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生物 高校生

考査1から5の答えと解説お願いします!

O 考 -7い組もう 思考学習 宿別度 等吸収と老廃物の濃縮 健康な人の血し。 質量パーセント濃度 (%) 血しょう 原尿 尿の成分を調べると タンパク質 うであった。測定に便 リンは, 植物がつくる多糖類の 7.2 使ったイヌ 0 0.1 0 グルコース 0.1 0 0.34 ナトリウムイオン 0.3 0.3 一種で, ヒトの体内では利用さ カルシウムイオン 0.008 0.008 0.014 れない物質である。イヌリンを クレアチニン 0.001 0.001 0.075 静脈に注射すると,糸球体から 尿素 0.03 2 1 0.054 0.03 ボーマンのうへすべてろ過され 0.004 0.004 当 るが,その後再吸収されずにた イヌリン 0.01 0.01 1.2 尿中の濃度 血しょう中の濃度 だちに尿中に排出される。そのため, その濃縮率 から原 尿の量を調べる目的に用いられる。なお, 尿は1分間に1mL生成されるも のとする。 考察1.1分間当たり何㎡Lの原尿が生成されたか。 考察2.原尿中のグルコース, 水, ナトリウムイオンはそれぞれ何%再吸収 されたか。ただし, 血しょう, 原尿, 尿の密度は1g/mL とする。 考祭3. 水の再吸収率が1%減少すると, 尿量は何倍になるか。 考祭4. イヌリン以外で. 濃縮率の高い成分を高いものから3つあげよ。 考祭5.濃縮率の高い物質はヒトにとってどのような物質と考えられるか。 原尿生成における血圧の調節

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数学 高校生

この問題の(1)と(3)を教えてください🙏 高一 数1 二次関数

4 2次関数 y=x。+ax+b について, コンピュー 図 1 タのグラフ表示ソフトを用いて考察している。 このソフトでは図1の画面上の [A], B] にそ れぞれ係数a, 6の値を入力すると, その値に 応じたグラフが表示される。さらに, [A], [B それぞれの下にある▲を押すと係数の値が増加 し、▼を押すと係数の値が減少するようになっ ており, 値の変化に応じて2次関数のグラフが 座標平面上を動く仕組みになっている。 また,座標平面はx軸, y軸によって4つの部分 に分けられる。これらの各部分を「象限」 といい, 図2のように, それ 図2 ぞれを「第1象限」,「第2象限」, 「第3象限」, 「第4象限」 という。 た だし、座標軸上の点はどの象限にも属さないものとする。 a A B 0 7 8 9 4 5 6 1 |2 3 0 第2象限 第1象限 x>0 y>0 xく0 y>0 0 第3象限 第4象限 xく0 x>0 y<0 く0 (1) 図1の画面のように, 頂点が第4象限にあり, 原点を通っているグラフが表示された。このと ア],イコに当てはまるものを,次の①~② き a, bは, a のうちから1つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 ア]0, 6イ0である。 0 2 く に当て (2) 図1の状態からaの値を変えずに6の値だけを変化させると, 頂点はウ はまるものを,次の①~③のうちから1つ選べ。 0 y軸方向にのみ動く x軸方向,y軸方向のどちらにも動く 動かない x軸方向にのみ動く (3) 図1の状態から6の値を変えずにaの値だけを変化させた。このとき頂点は第1象限および 第2象限には移動しなかった。その理由を, 頂点のy座標についての不等式を用いて説明せよ。

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生物 高校生

高校1年生 代謝とエネルギー

問4.次の文章を読み以下の(a)、(b)の問いに答えよ。 細胞内では様々な化学反応が行われており、これらの化学反応をまとめて代謝という。個々の代謝の過程は、 いくつもの連続した反応から成り立っていることが多く、それらの一連の反応によって生命活動に必要な物質の 合成や分解が起こる。下線部に関連して、アカパンカビ(以下、カビとよぶ)において、黒色の物質Zは、図2のよう に、物質Wから酵素a、酵素b、 および酵素cによって進行する反応を経てつくられる。このとき、酵素bのみをつく れず物質×が蓄積するカビ(以下、カビ×とよぶ)と、酵素Cのみをつくれず物質Yが蓄積するカビ(以下、カビYとよ ぶ)を近接させて、物質Wが添加された寒天培地に塗り付けたところ、カビXの一部が黒色になり、物質Zがつくら れたことが分かった。 (図3)。 なお、 カビは寒天培地上を動けないこと、物質W~Yは寒天培地内を拡散し、カビに 取り込まれたり、カビから寒天培地へと出たりするが、物質Zや酵素a~cはカビから寒天培地へと出ないことが分 かっている。また、物質W~Yは黒色ではなく、 寒天培地にはあらかじめ十分な量の物質Wが添加されており、物 質X~Zは含まれていないものとする。 酵素a 酵素b 酵素c 物質 W |物質X 物質 Y 物質Z 図 2 カピX カビY カビX カビY 寒天培地 図 3 (a) 図3について考察した次の文章中の( ア )~( ウ )に入る適当な物質名または酵素名を、W~Z、a~cの 記号でそれぞれ答えよ。 酵素( ア )のみをつくれないカビから出た物質( イ )が、寒天培地内を拡散して、 酵素( ゥ )のみをつくれ ないカビに取り込まれた。 そのため、酵素( ウ )のみをつくれないカビで、 物質( イ )から物質Zがつくられたと 考えられる。

