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英語 高校生

空欄の所と間違えているところ教えて欲しいです🙇‍♀️🙏

6 分詞 (LESSON 14-15) 評価問題 氏名 ()から適切な語句を選びなさい。 ( 3点×4=12点) (1) This is a picture of a bird (drink/drinking/drunk) water from a pond. (2) We were (surprise/ surprised/ surprising) at her colorful dress. (3) The old man sat on the sofa with his legs (cross/crossing/ crossed). (4) My sister had her hair (cut/cutting/ to cut) by my mother. [ ] の動詞を適切な形にして、英文を完成させなさい。 to music. (1) Mike reads a book, listening (2) They left the gate Closiny all day long. (3) The picture (4) The boys kept Painted by Emma is very beautiful. Playing the computer game for hours. 13 ( )の語句を並べかえて、 英文を完成させなさい。 ただし、 下線部の動詞は適切な 形の分詞にすること ( 4点×5=20点) (1) (someone / in / there / of / is / front / wait) the door. There is someone wailing in front of (2) (got/cell phone/I/repair/my) yesterday. ( 4点×4=16点) [listen ] [close] [paint] [play] I got refailed my cell phone (3) We (the shop/ be baked / we / apple pies / at ). We (4) (a new restaurant/found/drive/he/ the car,) near his home. Priving the cat he found a new bestrant the door. /100 yesterday. near his home. (5) Ann watched (her cheeks/run/the movie / tears/down/ with). Ann watched the horie running dan with her checks teats ④4 次の各文の誤りを訂正して、全文を書きなさい。 (1) その眠っている赤ちゃんは私の息子です。 The baby sleeping is my son. The sleeping baby is my soul (2) 先生は彼の生徒たちに囲まれて座っていました。 The teacher sat surrounding by his students. the surrounding teacher sat by his students (3) お父さんに叱られたので、その女の子は泣き始めた。 Scolding by her father, the girl began to cry. Scolding by her father the girl began to ch (4) 彼女は車をそのホテルに駐車したままにしておきました。 She left her car park at the hotel. 5 次の日本語の意味に合う英文を作りなさい。 (1) 彼女は皿を洗うのに忙しかった。 (6点×4=24点) she was busy washing the dishes (I で始めて) I heard my brother singing the song (his で始めて (2) 弟がその歌を歌っているのが聞こえました。 (3) 彼のスピーチは退屈でした。 His speech was boring ( 6点×3=18点) 6 あなたが何かをしに行って, そのとき感じたことなどを3~4つの英文で書きなさい。 (5点) 会話の最後に入る気持ちを自由に考えて書きなさい。 A: The university entrance exam is coming up soon. B: I'm getting nervous. I don't know if I can pass or not. A: (5

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

何故問5の回答が間違えなのか分かりません

■ 第三問 100| 11 10 =HE] 〔著 第三問 次の文章を読んで、後の問に答えよ。 たとえば、匂いのユートピアといったものがありうるだろうか。 r そもそも匂いというものがそう簡単に馴致されたり管理されたり、ユートピアのような 理想社会の体系のなかにとじこめられたりするものだろうか。 20 5 自然界のあらゆるものは、多かれ少なかれ匂いをもつ。その自然界を脱し、みずからの 自然をつくりなしてきた人間というものもまた、時々刻々、さまざまな匂いを発している 存在である。人間の社会生活そのものが、多種多様な匂いの発生源である。食品や塵芥や 肥料や家畜や乗物や隣人や、家事や産業やゴラクや宗教やイリョウや美容や風俗や、そ の他あらゆるものやことがらの発散する匂いのなかで、人間は人間であることを実現し実 感しているのだともいえる。匂いとは、人間の個と社会につきまといつづける見えない自 然、生理のようなものであろう。 一 的自然とのあ とすれば、いったいどのようにして、このつきまといはびこる奇妙な生理 いだに、人間は、ユートピア的な防御壁を設けることができるのだろうか。 S ユートピアとは何か。文明が、いやすくなくともヨーロッパの都市文明が、成立このか たエイエイとして追いもとめつづけてきた、ただひとつの完璧な社会制度の夢想であり、 A である。ほとんど強迫観念のようなもの、といってよいかもしれない。 人間はかつて森を出て自然を対象化して以来、人間自身をふくむ自然を徐々に改変する ことによって、都市を、文明を、かたちづくってきた。そんな過程がいわゆる〈進歩〉で あったとすれば、その目標、その最終段階がつまり、ユートピアである。 プラトンの『国家』以来、さまざまな時代にさまざまな作品がこの社会形態をものがた り、ユートピアは文学の一ジャンルとして生きつづけることになった。 典型的なユートピストたちの思いえがいた理想社会は、 だがおどろくほどに似たりよっ たりで、かわりばえがしなかった。 千年、二千年をへても、プラトンの『国家』からほと んど〈進歩〉していないように見えるのだ。なるほど各時代にいくらかの独創や逸脱もな いことはなかった。けれども、基本はいつもおなじだったのだ。 四方に防御壁をめぐらし た自己完結的な都市空間。 人工の美や清潔さや便利さや合理性や技術改良やキカ学や統 2 制への愛。人間とその生活は、自動機械のように画一化されている。自由などはない。い や、自由がないということを感じなくなるほどまでに、ユートピアの住民は幸せである。 ユートピストたちはいつも自然を矯正しようとしてきた。彼らは自然の体現する偶然 2 や無秩序やアナーキーを、もっぱら排除しようとしてきた。こうした統制と画一化への意 志は、当然、人間とその社会につきまとう生理的自然にまでおよぶことになる。 いわゆる五感もまた、彼らのユートピア的再構築の対象となるだろう。 まず視覚。これならなんとかなる、とユートピストたちは考えるらしい。完璧にととの えられている理想都市の景観は、すみからすみまで、自然の乱脈さを極力おおいかくした ものである。

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