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物理 高校生

(3)で、-μmg •t = mV - mv0 が間違っているのはなぜですか?

37. <動く台車に乗る物体〉 図のように,水平面を右向きに速度 v で運動していた質量mの小物体が 上面が水平面と同じ高さの台車に乗り 移ると、 台車は右向きに動きだした。 -小物体 m Vo 台車, M m 台車, M V 小物体は台車の上でだけすべり、 その後は台車と一体となって水平面を右向きに速度 V で運動した。台車の質量は M で,台車と床の間には摩擦ははたらかず, 小物体と台車の間の 動摩擦係数はμ'である。 また右向きを正, 重力加速度の大きさをg とする。 (1) 小物体が台車の上をすべっているときの小物体および台車の床に対する加速度をそれぞ れ求めよ。 (2) 速度 V を M, m, vo を用いて表せ。 (3) 小物体が台車の上をすべっていた時間をg, μ'′, V, M, m を用いて表せ。 (4) 小物体が台車に乗ってからの小物体の速度と時間の関係, および台車の速度と時間の関 係の概略図を、同一グラフ上にかけ。 ただし, 小物体が台車に乗った瞬間の時刻を 0, 小物 体が台車の上で停止した時刻をtとする。 (5) 小物体が台車の上ですべる間に失われた全力学的エネルギー⊿E を M, m, vo を用いて 表せ。 (6) 小物体が台車の上をすべった距離をg, μ', M, m, v を用いて表せ。 〔20 大分大改〕

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化学 高校生

解き方は理解したのですがXの計算ができないのでやり方をしりたいです

(イ) メチルオレ (ウ) フェノールフタレイン (変色域のpH8.0 ~ 9.8 ) (3) 酢酸水溶液のモル濃度は何mol/Lか。で も 発展例題11 二酸化炭素の定量 問題 154 空気中の二酸化炭素の量を測定するために, 5.0×10mol/Lの水酸化バリウム水溶液 もとの空気10L中に含まれる二酸化炭素の体積は0℃, 1.013 × 105 Paで何mL か。 応後の上澄み液10ml を中和するのに, 1.0×10-mol/Lの塩酸が7.4mL必要であっ 100mLに0℃, 1.013×105 Pa の空気10Lを通じ, 二酸化炭素を完全に吸収させた。反 考え方 解答 二酸化炭素を吸収したときの 変化は,次式で表される。 Ba (OH)2の物質量は次のようになる。 吸収した CO2 をx [mol] とすると, 化学反応式から、残る 第1中和点 では, 生じた NaHCO3 が反 応する。 このとき,生じた NaHCO3 と はじめにあった Na2CO3 とは同じ物質量であ ることに注意する。 各反応式を書いて,量的関係 を調べる。 5.0×10-3 × 100 1000 -mol-x 反応後の水溶液100mL から10mL を用いたので, Ba (OH)2+CO2 BaCO3 + H2O この反応後に残っている Ba (OH)2 がHCI で中和され る。 Ba (OH)2 は2価, 2x (5.0×10-3x 100 mol-xx 1000 -x)x- 10 =1×1.0×10-×- 7.4 100 1000 HCIは1価である。 別解 水溶液中のCO2 2価の酸である炭酸H2CO3 と考えると,全体の中和につ いて次の関係が成立する。 酸が放出する H+ の物質量 =塩基が受け取る H+ の総物 質量 88 解説 (1) これより, x=1.3×10-mol となり, CO2の体積は, 22.4×10mL/mol×1.3×10-4mol=2.91mL=2.9mL 別解 上澄み液10mLと中和する塩酸が7.4mL なので、 溶液100mLを中和するために必要な塩酸は74mLである。 吸 収した CO2 を x [mol] とすると, CO2 と HCI が放出したH+の 総物質量は,Ba(OH)2 が受け取ったH+の総物質量と等しい。 2×x+1×1.0×10-2× 74 100 1000 mol=2×5.0×10-3× mol 1000 したがって, x=1.3×10 - mol となる。 中 例題 動画 ロロ (c) 思考実験論述 152.中和滴定 次の実験 ① 実験 ① シュウ酸二水和物 スフラスコでシュウ酸木 純水に溶かして250mL 実験② ① シュウ酸 をホールピペットでと ットを用いて①の水酸 実験 ③ 食酢を正確に5 ルビーカーに入れた。 (1) 実験①のシュウ酸 (2)実験②で測定され (3)実験③で希釈す だし、食酢中の酸はす (4) ガラス器具を洗浄 では使用する溶液でも 例題 解説動画 性を示すものを選ぶ。 また, 中和で生じ

