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数学 高校生

赤いところがなぜこうなるのかわかりません教えてください🙇‍♀️🙇‍♀️

150 重要 例題 85 チェバの定理の逆 (1) △ABCの辺BC上に頂点と異なる点Dをとり, ∠ADB, ∠ADCの二等分 解答 線が AB, AC と交わる点をそれぞれE, F とすると, AD, BF, CEは1点で (2) 平行四辺形ABCD内の1点Pを通り, 各辺に平行な直線を引き, 辺AB, " 交わることを証明せよ。 CD, BC, DAとの交点を,順 に Q, R, S, Tとする。 2直線QS, RT が点 で交わるとき, 3点 0, A, Cは1つの直線上にあることを示せ。 指針 (1) ADB において,∠ADB の二等分線 DE に対し △ADC における ∠ADCの二等分線 DF についても同様に考え、チェバの定理の逆 を適用する。 (2) APQSと直線 OTRにメネラウスの定理を用いて あるから ここで、平行四辺形の性質から PT, TS, QR, PR を他の線分におき換えてメネラ ウスの定理の逆を適用する。 DC CF FA DA AE DB EB' DA an (1) DE, DF は, それぞれ ∠ADB, ∠ADCの二等分線で | 内角の二等分線の定理 (1) A AE BD CF EB DC FA QR PT SO RP TS OQ ● = DA BD DC DB DC DA ゆえに = 1 JALA よって, チェバの定理の逆により, AD, BF, CE は1点 で交わる。 El Ma BC AQ SO CS ABOQ /P.145,146 基本事項 = DA AE DB EB TIE (2) APQS と直線OTR について, メネラウスの定理によ (2) E り =1 QRPT SO RP TS OQ =1 9894 19:9A PT=AQ, TS=AB, QR=BC, PR=CS であるから 4.1 QA BC SO =1 AB CS OQ -1094-1994 すなわち よって, メネラウスの定理の逆により, 3点 0, A, Cは 1つの直線上にある。 =1 B E 4 BS D P C 三角形 の交 理の R 0, A, C △QBSと3点 に注目。 辺 E

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数学 高校生

この問題なのですが、Cの数列からBの数列をだすときにCの数列の項数はn-2個なので ∑[k=1,n-2]6K+12で計算をしようと思ったのですが、この考えが合わない理由が分からないので教えて欲しいです!

り立つか ぜなら、 べる 3....... 1 o 1)で おい O H 基本例題106 階差数列 (第2階差 ) 次の数列の一般項を求めよ。 6,24,60, 120, 210,336,504, 指針与えられた数列{an}の階差数列{bn} を作っても、規則性がつかめないとき は {bn}の階差数列{an}の第2階差 数列) {cm} を調べてみる。 一般項 C がわかれば, Cbn→α の順に 一般項 αn がわかる。 CHART 階差1つでわからなければ2つとる 与えられた数列を {an}, その階差数列を {bn} とする。 また、数列{bn}の階差数列を {C} とすると {an}: 6,24,60, 120, 210,336,504, {bn}:18,36,60, 90, 126, 168, 18, 24, 30, 36, 42, {C}: 数列{cm} は,初項 18, 公差 6 の等差数列であるから Cn=18+(n-1)・6=6n+12 n-1 n≧2のとき bn=b₁+ ≥ck= k=1 = 18+6 - • 1/1/2/(n- k=1 1:2 数IA {an}: ar {0}: {cm}: n-1 n-1 k=1 CR=18+ (6k+12) k=1 (n−1)n+12(n−1)=3n²+9n+6 この式にn=1 を代入すると, b1=3+9+6=18 となるから bn=3n²+9n+6 (n≧1 ) よって, n ≧2のとき an=a₁+ Σbk=6+ Σ(3k²+9k+6) =6+3.(n-1)n(2n-1)+9.(n−1)n+6(n−1) a2 a3 a4 as 62 b。 C1 C2 練習 次の数列の一般項を求めよ。パパ ③ 106 2, 10,38,80, 130, 182,230, このとき, 数列{bn} を {an}の第1階差数列という。 = 2.2(n²+3n+2) = n(n+1)(n+2) この式にn=1 を代入すると, α = 1・2・3=6となるから,n=1 のときも成り立つ。 したがって an=n(n+1)(n+2) C3 [岩手大] WAFOO 4300 n-1 4Σk= k=1 16 24 60 120 18 36 60 n-1 基本105 an-1 an k=1 bn-1 bn n-1 Σk² k=1 Cn-1 18 24 30 36 +6 +6 +6 210 336 2=1/12 (n-1)n 90 126 12-12(n-1) 2030 初項は特別扱い しめくくり。 -12 (n-1){(n-1)+1) x{2(n-1)+1} = 1/(n-1 6 初項は特別扱い (n-1)n(2n-1) -0,0 〒543 [類 立命館大] (p.555 EX70 3章 14 FOTO 種々の数列 にか E er

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数学 高校生

(2)の項数がn+1になるのはどうしてですか?お願いします。

基礎問 132 格子点の個数 で表さ 3つの不等式x≧0, y ≧0, 2x+y≦2n (nは自然数)・ れる領域をDとする. (1) Dに含まれ, 直線x=k (k=0, 1, ...,n) 上にある格子点 | (x座標もy座標も整数の点)の個数をんで表せ. (2) Dに含まれる格子点の総数をnで表せ。 計算の応用例として, 格子点の個数を求める問題があります。 こ れは様々なレベルの大学で入試問題として出題されています。 格子点の含まれている領域が具体的に表されていれば図をかいて数 え上げることもできますが,このように, nが入ってくると数える手段を知ら ないと解答できません. その手段とは, ポイントに書いてある考え方です。 ポイントによれば,直線y=kでもできそうに書いてありますが,こちらを 使った解答は (別解) で確認してください. 精講 (1) 直線x=k上にある格子点は (k, 0), (k, 1), , (k, 2n-2k) の (2n-2k+1) 個. 注 y座標だけを見ていくと, 個数がわかります. (2)(1) の結果, 0, 1, ...,n を代入して, すべ て加えたものが,Dに含まれる格子点の総数. n Σ (2n-2k+1) k=0 =n+1{2n+1)+1} 2n k=0 |c=h 2n-2k--- 0 ◆ 等差数列 等差数列の和の公式 =(n+1)2 注 計算をする式がんの1次式のとき, その式は等差数列の和を表 しているので, (a+an) (111) を使って計算していますが、もち ろん, 2n+1)-2として計算してもかまいません。 k=0

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