古文 高校生 4年弱前 「近くなりて」の「て」と「青みたるやうにて」の「にて」の文法的説明をお願いします ちさと ほか もちづき 望月のくまなきを千里の外までながめたるよりも、暁近くなり待ち出でた るが、心と心深う、青みたるやうにて、深き山の杉の梢に見えたる、木の間の むらくもがく しひしば 11 しらかし 影、うちしぐれたる群雲隠れのほど、またなくあはれなり。 椎柴、白樫などの、 濡れたるやうなる葉の上にきらめきたるこそ、身にしみて、心あらん友もがな と、都恋しうおぼゆれ。 * ま 回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生 4年弱前 この文章の中から「臆病な自尊心」と同様のことを表す語句を選ぶ問題がわかりません。ヒントでもいいのでよろしくお願いします。 時に、残月、光冷ややかに、白露は地にしげく、樹間を渡る冷風はすでに暁の 近きを告げていた。人々はもはや、事の奇異を忘れ、粛然として、この詩人の薄 一幸を嘆じた。 李徴の声は再び続ける。 5 なぜこんな運命になったかわからぬと、先刻は言ったが、しかし、考えように よれば、思い当たることが全然ないでもない。人間であったとき、おれは努めて 人との交わりを避けた。人々はおれを据傲だ、尊大だと言った。実は、それがほ とんど羞恥心に近いものであることを、人々は知らなかった。もちろん、かつて の郷党の鬼才と言われた自分に、自尊心がなかったとは言わない。しかし、それ は臆病な自尊心とでも言うべきものであった。おれは詩によって名を成そうと思 いながら、進んで師に就いたり、求めて詩友と交わって切磋琢磨に努めたりする " ことをしなかった。かといって、また、おれは俗物の間に伍することも潔しとし なかった。ともに、我が臆病な自尊心と尊大な羞恥心とのせいである。己の珠 にあらざることを惧れるがゆえに、あえて刻苦して磨こうともせず、また、己の せっさたくま たま おそ 珠なるべきを半ば信ずるがゆえに、碌々として瓦に伍することもできなかった。 ⑩ ふんもん ③さんい おれはしだいに世と離れ、人と遠ざかり、憤悶と悪恚とによってますます己の内 358 きょごう 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約4年前 何故この問題の答えは③なんですか?? 新月 上弦の月 満月 下弦の月 表 おおよその南中時刻 6時 12時 18時 24時 DE 考にしたうえで、後の①~④のうちから一つ選び、マーク式解答用紙にマークしなさい。 問番号は3。 問九傍線部F「暁近くなりて待ち出でたる」について、この月はどのような形であると考えられるか。 次の表を参 5 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 約4年前 古文の活用について質問です! これは合っていますか?宿題で解答が無かったので教えていただきたいです😭 三文語動詞は、一つの行で活用し、言い切るとu段の音で終わる(ラ変動詞を除く)。次 の傍線部の動詞の基本形(終止形)を平仮名で答えよ。 ・暁に船を出だして、室津を追ふ。人みなまだ寝たれば、海のありやうも見えず。 夜明け前に 空に向かう ただ月を見てぞ、西東をば知りける。 (上佐日記・一月十一日) (02) 寝方 見えね I 6 05 et it: EE 2 6 (CO) 14 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 約4年前 大至急です,詳しく説明お願いします!! (2) エ男君たちは皆、ほどほどにつけて位どもおはせしを、(大鏡) 年齢や才能に応じて ずさ (大鏡) アわたくしの従者をば具し候はじ。 イ暁に家をでて、ものへ行かむとしけるに、 (今昔物語集) ある所へ たから (竹取物語) ウ 財ゆたかに、家広き人にぞおはしける。 家門繁栄している エ寂しさはその色としもなかりけりまき立つ山の秋の夕暮れ 杉やひのきなどの常緑樹が茂っている山 (新古今集・巻四) ア サ変動詞連用形の一部) イ 過去の助動詞連体形 ウ 強意の副助詞 エ 終助詞の一部 オ サ行四段動詞連用形の一部 (1) A B I ――さぶら (2) A B 17 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 約4年前 答え:④interested 訳:実を言うと、僕は君の話にあまり興味がないんだよ。 このmuchはどんな働きをしているのか教えてください。 28 Part 1 Point 015 30 anob, ad 37 To tell the truth, I'm not much ( ) in your story. Snob 90 RO ob interest 2 interesting 3 interestingly 109 受 USUGE interested 4 本題〈東京経済大> 解決済み 回答数: 1
物理 高校生 約4年前 教えてほしいです 7. ばね定数が 70N/m のつる巻きばねの一端に質量 1.0kgのおもりを つけ, おもりを水平な台上にのせ, ばねの他端を静かに引き上げる。 重力加速度の大きさを 9.8m/s² とする。 (1) ばねの伸びが 5.0cmのとき, 台がおもりを支えている力の大きさ N[N] を求めよ。 【式】 (2) おもりが台から離れるときのばねの伸びx [m] を求めよ。 【式】 0000000000 ) 回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生 約4年前 羅生門の最後の「下人の行方は、誰も知らない」のあとを作る課題で何も浮かばなく参考にしたいのでお願いします 下人が着物を京都へ売りに行った、ということをきっかけにして、このラストの続きを考 えてみましょう(導入は左のとおりです。) 下人は、京都の市中に行き着いた。手には先の老婆から奪い取った衣服を携えて。 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 約4年前 sinとかcosとか使わずに教えてほしいです! 解 もりを軽くて伸びないひもでつり下げた。 ひも AC と BCにはたらく力の大きさはそれぞれいくらか。 ただし, 質量 1.0kgの物体にはたらく重力の大きさを9.8N と する。 右図のように, 質量 5.0kgのお 3力のつり合い 一 -0 '45° 30° おもり ①5.0kg B 回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生 約4年前 わかりません 教えてください 読解のためのスキルを意識してチャレンジしよう。 例題 正月 日、三月三日は、 いとうららかなる。五月五 日は、曇り暮らしたる。 七月七日は、曇り暮らして、夕 一日中曇っている 方は晴れたる空に、月いと明く、星の数も見えたる。 九月九日は、暁方より雨少し降りて、菊の露もこちた びっしりと (注) く、おほひたる綿などもいたく濡れ、うつしの香もも 降りていて 染み込ませた(菊の花の香 てはやされたる。つとめては止みにたれど、なほ曇 りて、ややもせば降り落ちぬべく見えたるも、をか ( 『枕草子』) (注)綿…九月八日の夕方に菊の花に綿をかぶせ、翌朝その綿で身体をぬぐうと、老いを 取り去ることができるとされていた。 古文 B3 4 5 S 回答募集中 回答数: 0