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数学 高校生

(1)についてです。何を言っているのかがわかりません。部分集合の個数を聞いているのに入るか入らないで考えるのはなぜですか?また、5個の要素と言われても内容がわからないと考えようがないと思うのですが。

よって 20×1=20 (通り) 練習 (1) 異なる5個の要素からなる集合の部分集合の個数を求めよ。 ② 20 (2) 机の上に異なる本が7冊ある。 その中から,少なくとも1冊以上何冊でも好きなだけ本を 取り出すとき,その取り出し方は何通りあるか。 [(2)神戸薬大] (3) 0,1,2,3の4種類の数字を用いて4桁の整数を作るとき,10の倍数でない整数は何個でき るか。 ただし, 同じ数字を何回用いてもよい。 (1)異なる5個の要素のそれぞれについて,その部分集合に属す るか属さないかの2通りずつある。 よって, 求める部分集合の個数は 2532 (個) 注意 空集合はすべての集合の部分集合である。 また, その集 合自身も部分集合の1つである (ØCA, ACA)。 (2) 7冊のそれぞれについて, 取り出すか取り出さないかの2通 りずつある。 ゆえに,7冊とも取り出さない場合を除いて 27-1=127 (通り) (3) 千の位の数の選び方は, 0 を除く 1,2,3の 3通り 百の位,十の位の数の選び方は, それぞれ 0, 1,2,3の ←集合を {a,b,c,d,e} とし, 属するを ○, 属さないを × とすると c e0g×12通り dogx←2通り ogox←2通り bogox←2通り a Og×12通り 22 通通通通通 りり ←千の位は0でない。 (3)まず,大 分ける方法 そのおのお ける方法 よって, 検討 本 いとし (1) M 場合 (2) こ

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化学 高校生

問5の問題で吸熱方向に移動するのはわかるのですがpv=nRtでv一定のままtが大きくなるのでPも大きくなってしまうため右方向にも平衡が進むのではないかと思ってしまいました。どのように考えれば良いのか教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

次の文章を読み, 下記の問1~ 問5に答えよ。気体Xのモル濃度は [X] [mol/L], 分圧は Px [Pa〕, 気体定数は R 〔Pa・L/(K・mol)] で表すものとする。 温度と容積を変えられる反応容器中で,水素と窒素とアンモニアの気体が絶対温度T [K]で 平衡に達している。 N2 + 3H22NH s …① この反応の濃度平衡定数Kc は, [NH3] 2 Kc= [N2] [H2] 3 分圧で表した平衡定数である圧平衡定数 Kp は, (PNH3 ) 2 Kp= PN2X (PH2 ) 3 で表される。 L/(K・mol)とし、か 問1 気体Xの物質量を nx [mol], 反応容器の容積をV[L] とし,Xのモル濃度[X] [mol/L] をnx と Vを用いて記せ。 Kc KP 問2 2つの平衡定数の比 を, RとTを用いて記せ。 ein とする。 夜の 問3 温度をT 〔K], 反応容器の容積をV[L]に保ったまま、上記の平衡混合物にアルゴンを 添加し,新しい平衡状態に到達させた。 この操作により, アンモニア分圧はどのようにな るか,理由とともに40字以内で記せ。 クロース水 問4 問3の状態にある平衡混合物を,温度をT [K] に保ったまま、反応容器の容積をV[L] から減少させ,新しい平衡状態に到達させた。この操作により, 窒素分圧はどのように変 化するか, 理由とともに60字以内で記せ。 問5 ①式の可逆反応のうち正反応は発熱反応である。 問3の状態にある平衡混合物を含む反 応容器の容積を V[L]に保ったまま、温度をT [K] から上昇させ、新しい平衡状態に到達 させた。この操作により, 水素の分圧はどのように変化するか, 理由とともに60字以内 で記せ。

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生物 高校生

2番と5番が正解なのですが、5番が正解の理由がわかりません。解説お願いします。

12. ファージの実験 5分 バクテリオファージ(ファージ) は, DNA (デオキシリボ核酸)とタンパク 質で構成されている。ファージと大腸菌を用いて次の実験 1・実験2を行った。 【実験1】 ファージのDNAを物質 X, ファージのタンパク質を物質Yで,それぞれ後で区別できるよ うに目印をつけた。このファージを,培養液中の大腸菌に感染させた。5分後に激しくかくはんして 大腸菌に付着したファージを振り落とした後,遠心分離して大腸菌を沈殿させた。沈殿した大腸菌を 調べたところ,物質 X が検出されたが,物質Yはほとんど検出されなかった。また,上澄みを調べ たところ,物質 X, 物質 Y のどちらも検出された。 【実験2】 実験1で沈殿した大腸菌を, 新しい培養液中でかくはんし培養したところ, 3時間後にすべ 860 0-0 ての大腸菌の菌体が壊れた。 その後に、 培養液を遠心分離して, 壊れた大腸菌を沈殿させ,上澄みを 調べたところ, ファージは実験1で最初に感染に用いた数の数千倍になっていた。 問1 実験12から考察されることとして適当なものを,次の①~⑥のうちから二つ選べ。 ① ファージのタンパク質とファージのDNAは,かたく結びついて離れない。 ② ファージの DNA は, 感染後5分以内に大腸菌に入る。 ③ ファージのDNAは,大腸菌の表面で増える。 ④ ファージのタンパク質は,大腸菌が増えるために必須である。 ⑤ ファージのタンパク質は,大腸菌の中でつくられる。 AMO J doboo ⑥ 実験2で得られた上澄みをそのまま培養すると, ファージが増え続け, 3時間後には,さらに数 千倍になると考えられる。

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