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数学 高校生

数I 複雑な因数分解です 黄色チャートです PR17(1) 答えの二つ目の式(x^4-2x^2+1)を(x^4+2x^2+1) にして解くことが出来ないのですか。 また理由を出来たらお願いします。

重要例題|/ やや複雑な因数分解 (1) O000 次の式を因数分解せよ。 (2) a°-が 基本 12 1章 CHART OSOLUTION 複2次式の因数分解 ( )ー( )の形を作る (1) 単にx°=Aとおいても, A'+A+1となりこれ以上因数分解できないパタ ーン。このようなときは, 与式を平方の差の形に変形することを考える。 まず, 4次の項 x' と定数項1に注目すると 2 J(x*+2x°+1)-2x°=(x°+1)?-2x (x*-2x°+1)+2x°=(x°-1)?+2x° x*+1= の2通りの変形方法が考えられる。そして, これらと与式の2次の項xを整 理したときに平方の差の形になる方を選べばよい。 ここでは,上の方をとって =(x°+1)?-x? (2) a, bの複2次式ではないが, α'=A, ポ=B とおくと, A, Bの2次式になる。 解答 合べ+x°+1 =(x*-2x?+1)+3x =(x°-1)?+3x では,平方の差の形にな 2) =(x*+2x°+1)x o ={(x°+1)+x}{(x+1)-x} らない。 介( )内を整理。 の T A-B? こ 口(2) α-6°=(a°)?-(6) =(A+B)(A-B) =(α°+が)(α°ーが) =(a+b)(α°-ab+6)(a-b)(α'+ab+6') =(a+b)(a-b)(α°+ab+6°)(α°-ab+6) 全立方の和·差の因数分解 の公式。 TA°-B° =(A-B) ェ S ×(A°+AB+B°) ta+a°6°+6は複2次 式なので,平方の差の形 に変形。 別解 α-が=(a°)-(6)) =(α°-6)(α+α6°+6) =(α?-6){(α+2α'b°+6')-α'b} =(a?-6){(α°+6)?-(ab)} =(a+6)(a-b){(α°+6°)+ab}{{α°+6)-ab} = (a+6)(a-b)(α'+ab+6)(α°-ab+6) 介( )内を整理。 PRACTICE… 17④ 次の式を因数分解せよ。 (1) x*-3x2+1 (2) x*+5x°+9 (3) α+7α-8 (4) x-1 十x)(1+) (1) 因数分解」

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数学 高校生

クがわかりません ①と③は違うのはわかりますが、0と②で迷いました… どうやって決めるのかがわからないので教えてください💦

図3と図4は、モンシロチョウとツバメの両方を観測している 41 地点における, 2017年の初見 の傾き1の直線(実線), 切片が-15 および15で傾きが1の2本の直線(破線) を付加している。 ウ に当てはまるものを, 下の①~①のうちから一つずつ選べ。ただし、 解答の順子 エ 次の は問わない。 13. 図4から読み取れることとして正しくないものは、 く5 ウ エ である。 ェンシロチョウの初見日の最小値はツバメの初見日の最小値と同じである。 ェンシロチョウの初見日の最大値はツバメの初見日の最大値より大きい。 モンシロチョウの初児日の中央値はツバメの初見日の中央値より大きい。 モンシロチョウの初児日の四分位範囲はツバメの初見日の四分位範囲の3倍より小さい。 モンシロチョウの初見日の四分位範囲は 15日以下である。 A ツバメの初見日の四分位範囲は 15日以下である。 A モンシロチョウとツバメの初見日が同じ所が少なくとも4地点ある。 A 同一地点でのモンシロチョウの初見日とツバメの初見日の差は15日以下である。 モンシロ チョウ ツバメー 70 80 P4 06 P 97 100 p 110 120 図3 モンシロチョウとツバメの初見日 (2017年)の箱ひげ図 120 110 100 ツ メ 90 80 70 70 80 90 100 110 120 モンシロチョウ -20

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