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化学 高校生

イオン化傾向 (3)と(4)の解説お願いします🙇‍♂️

【6】 下の金属元素のグループ(ア)~ (カ)はイオン化傾向の近い元素のグループで、イオン化傾向の大きい方か ら順にならべられている。 これらに関する以下の問い (1)~(7) に答えなさい。 (イオン化傾向大) (ア) K, Na (イ) Mg, Al (イオン化傾向小) (ウ) Zn, Fe (エ) Ni, Sn, Pb (オ) Cu, Hg, Ag (カ) Pt, Au (1) 金属単体が常温の水と容易に反応し、 H2 ガスを生じるグループを全て選び、 記号で答えなさい。 (2) 金属単体が常温の水とは容易に反応しないが、 常温の塩酸とは反応して H2ガスを生じるグループを全て 選び、記号で答えなさい。 キ [5] [H] X: 0¶ + H 4,0TH (3) 上の (2) の解答の金属元素の中で、 金属単体が塩酸と反応して常温の水や塩酸には溶けにくい塩化物の層 (不動態)をその表面に生じるものが1つだけ存在する。 この不動態の組成式を答えなさい。 ¥100% (4) 金属単体が塩酸と接触して H2ガスを生じるケースでは、 金属表面の原子から電子を奪うのは H+ (実際に 150. は水和物のヒドロニウムイオン H3O+ として存在する)であり、これが一種の酸化剤として振る舞う。 解 答欄の未完成の反応式に含まれている 4 つの[ ]に係数(整数) を記入し、 ある金属元素Mの単体が 塩酸と接して反応し、H2 ガスを生じながら MC1 となる反応式を完成させなさい。 Hq (5) 金属単体が塩酸とは反応せず、 硝酸とは反応して溶けるグループを全て選び、 記号で答えなさい。) ( (6) 上の (5) で選ばれた金属単体が、塩酸をはじめとした様々な酸とは一般に反応しないのに硝酸とは反応 するという事実は、硝酸のある性質が原因となっている。この性質とは何か簡潔に答えなさい。(1) (7) イオン化傾向の大きさが十分に異なる2種類の金属元素の単体を、適当な伝導体でつなげたときに電子 の移動が起こる。 この電子の移動が継続するような環境を整えると、電池として機能する。 イオン化傾向 の小さい方の金属元素の電極は、この電池の正極と負極のどちらになるか答えなさい。 [502]-[70401] #15¶HMA

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物理 高校生

黄色マーカーの10の三乗がよく分かりません。 摩擦とかのmの単位がkgで 運動とかのmの単位がgなのはわかったんですけど 何で10の三乗なんですか?-10の三乗になるのでは?と思ってモヤモヤしてます、、、

摩擦熱の発生 傾きの角30°のあらい斜面上に, 質量 2.0kgの金属板を 置いて静かにはなした。 斜面に沿って10m だけすべ たとき, 金属板の速さは8.0m/s であった。 金属板の比熱を 0.17J/(g・K). 重力加速度の大きさを 9.8m/s² とする。 (1) 金属板が10mだけすべりおりる間に失われた力学的エネルギーはいくらか。 (2) 発生した熱量の半分が金属板に伝わった。金属板の温度上昇はいくらか。 例題28 ●センサー 35 摩擦力がはたらくときのよ うに、力の向きと変位の向 きが逆向きのとき,仕事は 負となる。 失われた力学的エネルギー の分だけ摩擦熱が発生した。 そ の半分が金属板に伝わり, 金属 板の温度上昇に使われた。 ■解答 (1) 初めの金属板の力学的エネルギーをE〔J〕, 10m だけすべりおりたときの金属板の力学的エネルギーを E2 [J] 10m だけすべりおりたときの位置を重力による位置エネル ギーの基準面とすると, 後一方 0×0)+(2.0×9. 2.0 x 9.8 × 10 sin 30°= 98[J] (1/2 E₁- 34 x ×2.0× 2 18.0 42.0x x 2.0×8.02 E2² 失われた力学的エネルギーは, E-E2=98-64 34 〔J〕 (2) 金属板の温度上昇をAT〔K〕 とすると.Q=mcAT より.. 熱量の単元のma 運動のmの戦 町の答え求める 30° +2.0×9.8×0=64〔J〕 ×9.8×0=6 m C (2.0 x 10 x 0.17 × △T 2 したがって, AT = 5.0×10™ 〔K〕

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物理 高校生

(2)を解く時、(1)の答えの34Jを使ってるんですけど力学的エネルギーと熱量はイコールの関係なんですか??

摩擦熱の発生 傾きの角30°のあらい斜面上に, 質量 2.0kgの金属板を 置いて静かにはなした。 斜面に沿って10m だけすべりおり たとき,金属板の速さは8.0m/sであった。金属板の比熱を 0.17J/(g・K),重力加速度の大きさを9.8m/s2とする。 (1) 金属板が10m だけすべりおりる間に失われた力学的エネルギーはいくらか。 (2) 発生した熱量の半分が金属板に伝わった。 金属板の温度上昇はいくらか。 例題28 センサー 35 摩擦力がはたらくときのよ うに、力の向きと変位の向 きが逆向きのとき, 仕事は 負となる。 失われた力学的エネルギー の分だけ摩擦熱が発生した。 そ の半分が金属板に伝わり, 金属 板の温度上昇に使われた。 30° 解答 (1) 初めの金属板の力学的エネルギーをE〔J〕. 10m だけすべりおりたときの金属板の力学的エネルギーを E2〔J〕, 10m だけすべりおりたときの位置を重力による位置エネル ギーの基準面とすると, E₁ (1/2×2.0×0)+2.0×9.8 .0×9.8×10sin 30°=98[J] [128] ×9.8×0=64〔J〕 後一煎するだけ! E2= (1/3×2.0×8.0 42.0×98×9 失われた力学的エネルギーは, E, E2=98-64= 34[J] (2) 金属板の温度上昇をAT〔K〕 とすると,Q=mcAT より. m 34×7/-/-(2 =(2.0×10)×0.17 × AT したがって AT=5.0×10 [K] g 熱量の単元のmの単位は 運動のmの単位はkg の答え求めるのには運動の かってるから

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