学年

教科

質問の種類

物理 高校生

全反射するsinαの範囲を求める問4について質問です。油と空気の間で全反射するために、 (ⅰ)水→油で全反射しない (ⅱ)油→空気で全反射する という2段階で考える必要があると考えたのですが、解答にはそもそもαは90°未満だからsinα<1と書いてありました。 1/n1<s... 続きを読む

問2 sina, の値はいくらか。 n, を用いて答えよ。(3点) がつく 空気(1) 次に,水槽の水の上に屈折率 n,の油を静かに注ぎ込み, 図2のよ うに,水の層の上に一定の厚さの油の層をつくった。このとき, Sか ら出た光は,水と油の境界面,および, 油と空気の境界面で屈折して 空気中へと出ていった。 油(n2) ひ2 水(n) a: 光源S 問3 水と油の境界面での光の屈折について述べた次の文章中の空欄 に適する式を答えよ。(各2点計8点) 図 2 4 水中,油中,空気中での光の速さをそれぞれひ,ひs, cとして, ひぃ V2を c, n, n のうちから必要なものを用いて表すと 1=| 1 となる。よって, 水に対する油の相対屈折率 np を, n, ngを用いて表すと 02= 2 01 N12 3 02 となる。また,水に対する油の相対屈折率 n,2は, 水と油の境界面への光の入射角aと 屈折角yを用いて表すと, 12=| 4 とも表されることから 3 の関係が成り立つことがわかる。 4 三 (難問 問4 Sから出た光が油と空気の境界面で全反射して空気中に進まないための sina の値の範囲を,n,, n2, 1 のうち必要なものを用いて答えよ。(3点)

解決済み 回答数: 1
物理 高校生

小球bの速度が出せません

理科薬学部 生物理工学部· 工学部 物 理 以下の にあてはまる答えを解答群から1つ選び, 解答用紙 24 (マークシート)にマークせよ。 ただし, 解答が数値の場合は最も近い値を正解とする。 また,同じ答えをくりかえし選んでもよい。 以下の問いに答えよ。 mA、t, 小球A ばね A 00000 点a I L」 斜面Q 0 点6水平面P 点d siné 円弧面S 点d La 点c 水平面R 2L。 L。 3 1点f 円弧面U 3 ri 水平面T 点j 点e 15A L3 点f /ul ばねB 小球B a r2 00000 点i 20g snbl 水平面V 点g 図に示すように, 水平面P(点aー点b間),斜面Q (点b-点c間).水平面R(点c 一点d間),円弧面S(点d'-点e 間),水平面T(点e-点f間), 円弧面U(点f - A 点g間),水平面V(点g-点h間)があり,お互いに隣り合う面とは滑らかにつな がっている。円弧面Sと円弧面Uは半円であり, 点d'と点eを結ぶ線および点f'と 点gを結ぶ線は水平面に対して垂直である。水平面P上に質量 mA [kg] の小球Aがあ る。小球A は,一端が点aに固定されているばねAに接続されている。ばねAのばね 定数はん [N/m)である。同様に,一端が点hに固定がされたばねBに接続された質 量mg (kg]の小球Bが水平面V上にある。ばねBのばね定数は k2 [N/m] である。小 球Aと小球Bは, 各面から離れることなく運動する。円弧面Sと円弧面Uにおいても, 小球Aと小球Bの速さが十分に大きいので,各小球は円弧面の内側から離れることな

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

bの問題で、どれだけ軽くなったか(-0.41)を求めてからの解き方がよく分からなかったので教えていただきたいです。

問1 気体の分子量を求める方法には,次の方法1や方法2などがある。 方法1 気体の温度, 圧力,体積,質量を測定し、, その結果から分子量を求める。 方法2 液体や気体の中に物体を置くと,物体の重さはその物体が押しのけた 液体や気体の重さの分だけ軽くなる。これを浮カといい,この浮力を利 用して気体の分子量を求める。 これらの方法に関する次の問い (a.b)に答えよ。 a 方法1による測定に関して, ある気体Aはt[℃], p [Pa]でV[L]の質量 がu [g]であった。気体Aの分子量を求める式として最も適当なものを,次 の0 ののうちから一つ選べ。ただし, 気体定数は R[Pa·L/ (K*mol)] PU-nRT R(チャ用) とする。 7 M M= wRteo 2V PV wRt 0 wRt hwR(t+ 273) pV pV wR(t + 273) b 方法2による測定に関して, 次の操作1~3を行った。なお, 次ページの 図1~3は,操作1~3の概略を示した模式図である。 操作1 常温·常圧のもとで, 図1のようにある気体Bが入ったボンベに中 びん に何も入っていない風船を取り付け, 電子天秤にのせると, 50.00g を示した。 操作2 図2のように, ボンベから放出した気体Bをすべて風船に入れ, 電 子天秤にのせると, 49.59gを示した。 操作3 図3のように, ボンベから風船をはずし, 風船内の気体Bをすべて 放出してボンベとともに電子天秤にのせると, 49.18gを示した。 6

解決済み 回答数: 1