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数学 高校生

(1)と(3)がわかりません

4 2次関数 y=x。+ax+b について, コンピュー 図 1 タのグラフ表示ソフトを用いて考察している。 このソフトでは図1の画面上の [A], B] にそ れぞれ係数a, 6の値を入力すると, その値に 応じたグラフが表示される。さらに, [A], [B それぞれの下にある▲を押すと係数の値が増加 し、▼を押すと係数の値が減少するようになっ ており, 値の変化に応じて2次関数のグラフが 座標平面上を動く仕組みになっている。 また,座標平面はx軸, y軸によって4つの部分 に分けられる。これらの各部分を「象限」 といい, 図2のように, それ 図2 ぞれを「第1象限」,「第2象限」, 「第3象限」, 「第4象限」 という。 た だし、座標軸上の点はどの象限にも属さないものとする。 a A B 0 7 8 9 4 5 6 1 |2 3 0 第2象限 第1象限 x>0 y>0 xく0 y>0 0 第3象限 第4象限 xく0 x>0 y<0 く0 (1) 図1の画面のように, 頂点が第4象限にあり, 原点を通っているグラフが表示された。このと ア],イコに当てはまるものを,次の①~② き a, bは, a のうちから1つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 ア]0, 6イ0である。 0 2 く に当て (2) 図1の状態からaの値を変えずに6の値だけを変化させると, 頂点はウ はまるものを,次の①~③のうちから1つ選べ。 0 y軸方向にのみ動く x軸方向,y軸方向のどちらにも動く 動かない x軸方向にのみ動く (3) 図1の状態から6の値を変えずにaの値だけを変化させた。このとき頂点は第1象限および 第2象限には移動しなかった。その理由を, 頂点のy座標についての不等式を用いて説明せよ。

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生物 高校生

問5(2)の答えは、②と⑤になるそうです。 なぜこの答えになるのか教えてください!

しまう点。 間5. 下線部Dに関して、ハーシーとチェイスはバクテリオファージ(ファージ)と大腸菌を用いて次の実験1·実験2 を行った。これらの実験に関して、 あとの(1)、(2)の各問いに答えよ。 【実験1】ファージのDNAの物質X、ファージのタンパク質の物質Yで、それぞれ後で区別できるように目印をつ けた。このファージを、培養液中の大腸菌に感染させた。5分後に激しくかくはんして大腸菌に付着したファージ を振り落とした後、遠心分離して大腸菌を沈殿させた。沈殿した大腸菌を調べたところ、 物質Xが検出されたが、 物質Yはほとんど検出されなかった。また、上澄みを調べたところ、物質X、物質Yのどちらも検出された。 【実験2】実験1で沈殿した大腸菌を、新しい培養液中でかくはんし培養したところ、 3時間後にすべての大腸場菌の 菌体が壊れた。その後に、 培養液を遠心分離し、壊れた大腸菌を沈殿させ、上澄みを調べたところ、ファージは実 1で最初に感染に用いた数の数千倍になっていた。 X (1) 物質×と物質Yは何か。元素の名称でそれぞれ答えよ。 (()実験1· 実験2から考察される事柄として最も適当なものを、次の①~6の中から2つ遊び、番号で答えよ。 ファージのタンパク質とDNAは、 かたく結びついている。 の ファージのDNAは、 感染後5分以内に大腸菌に入る。 ③ ファージのDNAは、大腸菌の表面でふえる。 の ファージのタンパク質は、 大腸菌がふえるために必須である。 ファージのタンパク質は、大腸菌の中でつくられる。 ⑥実験2で得られた上澄みをそのまま培養すると、ファージがふえ続け、3時間後には、さらに数千倍になると 考えられる。

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