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化学 高校生

(3)(4)がわかりません、教えて欲しいです、!

問3 ヨウ素がヨウ化カリウム水溶液によく溶けるのは,ヨウ化物イオンと反応し三ヨウ化物 イオン I3 となるからである。 12+I13/...① ここで、 ①式の平衡定数Kは、ヨウ素、「ヨウ化物イオン,三ヨウ化物イオンの濃度をそ れぞれ[I2], [I], [I3-] で表すと,次のように表される。 [I3-] K= =8.0×102 (mol/L)-1 [I2] [I] ヨウ素の溶液に関する次の操作1~3について,下の(1)~(4)に答えよ。 ただし, 分液ろ うとを使った操作の過程では,各溶液の体積に変化はないものとする。数値は四捨五入に goemoe より有効数字2桁で記せ。 (操作1) ある有機溶媒を使って, 濃度が0.10mol/LのI2 溶液 A を調製した。 100mℓ有 90 400ml 水 ① XH Emoll (操作2)100mLの溶液 A を分夜ろうとに入れ、水400mLを加えてよく振り混ぜて静置 した。 その後, 有機層と水層に含まれるI2の濃度を調べたところ, 有機層中の濃 度 : 水層中の濃度901だった。 このとき有機溶媒, 水中においてヨウ素は!と してのみ存在するものとする。 (操作3)100mLの溶液Aとヨウ化カリウム水溶液 400mL を分夜ろうとでよく振り混ぜ 静置した後, 分液ろうとから水層 100mLをとり, 0.10mol/L チオ硫酸ナトリウ ム水溶液で滴定した。 このとき, 終点に達するまでに必要としたチオ硫酸ナトリ (a) 400 ウム水溶液の量は39.0mLであった。 CY +900x1000-0101 = Cenelle Cx0000+900× 94c=0.1 C-940 400 9401000 4 ≧4.3×10m (1)操作2において,水層に含まれるヨウ素12の物質量は何molか? 0413×10mol (2)操作3, 下線部(a) の滴定において用いる指示薬として最も適当なものは何か。 また、 終点での色の変化を簡潔に説明せよ。 デンパン 青紫色 無色 2- (3)操作3において,水層に含まれるヨウ素 ID と三ヨウ化物イオン I3の物質量の和は何 mol か。ただし, チオ硫酸イオンは次式のように還元剤としてはたらく。2S203+Iz 2S2032 2- → S4062 + 2e (Iz+2e 2 2e 2 S40+2 2No29203 +12 Na2S406 Na (4) 操作3において, 水層に含まれる三ヨウ化物イオン Is の物質量は何molか。 ただし、 水層中のヨウ化物イオンは0.10mol/L とする。

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化学 高校生

⑴の答えが2.24じゃなくて2.2なんですか?? それと⑵の問題は水だけ反応しないんですか?

