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化学 高校生

価電子の数が少ない原子は陽イオンになりやすいと解答に書いてあるので、価電子の数が1個の(エ)が陽イオンになりやすいと思ったのですが、答えは価電子が2個の(オ)でした。どうして(エ)ではなく(オ)なんですか?教えてください🙇‍♀️

基本例題4 原子・イオンの電子配置 →問題 22.2 次の (ア)~(オ)の電子配置をもつ粒子について、下の各問いに答えよ。 (ア) (イ) (ウ) (工) (オ) 9+ 12+ 10+ 11+ と同じ電子配置か。 元素記号を記せ。 (1) イオンはどれか, (ア)~ (オ)の記号で記せ。 また, そのイオンは,どの貴ガス原子 (2) 原子のうち, 周期表の第2周期に属するものをすべて選び, (ア)~(オ)の記号で記せ。 (3) 原子のうち、陽イオンになりやすいものはどれか。 (ア)~ (オ)の記号で記せ。 (4) 原子のうち, 化学的に極めて安定なものはどれか。 元素記号で記せ。 考え方 陽子の数=原子番号なので、 元素が決定できる。 (1) 陽子の数と電子の数が等しいものが原子,異なるも のがイオンである。原子が安定な電子配置のイオンにな ると、原子番号が最も近い貴ガスと同じ電子配置になる。 (2)第2周期に属する原子の最外電子殻は,すべて内側 から2番目(n=2)のL殻である。 (3) 価電子の数が少ない原子は陽イオンになりやすい。 (4) 貴ガス原子は化学的に非常に安定な電子配置をとる。 70 ■ 解答 (ア)は0原子, (イ)はF原子, (ウ)は Ne 原子, (エ)はNa*, (オ) は Mg 原子である。 (1)(工), Ne (2) (ア)(イ) (ウ) (3)(オ)のMgは価電子を もつ。 (4) Ne (木) 例題 解説動画

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数学 高校生

【指数・対数】共テ形式の問題です。青マーカーがわからないです。 ⑴で指数関数で軌跡を求めて ⑵で同じように今度は対数関数の軌跡を求める問題でした。私は⑴と同じようにNの座標を置いて代入してました(2枚目)しかしこの先どのように考えたら良いかがわからないです。(ツ)の答えは... 続きを読む

2 b 〔2〕 y. 6 (1) 指数関数 y=2xのグラフをCとし,C上の点P (p,2P) と定点A(0, 3) を結ぶ線分APの中点をMとする。 点PがC上を動くときの点Mの軌跡 を求めよう。 点 M の座標を (X, Y) とすると (2)対数関数 y=10gzx のグラフをDとし,D上の点Q(g, 10g2g)と定点 B(3,0)を結ぶ線分BQの中点をNとする。 点QがD上を動くときの点N テ ナ の軌跡は, ツ のグラフをx軸方向に y 軸方向に ト だけ平行移動したものであり,その概形は ヌ である。 X= Y= である。 ツ セ の解答群 ) よって, 点Mの軌跡は y=4* のグラフをx軸方向に y軸方向 2 0 y = log2x ①y=10gx ②y=logx ③y=10g16x だけ平行移動したものである。 チュ ス の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) 0 p ① 22 ② 力+3 3 p-3 2 2 ④ 2P 5 20-1 ⑥ 2+ 3-2 ⑦ 2P-1+ 3 2 A (0.3) M 1.2 2.9 ●P(P.27) X M (x. v) x = r = P 2. 2+3 2. Y=24 3 (第1問は次ページに続く。) p=2x Y = 2+ = 27-1 3 13 Ye-2 201 ・1=22(火) 2 + ヌ については,最も適当なものを、 次の①~⑤のうちから一つ選べ。 た だし,図中のそれぞれの破線は点Nの軌跡の漸近線である。 ① ② y (3) 木 y y 1 0 i 2 -x 2 XC 0 1 2 0 C ④ (5) y y -x 0 1 2 0 1 2 X-

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数学 高校生

例題7のような問題で、項数を求める時にいちいち一般項を求めて末項を代入するというやり方でやっているのですが、このやり方ではいずれ通用しなくなりますか? +1するという方法も、その原理が分からないので+1しない場合を見分けられないです。 どなたか教えて頂きたいです🙇‍♂️

422 基本 例題 7 等差数列の利用 (倍数の和) 00000 100から200までの整数のうち, 次の数の和を求めよ。 (1)3で割って1余る数 (2)2または3の倍数 基本6 重要 9、 指針 等差数列の和として求める。 項数に注意。 初項 α 末項 のとき S=1/2n(a+1)を利用。 項数 n (1) 3 で割って1余る数は 3・33+1, 3・34 +1, ......, 3・66+1 3の 倍数 倍数 →初項100, 末項199, 項数 66-33+1=34 から上の公式を 利用。 (2) (2または3の倍数の和) =(2の倍数の和) + (3の倍数の和)-(2かつ3の倍数の和) 2 6 の倍数 -6の倍数 (1)100 解答 3・33+1,3・34 +1, までで, 3で割って1余る数は ......,366 +1 これは,初項が 3・33+ 1 = 100, 末項が3・66+1=199, 項数が 66-33+1 = 34 の等差数列であるから,その和 別解 (1) S =1/21n{2a+(n-1)d}を 初項 100, 公差 3, 項数 あるから =2 (S は ・・34(100+199)=5083 (2)100 から 200までの2の倍数は 1134(2・100+(34-1) =5083 2.50, 2.51, ..., 2.100 これは,初項100, 末頃 200, 項数 51 の等差数列であ初項 2・50=100, るから,その和は ・51(100+200)=7650 2 2000-12-(1-02) 100から200 までの3の倍数は 3.34, 3.35, ......, 3.66 末項 2・100=200, ① 項数 100-50+1=5 これは,初項102, 末頃 198, 項数 33の等差数列であ初項 3・34=102, 末項 3.66=198 るから,その和は33(102+198)=4950 ****** ② 項数 66-34+1=3 6.17, 6-18, ..., 6.33 100から200までの6の倍数は これは、初項102, 末項 198, 項数17の等差数列であ るから、その和は 17/100 2と3の最小公倍数

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