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数学 高校生

赤色の下線を引いたところなのですが、 なぜ絶対値がついているのでしょうか?必要ありますか? (5-k)/9が正にも負にもなり得るのだとしたら、おかしくないですか? ベクトルBQ= (5-k)/9 × ベクトルBC と書いてありそして左のページの右下により ベク... 続きを読む

友がすべての実数値をとって変化するとき, 点Pの描く図形を図示 考え方(1) 点Aを基点として, AB=5, AC=ē, AP=D とおいて与式に代入し, トル 611 例題 349 ベクトルと軌跡 ベクトルと図形 3 平面上にAABCがあり, 実数をに対し, 3PA+4PB+5PC=kBC を満たして動く点Pがある。このとき,次の問いに答えよ、 であるから, Si: S2=1:2 のとき, S.-s AABQの面積を S。とすると, AP:AQ=3:4 ② より, S-S-- せよ。 eイAPAB, APBCの面積をそれぞれ, Si, Sa とするとき S;: S:=1:2 となるようなkの値を求めよ。 41 38 BQ:BC=1:6 ……3 -s 1 したがって、 次に,①を変形すると, AP=6 (4+k)5+(5-k) AABC:AABQ 第9章 =BC:BQ カ=●+kの形に変形する. (pは, を通り, (2) AABC の面積をSとし, まずは Si, S2 をそれぞれSで表す。 に平行な直線) 12 であり,2より, (1) 点Aを基点とし、, AB=6, AC=C, AP=6 とおく、 3PA+4PB+5PC=kBC より, 解答 AQ=-AF-4.(4+k)5+(5-k)こ 3 12 3(-)+4(5-)+5(G-)=k(c-あ) 12万=46+5c-k(C-あ) (4+k)6+(5-k)と 9 古た, 5一た_9._1 ー=1 あ- 45+5c 。 12 たを含まない部分 (動かない)と,kを合 む部分(動く)に分け BQ=AG-AB (4+k)6+(5-k)c. よって, より、点Qは直線BC 上の点である。 点PがAABCの内部 12 3.45+5c 4 線分BC を5:4 に内分する点を D, 線分 AD を 9 kに-) -5に-あ-号BC 三 る。 5-k の場合と外部の場合が 9 12 9 9 ある。 3 12 4 15-k:1 3:1に内分する点をEとすると, だから, BQ:BC= 9 A カーAD-BC-AE-C |5-k 3より, 1 12 12 よって,点Pは点Eを通り辺BCに平行な直線上 にある。 その直線と辺 AB, ACの交点をF, Gとすると, F/ IP G 3 3 5-k=± 2 E P BIQ C 13 よって、 カ=子 AF:FB=AG:GC B -4 C 2' 2 =AE:ED =3:1 であるから,点Pの描く図形 は,右の図の直線FGである。 P/F F P C kがすべての実数値を とるので,直線FGと なる。 Q1B 6 1 注》頂点Bを基点とし, BA=a, BC=6, BP=D とすると, 3PA+4PB+5PC=kBC は, 3(G-)+4(-)+5(c-)=kc となる。 (2) 直線 AP と直線 BCの交点をQとすると, B FG/BC より, AQ:PQ=AB: FB=4:1 したがって, AABCの面積をSとすると, 点Pが どこにあっても,APBC の面積 S2 は一定で DA この式を整理すると, カ=a+ 12 S-5 よって,点Pは,辺 ABを3:1に内分する点Fを通り直線 BC に平行な直線上を動く。 B 13 AABC があり,実数kに対して, 点Pが PA+2PB+3PC=D&AB を満たすも のとする。次の問いに答えよ。 (1) kが実数全体を動くとき, 点Pの軌跡を求めよ。 (2) 点PがAABCの内部にあるようなんの値の範囲を求めよ。 P G 練習 349 OABU Q

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数学 高校生

ベクトルと軌跡に関しての質問です。 この問題の(1)なんですが、「 pベクトル=AEベクトル-kBCベクトル/12 」だからってなぜ点Pは点Eを通り辺BCに平行な直線上にあると分かるのですか?

