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数学 高校生

2枚目画像のように解いてみたのですが間違っていました。 私はm/pとn/pも含めて数列の和を求めたのですが、これだと解けませんか?教えてください。

424 重要 例題 9 既約分数の和 0000 は素数,m, n は正の整数でm<nとする。 mとnの間にあって,かを分 する既約分数の総和を求めよ。 10/19 指針 10 11 9 7 8 3' 3'3'3' 12 13 3'3' であり,既約分数の和は(*)の和から,3と4を引くことで求められる。 解答る。 pm<g<pnであるから g=pm+1,pm+2, pn-1 g_pm+1pm+2 pn-1 よって ①初項 pm+1 p Þ p Þ ・ 公差 これらの和をS とすると の等差数列。 (pn-1)-(pm+1)+1/ S₁= 1 ( pm + 1 + S=(a+1) p このように、全体の和から整数の和を除く方針 で求める。 まず,g を自然数として,m<<nを満たす 2と5の間にある整数である。 を求め 「との間であ ら、両端のと まない。 まず、具体的な値で考えてみよう。 例えば, 2と5の間にあって3を分母とする分析 等 14 3'3 の (*) の (*)は等差数列であり、3と =pn-pm-1(m+n) 2 ①のうち, が整数となるものは Þ q =m+1,m+2,......, n-1 Þ mnの間にある整 これらの和をS2 とすると (n-1)-(m+1)+1 S2= -{(m+1)+(n-1)} ◄S.= n(a+1) 2 n-m-1 = 2 -(m+n) ゆえに、求める総和をSとすると, S=S-S2 であるから s=pn-pm-1(m+n)- n-m-1 2 2 = 1/1/1 (m+n) = 2 (m+n){(n-m)p-(n-m)} -1212(m+n)(n-m) (p-1) (m+n) (全体の和) (整数の

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数学 高校生

(2)が分かりません。 なんで、点Pは直線m上にあると分かってない上で直線Pの座標を直線mの方程式に代入できるんですか? また、2点を通る直線の方程式って写真3枚目のような感じじゃないんですか?

5 基本 例題 86 線対称の点、直線 直線x+2y-3=0 を l とする。 次のものを求めよ。 (1)直線lに関して、点P(0, -2) 対称な点 Qの座標 0000 (2)直線lに関して, 直線m: 3x-y-2=0と対称な直線nの方程式 p.135 基本事項 1 重要 87, 基本109、 指針 (1) 直線 l に関して、点P と点Qが対称 {' PQLl (2) 直線 l に関して 直線と直線nが対称で あるとき、次の2つの場合が考えられる。 線分 PQ の中点が上にある ① m 2 m P n 212 ① 3 直線が平行 (m//l//n)。 ② 3直線l,m, nが1点で交わる。 本間は、②の場合である。 右の図のように, 2直線lの交点をR とし, Rと異なる 直線 m 上の点P の,直線ℓに関する対称点をQ とすると, 直線 QR が直線nとなる。 2点であるのは 解答 (1)点Qの座標を(p, g) とする。 直線PQに垂直であるから 942 で求めら 420 ya 直線lの方程式から Q(p, a) ゆえに 20 ① 線分 PQ の中点 (1/2,922) 3-20 3 x は直線 -2 P l上にあるから 2+2-9-2-3-0 ゆえに p+2g-10=0 (2) 1 x+3 2 125の検討の公式を利 すると,Pを通りlに垂 直な直線の方程式は 2(x-0)-(y+2)=0 Qはこの直線上にあるから 2p-q-2=0 とすることもできる。 S 14 18 ①,②を解いて= q= 5 よってQ(1/4, 18 5, 5 YA (2)l, m の方程式を連立して解くと m x=1, y=1 l ゆえに, 2直線l, m の交点R の座標は また,点Pの座標を直線の方程式に代入すると 30(-2)-2=0 となるから,点Pは直線上にある。 よって,直線 n は, 2点 Q,R を通るから,その方程式は (1-1)(x-1)-(1-1)(x-1)=0 整理して 13x-9y-4=0 2点(x1,y) (x2,y2)を 通る直線の方程式は (y2-y1)(x-x1) x2-x)(y-v= 0 (1,1) QOH (1,1) R 3 2 0 3 x P-2

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数学 高校生

無限級数についてです。 (2)で、-1,1,-1,1,-1と続くのなら足したものは0か-1になると思うのですが、なぜ発散するといえるのですか?

日本事項 解) 変形す 基本例題 34 無限級数が発散することの証明 次の無限級数は発散することを示せ。 1 5 9 13 + + + 2 3 4 5 +...... COS + COS + COS3+.・・・・・ 63 ①①①① p.61 基本事項2 重要 45 指針 前ページの基本例題 33のように, 部分和 S を求めて {S)が発散することを示すと いう方法が考えられるが,この例題では部分和 S が求めにくい。 そこで, p.61 基本事 項②② 数列{a} が 0 に収束しない 無限級数は発散する(近はなりたたない を利用する。 すなわち, 数列 (4) が0以外の値に収束するか、発散 (∞,-8,振動) することを示す。 aitastast.. 2章 ④無限 an+and 50 CHART 無限級数の発散の証明 → 発散が有効 20 ISG でとまる ↓ 収 分子: 初項1, 公差4 分母: 初項2, 公差1 4n-3 (1) 第n項an は an= n+1 部 解答 3 分 4- ゆえに liman=lim 4n-3 n 最後になってくの等差数列。 €4.442 =lim n→∞ noo n+1 よって、 この無限級数は発散する。 (2)第n項an は kを自然数とすると an=COS nπ 1 [+] n =40 188 < 数列{an} が 0 に収束し ない 2αは発散 n=1 (ただし, 逆は不成立) COS n=2k-1のとき n=2kのとき |1 nが COSnz=cOS (2k-1)π = cos(-π) nが 奇数、 偶数 2 0 1 x =-1 COS n = cos2kz=1 ゆえに, 数列{a} は振動する。 よって, 数列{a} は0に収束しないから、この無限級数 =(-1 は発散する。 Anim 196 と

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