第1章 物質量と化学反応式 例題 6 化学反応の量的関係 ② 例題解説 カルシウム 4.0g に水 7.2g を加えると,水酸化カルシウムと水素が生じ る。 次の問いに答えよ。 (H = 1.0, O=16,Ca=40) (1) 発生する水素の体積は標準状態で何Lか。 (2) 反応せずに残る物質は何か。 また, その質量は何gか。 解 指針 2種類の反応物の量が与えられた場合,過不足なく反応するとは限らないので, 次のように解く。 1 反応式を書く。 ② 「反応前」 「変化量」 「反応後」 の物質量を反 応式の下に書く。 3反応後の各物質の物質量を求められている量に変換する。 反応前のCa (式量40) とH2O (分子量18)の物質量は, Ca: 4.0g 40g/mol = 0.10mol 7.2g H2O : = 0.40 mol 18g/mol この反応の化学反応式と各物質の量的関係は次のようになる。 (化学反応式) Ca + 2H2O → Ca (OH)2 + H2 (反応前) 0.10mol 0.40 mol 0 mol 0 mol (変化量) -0.10 mol -0.20 mol +0.10mol (反応後) 0 mol 0.20mol 0.10mol (1) 水素 H2 は 0.10mol 発生する。 標準状態における体積は, 22.4L/mol × 0.10mol = 2.24L ≒ 2.2L (2) 反応せずに残る物質は水H2O。 その質量は, 18g/molx 0.20mol = 3.6g gl +0.10mol 0.10mol 答 2.2L 答 水, 3.6g

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生物 高校生

考察2のグラフをどう書けばいいか分からないです。教えて欲しいです💦

抗原の接種と抗体量の変化 教 p. 143 図 I は, マウスに抗原 X を最初に接種した ときを0日として, 血液中の抗原 Xに対する 抗体量の変化を、時間の経過とともに表した ものである。 抗原 X を接種した 40日後に再 び, 同じマウスに対して, ① 抗原 X, ②抗 原 X とは異なる抗原 Y, ③ 抗原 X と抗原Yを 混ぜたもの、のいずれかを接種した。 ただし, 抗原 X, 抗原 Y ともにこれまで体内に侵入し たことがなく,それぞれの抗原に対する抗体 量の変化は,両者ともに同じ変化を示すもの とする。 ↑ 100円 () 抗原Xに対する 抗体量(相対値) 10 抗 対 1 体す F ( (ウ) 0 10 20 30 40 50 60 時間 (日) 考察 1.①~③のマウスにおけるその後の血液中の抗原Xに対する抗体量の変化を示したグ ラフは,それぞれ (ア)~(ウ) のどれか。 ① (ア)②(ウ)③(イ) 考察 2. 図 I のグラフの縦軸を, 抗原 Xに対する抗体と抗原に対する抗体の総量とし, 抗 原 X を 0日目と40日目に, 抗原 Y を20日目と60日目に接種すると, グラフはどのよう になると考えられるか。 0日から80日までのグラフを示し、説明せよ。 100円 ←抗体量 10- 1 0 10 20 30 40 50 60 70 80 時間 → (日) 説明

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化学 高校生

問1 2枚目の画像の赤線の部分の意味がわからないので教えていただきたいです! ←問題           解説→

4 次の文章を読んで、 間1~間5に答えよ。 構造式は記入例にならって記せ。 ・CH2- H C=C H C-OH 記入例 大-前期 化合物Aは炭素 水素および酸素からなる。 5.00 × 10-2 mol の化合物 A を完全燃焼させる と、標準状態で8.96L の酸素が消費され、 二酸化炭素 13.2gと水5.40gが発生した。 化合物Aを水酸化ナトリウム水溶液と加熱したところ、 けん化が起こった。 反応液をジエチ ルエーテルで抽出すると、 エーテル層からは化合物 Bが、 水層からは化合物 C がそれぞれ得ら れた。水層に希塩酸を加えて十分に酸性にしたところ、化合物 D が得られた。 化合物Bを酸と加熱したところ、 分子内で脱水反応が起こり、 化合物 Eが得られた。 化合物 E オゾン分解すると、 化合物 Fのみが得られた。 化合物Fを酸化すると、 化合物 D が得られた。 化合物Cの無水物 (無水塩) を固体の水酸化ナトリウムとともに加熱すると、 気体Gが発生した。 オゾン分解では、酸化剤のオゾンを作用させて適切な条件で分解することにより、次の化学反 応式で示される反応が進行する。なお、R'~R" は炭化水素または水素を示す。 R1 R3 オゾン分解 R1 C=C R3 C=O O=C R2 R4 R2 R4 問1 化合物 A の分子式を答えよ。 また、 解答欄に計算過程も記せ。

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