の意味と答えの導き方がわかりません。 教えていただきたいです。 答えは104.5度です。

第1問 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。答えの有効数字は3桁とする。 or 原子は直径が 10-10m程度の粒子であり, 1個の 取り巻くいくつかの電子から構成される。 (a) (a) は陽子と 陽子の数と (b) の数の和を (c) という。 同一の原子番号で 問1. が 異なる原子を互いに (d) と呼び,同一の元素からなる単体で性質の異なる物質 を互いに (e) と呼ぶ。 (a) (e) と に適切な語句を記入せよ。 (a) の周りを (b) からなり, 問2. 原子 A の原子番号は8で,図1に下矢印 (↓)で示した。 分子 M は,1つの 原子Aと2つの水素原子Hからなる分子であり,① 液体の分子 M の生成熱は 286 kJ/mol である。 T (1) 図1の縦軸は,原子の性質を示す数や量を表している。縦軸を表す (i), (Ⅱ) (iii) に最も適切な語句をア~クから選んでその記号を解答欄に記入 せよ。 ア 電子数 イ 価電子数 次に、第一イオン化エネルギー (kJ/mol) ウ 原子半径 (nm) オ 単体の沸点 (℃) カ 単体の密度(g/cm²) キ 単体の融点(℃)ク 電子親和力(kJ/mol) (2) 分子 M を表す電子式を記せ。 (3) 分子 M内に形成されるH-A間の結合として最も適切なものを以下から 選んで解答欄に記入せよ。

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化学 高校生

写真についてです🙇 (1)のス、問5、問6の解説お願いします🙇🙇

[Ⅱ] 油脂は高級脂肪酸とグリセリンのエステルであり,油脂のうち,オリーブ 油のように室温で液体のものを脂肪油,ラード(豚脂)のように室温で固体の ものを脂肪という。 脂肪油を構成する主な脂肪酸には,炭素原子間に二重結 合が存在する。これらに触媒を用いて水素を付加させると固体の脂肪とな る。このような脂肪を という。 油脂に水酸化ナトリウムや水酸化カリウムなどを反応させると,脂肪酸の アルカリ金属塩である (ス) が生成する。 ス) を水に溶かすと, 水中で炭化水素基からなる 4 性の部分を粒子の内側に, カルボン酸 塩からなる 性の部分を外側に向けたコロイド粒子である を形成する。 (ス) の水溶液に油脂を加えて振り混ぜると, の内部に油脂が取り込まれて、 微粒子となって水溶液中に分散す (チ) 作用という。 乳低 の ~空欄(チ) に入る適切な語句を書け。 (3) る。これを 問 4. 上記文章中の空欄 C = CX³ 問 5. 下部③について, トリオレイン (3分子のオレイン酸C18H34O2と1分 子のグリセリン C3H8O3 によって構成される脂肪油) 400gに十分な量の水 素を反応させて付加し, 脂肪を生成した。 次の設問 (1) と設問 (2) に答えよ。 けた (1) トリオレインの分子量を有効数字3桁で答えよ。 計算過程も示せ。 (2) すべての C = C結合に水素が付加されたとした場合に生成する脂肪の質 量 〔g〕 を有効数字3桁で答えよ。 計算過程も示せ。 けた 問 6. 以下の(a)~(C)について, 下線部④ の水溶液の性質として正しいものには○ を誤っているものには×を解答欄に書け。 (a) 塩化カルシウム CaCl2 や塩化マグネシウムMgCl2の水溶液を加える と、 沈殿が生じる。 (b) 中性の溶液である。 (C) 水と比べて表面張力が高い。

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物理 高校生

オが分かりません。普通にqwじゃないんでしょうか? 答え イ qvb オvb

II 空所を埋め、 問いに答えよ。 ウ (配点 45 ) 図1のような直方体のp型半導体があり, x,y,z 方向の辺の長さをそれぞれl, whとする。 図1に示すようにp型半導体の右側面をR 面, 左側面をL面とする。 このp型半導体のx軸に 垂直な面に電源を接続し, x軸の正の向きに大きさIの電流を流す。 z 軸の正の向きに磁束密度 の大きさBの一様な磁場(磁界) をかけたときの半導体内での電気伝導について考える。p型半 導体は,構成する原子間で結合する電子が不足してできた正孔 (ホール) と呼ばれる正電荷とみ なせる荷電粒子 (電気量q)が電流の担い手 (キャリア) となり, 電流が流れると考えることが できる。このp型半導体の単位体積あたりの正孔の個数をnとする。 h L面 と エは選択肢{ }の中から適切なものを選べ。 w B 図 1 R面 電源 まず, 磁場がかかっていない状態 (B=0T) では, p型半導体内で正孔は電源による電場 (電界)を受け, 平均の速さで動き, 電流が流れる。 この電流I の大きさは ア である。 この状態で磁場をかけた。 磁場がかかった状態でも正孔は平均の速さで動くとすると,正孔は, 磁場によって大きさ イ のローレンツ力をウ {L, R}面に向かう向きに受ける。 その ため ウ面はエ{正, 負}に帯電した状態になり, L-R面間に電場が生じる。 L-R面間 の電場の大きさは,正孔にはたらくローレンツ力と電場による力がつり合った状態で決まり、こ れら2つの力がつり合うと, その後, 正孔は直進すると考えられる。 このつり合いの関係から L-R面間に生じる電場の大きさは オ と求まり, L-R面間に生じる電位差 VH は カ と表すことができる。 VH は I を用いると キ と表される。この関係を用いると, 半導体中におけるnを調べることができる。

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