(1) をがすべての実数値をとって変化するとき, 点Pの描く図形を図示 例題 349 ベク 平面上にAABCがあり,実数たに対し, 3PA+4PB+5PC=kBC を満たして動く点Pがある. このとき, 次の問いに答えよ。 (2 APAB, APBCの面積をそれぞれ, Si, Sa とするとき、 S:S:=1:2 となるようなんの値を求めよ. せよ。 考え方(1) 点Aを基点として, AB=6, AC=c, AP=Dpとおいて与式に代ス) カ=+kの形に変形する。(pは, を通り, 職に平行な直線) (2) △ABCの面積をSとし,まずは S., S2 をそれぞれSで表す。 解答(1) 点Aを基点とし、AB=6, AC=G, AP=D とおく。 3PA+4PB+5PC=kBC より, 3(-)+4(5-)+5(2- =Dk(c-あ) 12カ-46+5c-&(C-あ) kを含まない部分 (動かない)と、まを む部分(動く)に分 k カ=46+5c 12 12 3.15+56_&c-) る。 D 4 9 線分 BC を5:4 に内分する点を D, 線分 AD を 3:1に内分する点をEとすると, 9 3 12 12 4 A カーAB-吉民-AE-BC 12 12 よって、点Pは点Eを通り辺BCに平行な直線」上 にある。 ての直線と辺 AB, ACの交点をF, Gとすると, E P B--5--D-4-C AF:FB=AG:GC A =AE:ED =3:1 3 であるから、点Pの描く図形 は、右の図の直線 FGである。 々がすべての実数値を とるので、直線FGと なる。 F NG 1 P B C (2) 直線 AP と直線 BCの交点をQとすると、 FG//BC より, したがって、 △ABCの面積をSとすると、 点Pが どこにあっても, APBCの面積S2 は一定で、 AQ:PQ=AB: FB=4:1 A S=4s F P B

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物理 高校生

(6)の解き方がわかりません。わかる方は教えていただけると幸いです🙇‍♀️💦

46あらい床面上での2物体の運動[20○○ ○○大」 図のように,水平であらい床面 上に静止している, 質量がともに m [kg]の物体A と物体 Bが軽く てじょうぶなひもでつながれてい る。物体 A が静止している点を F B A P L- Pとし,物体 Aを水平面となす角度0の向きに大きさ F(N]の力で引っ張ったところ, 物体 A と物体Bは同じ加速度でつねに床面に接しながら動き, 点Pから距離 L[m] 離れ た点Qを通過した。 ただし, 物体 A と物体Bをつなぐひもは, 床面と平行であった。2 つの物体と床との間の動摩擦係数をμ、 重力加速度の大きさをg[m/s°]として, 次の問 いに答えよ。ただし, 解答は0,μ', F, L, g, mのうち適するものを用いて表せ。 (1) 物体 A と物体Bにはたらく動摩擦力の大きさFA'(N] とfg' [N] をそれぞれ求めよ。 (2) 2つの物体が動いているときの加速度の大きさ a[m/s°] を求めよ。 (3) 2つの物体が動いているときのひもに生じる張力の大きさT[N] を求めよ。 (4) 物体 Aが点Pから点Qへ動く間, 2つの物体にはたらく動摩擦力のする仕事を求 めよ。 (5) 物体 Aが点Pにあるときの2つの物体の運動エネルギーの和を求めよ。 (6) 物体に保存力以外の力がはたらくとき, その仕事の量だけ物体のカ学的エネルギー が変化する。物体 Aが点Qに到達したときの2つの物体の運動エネルギーの和を求 めよ。 解(1) fa'=μ(mg-Fsin0) [N], fg'=μ'mg (N] (cos0+1μ'sin0)-μ'g[m/s°] 2m F (cosθ+1μ'sin0) [N] 2 F (5) 0J(6) (F(cos0 +μ'sin0)-2μ'mg|L[J (4) -μ(2mg- Fsin0)L[J]

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