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生物 高校生

遺伝の問題です🙇🏻🙏 (4)は aaBB、2個のaaBb をどうやって自由に交配するのか分かりません。 答えは 0:0:8:1 です (5)は 1個のAABB 、 2個のAABb 、 2個のAaBB 、 4個のAaBb に aabb を交配させるとどうなるかが... 続きを読む

3. エンドウの子葉の色と種子の形について考える。 緑色の子葉で丸い種子の親と,黄色の子葉でしわの種子の親 を交配すると,Fiはすべて子葉は黄色, 種子は丸であった。得られたF」を自家受粉させたところ, F2では, 子葉については黄:緑=3:1となり, 種子の形については丸: しわ=3:1であった。子葉の色に関する顕性 遺伝子をA, 潜性遺伝子をa, 種子の形に関する顕性遺伝子をB, 潜性遺伝子をbとする。 (1)上記の交配で得られたF2では, 子葉の色と種子の形の2つの遺伝子がともにホモ接合である個体の割合は どれか。正しいものを次のア~ケから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 1/16 イ 1/8 ウ 3/16 ク 1/2 エ 1/4 オ 5/16 カ 3/8 キ 7/16 ケ 9/16 (2) 上記の交配で得られたF2全体のうち, 子葉が黄色で種子がしわの個体が占める割合を(1)のア~ケから1つ 選び,記号で答えよ。 (3) 上記の交配で得られたF2を自家受精して得られたF3における黄:緑の比を答えよ。 (4) F2のうち, 緑色の子葉で丸い種子をもつすべてのエンドウの間で自由に交配させて生じる子どもの表現型 の比 黄丸:黄·しわ: 緑·丸: 緑·しわ を答えよ。 (5) F2のうちの黄色の子葉で丸い種子をもつすべてのエンドウと, 緑色の子葉としわの種子をもつエンドウと の交配から生じる子どもの表現型の比 黄 丸:黄· しわ: 緑·丸:緑· しわ を答えよ。 (6) F2のある個体に, 子葉の色と種子の形の2つの遺伝子がともに潜性ホモ接合である個体をかけ合わせたと ころ,黄丸:黄· しわ: 緑·丸: 緑·しわ が 1 : 1 : 1:1 の比で得られた。このとき用いたF2の個体の遺 伝子型を答えよ。 (7) (6)にあるような, 個体の遺伝子型を調べる目的で, 遺伝子型が未知の個体に潜性ホモ接合の個体をかけ合 わせることを何というか。 (8) ある2個体を用いて交雑を行ったところ, 子どもは, 黄·丸:黄·しわ: 緑·丸: 緑· しわ の4種類の表現型 が,3:3:1 : 1 の比で得られた。この交雑に用いた2個体の遺伝子型を答えよ。 (9) ある2個体を用いて交雑を行ったところ, 子どもは, 黄·丸:黄· しわ: 緑·丸: 緑· しわ の4種類の表現型 が,3:1:3: 1 の比で得られた。 この交雑に用いた2個体の遺伝子型を答えよ。

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生物 高校生

至急です‼️明日までの宿題なので教えていただきたいです!🙇‍♀️🙏💦 答えは、問2③ 問3①、②、④ なのですが、なぜそのようになるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!

