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日本史 高校生

どこのカッコでもいいので分かるところ教えてください🙇🏻‍♀️

1543年 1549年 1560年 1568年 1573年 1575年 1582年 1584年 1587年 1588年 1590年 1591年 1592年 1597年 1600年 (12 )年 1603年 1604年 1609年 1610年 1612年 1613年 ポルトガル人, 種子島に漂着し, (1 フランシスコ=ザビエル (2 織田信長, 桶狭間で今川義元を破る 織田信長, (3 を奉じて入京 織田信長, (3 )を追放し (4 (5 ) 合戦, 信長、武田勝頼を破る。 本能寺の変。 天正 (6 スペイン人, 平戸に来航 豊臣秀吉, 九州平定, (' )を発布 豊臣秀吉, (8 )海賊取締令を実施 小田原攻め, 豊臣秀吉の全国統一なる 1614年 1615年 1616年 1624年 1633年 1635年 を伝える )を伝える 人掃令 朝鮮出兵、 (9 朝鮮再出兵, (10 オランダ船(11 (13 の戦い 徳川家康, 征夷大将軍になる。 (14 (15 制度開始 島津氏 , 琉球出兵 徳川家康, メキシコに通商を求め, 田中勝介を派遣 幕府直轄地に (16 を出す (17 ),支倉常長を欧州に派遣 幕府, 全国に (16 を出す 大坂冬の陣 大坂夏の陣 豊臣氏滅ぶ (18 滅ぶ (1 の使用 出発(~90)。 太閤検地はじまる ) (-93) ) (~98) ), 豊後に漂着 の創立 ・禁中並公家諸法度を制定 )に制限 ヨーロッパ船の来航を (19 スペイン船の来航を禁止 (20 以外の海外渡航禁止 日本人の海外渡航・帰国厳禁 (21 の制を定め, 大名を統制 1637年 (22 の乱おこる (~38) (23 年 ポルトガル人の来航を禁止 (鎖国完成) 1641年 平戸のオランダ商館を長崎 (24 に移す 1643年 本百姓の没落防止のため、 (25 )を発布 1651年 (26 の乱(慶安の変) 1657年 明暦の大火

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数学 高校生

2枚目のように解いては行けない理由を教えてください🙏

■表」(p.639) を用いよ。 位を四捨五入せよ。 -) p.206 基本事項> 三平方の定理から求める。 分子 00000 ることも多い。) tang=2 I y=xtan* する。 を使って答える。 を使って答える。 12 分母を有理化して 答えてもよい。 13 形を回転させた図] (ウ) X 3 EX95 [⑥ でを答えるから, 忘れずにつける。 ② 応 例題 132 高さが1.5mの人が, 平地に立っている木の高さを知るために, 木の前方の Aから測った木の頂点の仰角が30℃, A から木に向かって10m近づいた Bから測った仰角が45° であった。 木の高さを求めよ。 測 h= 右の図のように、木の頂点をD, 木の根元をCとし, 目の高さの直線上の点を A', B', C' とする。 このとき,BC=x (m), C'D=h (m) とすると ん=(10+x)tan30° h=xtan 45° x=h 与えられた値を三角形の辺や角としてとらえて,まず図をかく。 そして, ② 求めるものを文字で表し, 方程式を作る。 特に、直角三角形では, 三平方の定理や三角比の利用が有効。 ここでは、目の高さを除いた木の高さを求める方がらく。 注意点Aから点Pを見るとき, AP と水平面とのなす角を, ぎょう PがAを通る水平面より上にあるならば 仰角といい, 下にあるならば俯角という。 CHART 30° 45°60°の三角比 三角定規を思い出す 10+h √3 (2) これを①に代入して ゆえに p.206 基本事項 ②. 基本 131 BON (√3-1)h=10 10 10(√3+1) h= √3-1 (√3-1)(√3+1) したがって、求める木の高さは、目の高さを加えて 5(√3+1)+1.5=5√3+6.5(m) (*) + -=5(√3+1) -- ********. 注意 この例題のような、測量の問題では、「小数第2位を 四捨五入せよ」などの指示がある場合は近似値を求め, 指示がない場合は計算の結果を,そのまま(つまり,上の 例題では根号がついたまま)答えとする。 -- AA 1.5mh A 30° √3 34385/00 2 10 √√2 45° 60° 1 基本 167 30° B 45° tan30°= 俯角 38 3 仰角 ①,②はそれぞれ h tan30°= 10+x から。ここで 45° A`- 10m、 B xm う 1 ・P D tan 45°= P' hm h tan45°=1 √3 /30°45° 60°の三角比の値は この値は) 覚えておくこと。 (*) √3≒1.73から538.65 よって, 53 8.7 とすると 5√3 +6.5≒8.7+6.5=15.2(m) 日の灯台の先輩の仙温がら 、同じ 0132 所から灯台の下端の仰角が30°のとき, 崖の高さを求めよ。 海面のある場所から崖の上に立つ高さ30mの灯台の先端の仰角が60° で, 同じ場 [金沢工大] 4章 15 三角比の基本

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