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生物 高校生

高校2年生の生物基礎です。 「遺伝情報とDNA」の単元です。 生物が苦手で1問1問調べながら解いています。 空欄のところはこれから調べながら自分で解いてみようと思うですが合っているか不安だし何にが正解か分からないので模範解答として解いていただけたらありがたいです。 結構量... 続きを読む

2 遺伝子とその働き 一問一答 1) 親から子へと,生物がもつ特徴を伝えるもの。 (1)伝 ( 質 生物に出現する色や形,大きさなどの特徴。 親から子へ遺伝的な特徴を伝える物質。 (3) DNA(転子) リン酸,糖,塩基からなる化合物。 (4)ヌクレオチド DNAに含まれる糖の名称。 DNAでは,塩基どうしは決まった種類の塩基と特異的に結合している。 このような性質を何というか。 (5デオキシリボス (6水素結合 DNAの立体構造名。 (7) 三重出ん構差 DNAには含まれず, RNAに含まれる塩基。 (8) ウラシル RNAに含まれる糖の名称。 (リボース (10) アミノ酸が鎖状に多数つながった化合物。 (10)高好化合物 (11) アミノ酸どうしの結合。 (11)7チド結合 (12) DNAの塩基配列をもとにして合成されるRNA。 (12) (13) DNAの塩基配列がRNAに写し取られる過程。 (13) (14) アミノ酸を指定する, mRNA上の3個1組の塩基。 (14) (15) mRNAの塩基配列をもとにタンパク質を合成する過程。 (15) (16) DNA→RNA→タンパク質と一方向に遺伝情報が流れること。 (16) (17) 生物が自らを形成·維持するのに最小限必要な遺伝情報。 (17) (18) 細胞分裂が終わってから, 次の細胞分裂が終わるまでの期間。 (18) (19) 分裂期の終わりから次の分裂期までの, 分裂のための準備の期間。 (19) (20) 核分裂が起こり, それぞれの娘細胞にDNAが等しく分配される期間。(20) (21) 間期のうち, DNAの複製が行われている期間。 (21) (22) 間期のうち,分裂の準備が行われている期間。 (22) (23) 23) ユスリカなどの幼虫のだ腺細胞に存在する, 巨大な染色体。

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生物 高校生

問8のアとケの出現割合の導き方が分かりません 解答しか与えられていなくてちんぷんかんぷんです(T_T) できるだけ丁寧に教えて頂けると嬉しいです

分を含んだ寒天培地で培養したところ, 組織片は盛んに細胞分裂して、未分 75 |組織培養** (実験1) ニンジンの根の一部から。 組織片を無菌的に取り出し, 種々の栄養 化の細胞塊を形成した。この細胞塊をいくつかの部分に切り分けて, 西力を 濃度の植物ホルモンを含む培地に移して培養を続けたところ,それぞれの細 胞塊はいずれも歴のような形で細胞塊になった。さらに培養を続けたところ, 多数の植物体が得られた。 (実験2) ニンジンのつぽみの紡の中から細胞を取り出し,実験1と同様に増 養したところ,植物体が得られた。この植物体は開花したが, 発芽能力の ある種子は形成しなかった。この植物体の根から組織片を無菌的に取り出し、 この組織片を。ある薬品で処理した後に培養して得られた。。植物体は, 発芽 能力のある種子を形成した。 (実験3) ランの茎頂分裂組織を取り出し, 実験1と同様に培養したところ, ウイルスに感染していない植物体が得られた。 【実験4] 光合成機能に欠陥のある2系統のタバコ(系統1,系統2)を以下 の実験に用いた。これらの系統はいずれも純系であり,弱光下(800 ルクス 以下)でしか生育できない。この性質は,系統1,2ともに単一の劣性遺伝 子によって支配されており,遺伝子はそれぞれ異なる連鎖群に属している。 両系統を弱光下で育成し,交配して種子を得た。 Fi 植物は強光下(10000 ル クス)でも生育可能だった。もしFi 植物を自家受精させ次世代の植物を得 たとしたら,弱光下でのみ生育可能な個体の出現割合はア]となるはず である。いま,弱光下で育成した系統1と2のつぽみの紡を用いて培養し 植物体を育成した。次にこれらの植物からそれぞれの葉を採取し, をもたないイコを調節することとした。 そのために細胞どうしの接着を はがしバラバラにする酵素としてウ」と,細胞壁を分解する酵素として エ」を混合した酵素液でそれぞれの葉を処理した。そして得られた両系 統のイ]を等量混合して, ポリエチレングリコール法により両者を融 合させた。最初に, 融合産物を 300 ルクスの光条件下,適切な固形培地で やく 細胞壁 培養し,コロニー(増殖した細胞集塊)を得た。 次に10000 ルクスで培養 を継続したところ,多くのコロニーは生育を停止したが, 生育を継続する コロニーが得られた。生育したコロニーを新しい培地に移し, 歴史的に最 も早くから知られていた植物ホルモンの一種であるオ]と,古い DNA

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生物 高校生

(3)を教えて欲しいです!! 結構急いでるので、 よろしくお願いしますm(__)m

2章 生物のからだのつくりとはたらき 3 だ液のはたらきを調べる実験 った。あとの問いに答えなさい。 [実験) ずつ分けて入れた。 2. 試験管A, Bにはだ液をそれぞれ1cm'ずつ加え, 試験管C, Dには水をそれぞれ1cmずつ加えて, 図1のようにx ]℃ の湯の中に10分間入れた。 3. 図2のように, 試験管A, Cにヨウ素液を少量加えて振り混 ぜ,変化のようすを観察した。 4. 図3のように, 試験管B, Dにベネジクト液を少量加えて振 り混ぜたあと, Y]して変化のようすを観察した。 [結果] 試験管A, B, C, Dの反応は, 表のようになった。 デンプン溶液を使って, だ液のはたらきを調べる実験を行 1. デンプン溶液を4本の試験管A, B, C. Dに同量 図1 B 図2 図3 ヨウ素液 ネジ クト液 0 AとC BとD 試験管 A 日 a ヨウ素液 ベネジクト液 変化なし 青紫色 学 せきかっしょく 赤褐色の沈殿 ちんでん 変化なし 3の答え (1) [実験]の2の■X ]に入るもっとも適当な値を次のア~エから 選び,記号で答えなさい。 ア 10 イ 40 ウ 60 エ 80 (2非とう石を入れて (2) 【実験]の4の_Y]にはどのような操作があてはまるか。 (3試験管Aと C, 試験管BとDの結果を比べると,どのようなこ とがいえるか。次のア~エから選び, それぞれ記号で答えなさい。|(3)AとC エ ガスパーナージ カ加熱 ア糖ができた。 イ 糖がなくなった。 BとD ウデンプンができた。 エデンプンがなくなった。

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