数学 高校生 約1年前 階差数列の一般校を求めるやつです。 Σの計算ができません。 途中式も書いていただきたいです。 A 236 次の数列{an} の一般項を求めよ。 *(1) 2, 3, 5,78,412. *(3)3,4,8,17, 33, ...... 4 24816 (2) 5, 7, 11, 19, 35, (4)1, 6, 15, 28, 45, 591317 初項から第n項までの和 S, が次の式で表される州に 未解決 回答数: 2
化学 高校生 約1年前 この問題の答えが②になるのはわかるんですが、それ以外のグラフが間違っている理由を一つずつ教えて欲しいです🙇♀️🙇♀️ www ㊙ 83. 硝酸銀と塩酸の反応 4分 硝酸銀 AgNO. 1.7g を純水 50mLに溶かした溶液に 0.50 mol/L 塩酸 を加える。加える塩酸の体積 [mL] と生じる塩化銀AgC1 沈殿の質量[g] との関係を表すグラフとして 最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。N=14,O=16,Cl=35.5, Ag=108 ① 2 2 2 沈殿の質量[g] 1 0 0 10 20 塩酸の体積 [mL] ④ 2 沈殿の質量[g] 10 20 塩酸の体積 [mL] 沈殿の質量[g] 10 塩酸の体積[mL] ⑤ 2 沈殿の質量[g] 20 081 沈殿の質量[g] 沈殿の質量[g] 1 2 0 1 0 10 20 塩酸の体積 [mL] 0 10 20 0 10 20 塩酸の体積 [mL] 塩酸の体積 [mL] R.S 08 [2010 追試] 800 A 未解決 回答数: 0
漢文 高校生 約1年前 至急です! 印が付いている問題だけ答えを教えてください。なぜそうなるのかは解説無しでも理解できるので大丈夫です! また印が付いていない問題で間違っているものがありましたら教えてください🙏🏻 9 基礎編 訓読の実際Ⅱ 2 次の①~⑩の口の示す読む順序に従って、返り点を書きなさい。 3 (8) [10] 19 [10] [10] |10| 4 4) 54 3 6 T 下 2 [10] 9 2 3 4 4 6 [10] 9 = 三 1 8 6 8 1 2 下 6 三 I 9 7 3 2 9 2 1 3 LO 5 2 A 3 |1 4 5 5 [10] |10| 2 2 5 8 5 2 3 6 6 5 7 2 1 4 4 7 7 上 5 |10| 下 3 I 3 4 4 5 7 3 5 8 7 9 CO P も + 6 3 7 6 8 9 6 9 5 6 8 19 7 8 9 8 18 。 7 土。 上 7 [10] 180 ° 甲。 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約1年前 矢印への式変形どうなってるんですか? 教えていただきたいです! 解説 AB: =x (cm) とすると, BC=14-x (cm) である。 x>0 かつ 14-x>0から 三角形の面積を y cm2とすると 0<x<14 ① y=1/2xAB×BC=1/2x14-x)=-1/2x+7× 1 49 よって 2 x 49 2 2 ①において, yはx=7 すなわち AB=7 で 最大値 4 をとる。 2 したがって,辺ABの長さが7cm のとき,直角 49 三角形ABCの面積は最大で cm2である。 2 07 14 x 未解決 回答数: 2
化学 高校生 約1年前 再投稿です この問題の④なのですが、スタートの濃度が10%なら赤丸のところからスタートだと思うのですけど、そこって氷もありますよね?氷のgとか書いてないのですがどうなってるんですか?もしかして氷も水溶液に含むのですか?教えて下さい。 化学 問3 NaClと水HOの混合物は、その組成と温度によってさまざまな状態をとる。 ような状態をとるかを示したものであり、五つの領域はそれぞれ 「NaCl水溶液」, 図2は、混合物中のNaCIの質量の割合(%) と温度(℃) によって, 混合物がどの 「NaCl水溶液と氷」 「NaCI 水溶液と固体の NaCl」, 「NaCI 水溶液と固体の NaCl2H2O」 「固体の NaCl 2 H2O と氷」の状態で存在することを示している。 • NaClとH2Oの混合物の冷却に関する文章を読み, 後の問い (ab) に答えよ。 10 5 NaCl水溶液 NaCl水溶液 + NaCI (固) 01 0 -5 温度 (℃) NaCI 水溶液 -10 A ・C NaCI 水溶液 + + H2O (固) NaCl 2 H2O (固) X Y -15 -20 ・B -25 NaCl 2 H2O (固) H2O (固) + -30 0 5 10 15 20 25 30 35 40 混合物中の NaCl の質量の割合(%) 図2 NaClとH2O の混合物の状態 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約1年前 数2の三角関数の問題です。(2)~(4)の問題の解説をお願いします。 2002 のとき,次の方程式, 不等式を解け。 (1) sin sin(-)--(1), 6 (2) (3) tan (0-1) >1 (4) 6 3. os (20+17) = √3 3 sin (20+7) ≤ -1 6 2 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約1年前 採点と空白の問題の解説をお願いしたいです。 よろしくお願いしますm(_ _)m 2x 19 8 次の関数の最大値と最小値を求めよ。 (1) y=5sinx +12cosx Fase 144 5169-13 最大13 最小 13 0≦x<2のとき、 次の方程式を解け。 (1) V3sinx+cosr=1 12. in (x^). 24h (2) y=sinx-3cosx Texa - Foo What too fast [to (2) sinx+V3cosx+3=0 | 5 Tit 2 aint cos 1/2 10 和と積の公式を用いて, 次の値を求めよ。 (1) sin 75°cos 15° (amgor. =(1)当 20 (3) cos 105° sin 75° F3 26m (+) GM (+1) 3 2 Te a 3 3 (2) cos75°cos 15° +(90-cos 60°) +601 (4) sin 105° + sin 15° Za (cos (20° cos 90°) 1/12(11/20) (5) sin 75°- sin 15° 2004 90° x 914 600 2 4 (6) cos 105°-cos 15° 2 Gih (20° 900 Ginh. 2 2 2x x 2 12x 2 x 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約1年前 採点と間違った問題の解説をお願いしたいです。 よろしくお願いします。m(_ _)m 和7年度 数子 2単位 1 加法定理を用いて,次の値を求めよ。 (1) sin 105° aim(45+60= 左 44 (3) sin 15° 4in (4530) Ext =16-12 4 (2) cos 105° cos (ase 60°)-[2-16 (4) cos 15° 4 cos (46°-30°) = 6152 (5) sin 75° Gin (450+30) = 86482 (6) cos 75° cos (45° 30°) = 16-12 (7) tan 105° tan (iso+60)= (9) tan 75° Tan (49°43007 (レオ)() (8) tan 15° tan (45-30°) (10) tan 75° (3-3)2 (るな)(3F) 2 半角の公式を用いて, 次の値を求めよ。 (1) sin 22.5° (2) cos 22.5° 552 450 52 ・(-costs =2 (3) tan 22.5° tanzas 4 tan 22.5 (2F) 2 2F(2) 4-4F12. 4-2 tanzz.s tan22513-2F 963 9:3 24/2005 22.5-242 4 回答募集中 回答数: 0
生物 高校生 約1年前 (2)の解き方教えてください 20 培養皿中の細胞の総数の推定に関して、 次の文章を読み,問いに答えよ。 培養皿中の細胞をすべて集め, 3mLの溶液に懸濁した。 この溶液 を10倍に薄め,図1で示した容器 に容積と等量入れ, 顕微鏡下で容 器内の細胞の数を数えた。 顕微鏡 を用いて観察した像は図2であり, 黒点は1つの細胞を示している。 高さ 容器の観察方向 0.1 mm 縦1mm 横1mm 図 1 図2 12 (1)この容器に入る液体の量を,次の① ~ ④ から選べ。 1mL = 1000mmである。 ① 1 × 10-2 mL ② 1× 103mL ③ 1×10mL ④ 1×10mL (2)培養皿で培養されていた細胞の総数は何個と推定できるか。 次の ① ~ ④ から選べ。 ① 1.8 × 10 個 ② 3.6 × 10° 個 ③ 1.8 x 10° 個 ④ 3.6 × 10° 個 [20 奈良県立医大 改] 107 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 約1年前 問2のq’の式の分母に2かけてるのはどうしてですか この日, もつことになる。 がαより引き継がれやすいと, 世代を重ねるごとに変動をしながら, Aの遺伝子頻 度が大きくなる傾向になると考えられる。 153 問1 BB の個体: 36% Bbの個体: 48% bbの個体: 16% 問2 0.29 問3 41個体 Key Point 自然選択が働くと、特定の遺伝子型の個体が取り除かれ,ハーディー・ワインベルグの法 則は成り立たない。 解説 問1 遺伝子Bの遺伝子頻度をか. 遺伝子の頻度をg (p+g=1) とすると,この集団に おける遺伝子型の頻度は次の式で求められる。な (pB+qb)²= p²BB+2pqBb+q²bb とは いる。 よって, 遺伝子型 BB の個体の割合は2=0.62=0.36, 遺伝子型 Bb の個体の割合は2pg=2×0.6×0.4=0.48, 遺伝子型 66 の個体の割合は4=0.4=0.16 となる。 問2bbの個体がすべて取り除かれた後の, 対立遺伝子の遺伝子頻度を′とすると. BBの個体の割合が 0.36, Bb の個体の割合が 0.48 であったので(sp+Mo 0.48 g′'= (0.36 +0.48) ×2 0.48 0.84×2 =0.285≒0.29 となる。 変化後の遺伝子頻度で自由交配が行われれば, ハーディー・ワインベルグの法則から次 世代における遺伝子頻度は変わらないので,bの遺伝子頻度は0.29である。 問3 対立遺伝子の遺伝子頻度が0.29 なので, bb が取り除かれた後の対立遺伝子Bの 遺伝子頻度かは、 al p'=1-0.29=0.71 st Bb の個体の割合は2pg′=2×0.71×0.29=0.4118 ≒ 0.41 総個体数が100個体であれば,B6の個体数は100×0.41=41) 回答募集中 回答数: 0