第15問 次の文を読み、下の問いに答えよ。 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 80 二酸化炭素やメタンなどのアガスの濃度上昇が 王 均 60 原因となっている地球温暖化が、高山帯に生育する植物 に与える影響を調べるため、2つの野外調査を行った。 年 高山帯までの登山道では標高の違いによって群系(バイ 40 20 オーム)の変化を観察することができ、 低地帯の人工林 0 2500 2520 2540 2560 2580 2600 2620 2640 2660 から、ブナやミズナラが優先する ィ林になり、 次第 に亜高山帯の ウ林へ移行した。まず、 温暖化によっ図22年間の草本4種(A~D)の果実形成率 標高 (m) てハイマツの分布範囲に変化があるかを調べるため、標 80 高ごとにハイマツの樹齢を調べた (図 1)。また、温暖化 果 口2013年 22014年 によって、昆虫との関係を通して植物の果実生産に変化 があるかどうかを調べるため、草本 A~D の果実形成率 (花の数に対する成熟果実の数の割合)と開花期間、お よび昆虫の活動期間を2年間調べた (図2と図3)。 60 20 アトゥに入る語の組み合わせとして、最 0 草本 A 草本 B 草本 C 草本D 問1 も適当なものを次の①~③のうちから1つ選べ。 ア イ ウ 図3 5月 月平均気温(C) 2013年 2014年 6月 7月 照葉樹||夏緑樹 夏縁樹|| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 照葉樹|夏緑樹 夏緑樹| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 温室効果 温室効果 2 3.2 6,9 12.0 3 温室効果 7.3 9.1 14.6 2013年 2014年 12013年 温室効果 草本 A フロン 草本B -2014年 2013年 |2014年| 2013年 2014年 フロン 草本C の フロン 草本D 8 フロン ハチ類の活動期間 2013年 2014年 間2 図1の結果からハイマツの分布範囲の平均上昇速 度を計算し、最も適当な数値を次の①~⑤のうちから ハ工類の活動期間 1つ選べ。 0.5m/年 1.5m/年 2.5m/年 間3 図2と図3の結果から、 草本Bと草本 D の果実形成率が変化し、 草本 A と草本 C の果実形成 率が変化しなかったことがわかる。この理由を推察するにあたって、 図2と図3の結果を考察した ものとして正しい記述を、 次の①~①のうちからすべて選べ。 ただし、 草本 A~D の4種では、 自 個体の花粉でも他個体の花粉でも果実形成率は同じである。 ① 温暖化に伴い、 各草本の開花時期が早まった。 草本Aと草本 Cは主にハエ類によって花粉が媒介された。 ハエ類の活動期間が早まったことは、 草本の受粉率を変化させた。 ハチ類の活動期間が変化しなかったことは、 草本の受粉率を変化させた。 2013年 2014年 2 1.0m/年 (3 の 2.0m/年 3 開 花期間 形成率(%)

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生物 高校生

どうして異なる型の花をつける個体間で受精かま起こりやすいのですか? 異なる型とはここで何を指していますか?

SSOS 解答番号 31 第1問 次の文章を読み, 下の問い (問1~3)に答えよ。(配点 11) (a)異なる種の生物どうしが, 相互に影響をおよぼし合いながら適応的に進化す る場合が知られている。例えば,ある種のランは花にある細い管(距)の奥に蜜をた めており,スズメガはこのランの蜜を吸うための長い口器をもっている。スズメガ が距に口器を入れて蜜を吸う際に, 距の入り口付近にあるランの花粉がスズメガの 頭部などに付着するので, スズメガによって花粉が他個体に運ばれて受粉が起こり, 受精が成立する。このとき両者はより多くの利益を得るために, (b)= 長くする方向に,スズメガは口器を長くする方向にそれぞれ進化してきた。 ランは距を細 特定の生物が受粉に関与する関係は, サクラソウとトラマルハナバチ(以後,ハ チと呼ぶ)の間でもみられる。次の図1は, サクラソウの花とハチを同じ縮尺で模 式的に示したものである。サクラソウには二つの型の花が知られており, 一つは雌 ずいが長く,菊が低い位置にある長花柱花で,他の一つは雌ずいが短く, 菊が高い 位置にある短花柱花である。 (c)サクラソウは個体ごとにどちらの型の花をつける かが決まっており, 特定の型の花をつける個体間でのみ受精が成立する。 雌ずい 紡一 口器 蜜のある場所 長花柱花 短花柱花 トラマルハナバチ 図 1

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生物 高校生

メンデルの法則についての問題です。(2)と(3)が分かりません。どなたか教えてくださる方がいればお願いしたいです🥲

2 エンドウは, 種子の形が丸の形質(A)はしわの形 質(a)に対して顕性で, 子葉が黄色の形質(B)は子 葉が緑色の形質(b)に対して顕性である。 図のよう に、丸·黄の種子の個体(遺伝子としてAABBをもつ) と,しわ·緑の種子の個体(遺伝子としてaabbをもつ) を両親として交配すると, 得られた種子(1代目の 子孫)の形質はすべて, 丸·黄であった。 さらに1代 親 丸黄 しわ緑 1代目の 子孫 丸黄 1代目の子孫 どうしの交配 2代目の 子孫 丸·黄 丸·緑 しわ·黄 しわ緑 生じた種子 の数の比 9 : 3 3 : 1 目の子孫どうしを交配し, 得られた種子(2代目の子孫)の形質とその数の比は, 丸·黄: 丸·緑: しわ·黄:しわ 緑=D9:3: 3: 1となった。 〈久留米大附設) (1) 2代目の子孫のうち, 「丸· 緑」の個体がもつ遺伝子の種類とその比はどのようになると考えら れるか。「AABB: aabb= 1 :1」のように表せ。 (2) 2代目の子孫のうち, すべての「丸·緑」の個体を自家受粉させたとき, 3代目の子孫にはどの ような形質の種子がどのような比で生じると考えられるか。(1)の結果をもとにして「丸·黄: し わ·緑=1:1」のように表せ。 (3) (2)で生じた3代目の子孫がもつ遺伝子の種類とその比はどのようになると考えられるか。 (1)の ように表せ。

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生物 高校生

問2が分かりません。実験1,2で比が異なることが理解できずどのように解けばいいか見通しがつかない状態です。

次の文章を読んで、問1~4に答えなさい。 優性と劣性の2つの対立遺伝子があるとき、このヘテロ接合体同士を交配すると, 得られる3つの遺伝 子型は、優性ホモ接合とヘテロ接合と劣性ホモ接合が1:2:1の比で出現するのが一般的である。 この分離 比は、ヘテロ接合体において2つの対立遺伝子が配偶子へ均等に分配され, いずれの対立遺伝子を持った配 偶子も同じ効率で受精卵の形成にあずかることが前提となっている。 そしてこの前提が成り立つことは、 へ テロ接合体に劣性ホモ接合体を交配するア]交雑を行った子世代で. ヘテロ接合と劣性ホモ接合がイ] に分離することにより確認できる。しかし、 この前提が成り立たない場合、 子世代での分離比は1:2:1か らゆがむことになる。 ある被子植物に、独立した遺伝子座1およびⅡがあり、それぞれ優性4および劣性a. 優性Bおよび劣性 bの各対立遺伝子が存在している。 遺伝子座IとIは別の染色体上にあり, お互い相手の形質には影響を与 えない。ヘテロ接合体を自家受精したところ、 遺伝子座IでもIでも. 子世代での優性ホモ接合とヘテロ接 合と劣性ホモ接合の分離比が1:2:1にならなかった。そこで以下に示すような交雑実験を行って. それぞ れの対立遺伝子が雌性あるいは雄性配偶子を通して受精卵へどのように伝達されるか調査した。 実験結果1) 遺伝子座Iのヘテロ接合体に. 4.4 個体の花粉を受粉させたところ, AA と Aa の子が、 また aa 個体の花粉を受粉させたところ.4a と aaの子が、 いずれも 1:1に分離した/すなわち. 遺伝子座Iの ヘテロ接合体の雌性側からは、 Aの配偶子とaの配偶子が等しく後代に伝えられた。 実験結果2) 遺伝子座Iのヘテロ接合体の花粉を、 A.4 個体に受粉させたところ A.A と Aa の子が, また aa 個体に受粉させたところ Aaと aa の子が、 いずれも2:1に分離した。 すなわち. 遺伝子座Iのヘテロ 接合体の花粉側からは、 4 の配偶子の方が aの配偶子の2倍の頻度で後代に伝えられた。 *実験結果3) 遺伝子座Ⅱのヘテロ接合体に, BB個体の花粉を受粉させたところ BBと Bbの子が, またbb 個体の花粉を受粉させたところ Bb とbbの子が, いずれも4:1に分離した。 すなわち. 遺伝子座Ⅱのへ テロ接合体の雌性側からは, Bの配偶子の方がbの配偶子の4倍の · 実験結果(4) 遺伝子座Ⅱのヘテロ接合体の花粉を, BB個体に受粉させたところ、 BBとB6の子が, また66 個体に受粉させたところ Bbと bbの子が, いずれも 2:1に分離した。 すなわち. 遺伝子座Ⅱのヘテロ接 合体の花粉側からは, B の配偶子の方がbの配偶子の2倍の頻度で後代に伝えられた。 間1.空欄アにあてはまる最も適切な語句と. 空欄イに入る分離比を答えなさい。 度で後代に伝えられた。 問2.実験結果 1)と(2)をふまえて. 遺伝子座Iのヘテロ接合体を自家受精したときの, 遺伝子型が AA と Aa と aa である子の分離比を答えなさい。 問3.実験結果3)と4)をふまえて. 遺伝子座Ⅱのヘテロ接合体を自家受精したときの,. 遺伝子型が BBと B6 と bbである子の分離比を答えなさい。 問4.激伝子座1と遺伝子座I両方のヘテロ接合体を自家受精したとき、 どのような遺伝子型の子が出現す るか、その分離比とともに答えなさい。

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