学年

教科

質問の種類

生物 高校生

この問題の(3)が理解できません😭 教えてほしいです🙇🙇

解説動画 第1章 生物の特徴 4 基本例題 3 ミクロメーターの使用法 30 40 50 右図は、対物ミクロメーターを用い て、接眼ミクロメーター1目盛りの長 A さを測定しているときのようすである。 (1) 図のAとBの目盛りのうち、どち らが対物ミクロメーターの目盛りか。 B (2) 対物ミクロメーターの目盛りは、 1mmを100等分したものである。 1目盛りの長さは何μm か。 60 00 基本問題 9 70 70 (3) 図のように2つのミクロメーターの目盛りが、 平行になるように調節した。この 倍率における接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm か。 (4) (3)の観察像が40倍の対物レンズを使用したときのものだとすると、 10倍の対物レ ンズに切り替えたとき、 接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm になるか。 (5) (3)の倍率で、 接眼ミクロメーター15目盛りに相当する細胞の長さは何μm か。 | 考え方 (1) 目盛りに数字が書いてある方が接眼ミクロメーターである。 (2)1 mmは1000μm である。 (3) 対物ミクロメーター5目盛りが接眼ミクロメーター20 目盛りと一致しているので、 (5×10)÷20=2.5(μm) となる。 (4)倍率が1/4になると、 視野中の長さは4倍となる。 なお、 実際に観察をする際は、ふつう、レンズの倍率 は低いものから先に使用する。 (5)接眼ミクロメーター1目盛りが2.5μm を表すの で、 2.5×15=37.5 (μm) となる。 | 解答 (1) (2)10μm (3)2.5μm (4)10μm (5) 37.5μm

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

高三河合記述模試国語 必然と言えるのはなぜでしょうか。

Oli awai-juku.ac.jp c 模試ナビ x 【2026年度第・・・ -0 ★スタートページ + じゅぞう まど おんたけ から解放された時に結晶することもある。また木曽の御嶽の山の上に登って行者が大きく礼拝をしている姿を見て、鹿児 島寿蔵氏は「円か」というすぐれた人形のデザインを発見したというように、しかもそれは長塚節の歌を、五〇年来、い かなる人形にしようかと思って、窮め窮めていた、そういう長い努力の結果、たまたまそれは木曽の御嶽山の山の上で見 行者の礼拝の姿に、崇高な造型が誕生したというようなこともあるのである。 いずれにしても芸の修得ということは、きわめてすぐれた芸の創造ということにつながっていくということにおいて完 結するわけだが、それはいずれもなにものかを頼むとか、なにものかによるとかということではなくて、その人の個人の ナショナルな、国際的な評価をされうることにもつながっていくものであ る」とあることから、筆者は日本で広く認められた芸は、おのずと国際的 にも評価されるはずだと考えていることがわかる。 (注4) H ウについて。 鹿児島寿蔵については第五段落に言及があるが、これ は、本文解説 や 設問別解説 問三でも確認したように、芸の創造に 至る過程の一例として挙げられた事例であると考えられる。 鹿児島が最終 的に「『円か』というすぐれた人形のデザインを発見」することができた のは、「長塚節の歌を、五〇年来、いかなる人形にしようかと思って、窮 め窮めていた、そういう長い努力の結果」、「木曽の御嶽山の山の上で見た 行者の礼拝の姿」をきっかけとすることができたからである。 仮に鹿児島 が長塚の短歌を人形にするという課題を途中で放棄していたら、人形は具 現化しなかったはずである。とすれば、彼が半世紀にわたって自身の課題 を手放さなかったことは、最終的な人形の完成にとって「必然的な要件」 であったことになる。したがって、ウが一つ目の正解である。 ☑

解決済み 回答数: 1
世界史 高校生

問題 どのような商品を通して、清はアジアやヨーロッパと結びついていたか、説明している本文に下線を引こう。 どこか教えていただきたいです🙇‍♀️

むか アジア諸国との 18世紀、 最盛期を迎えた清朝と周辺国との関係の いちばん栄えている 結びつき 清の 安定化を背景に、 清と東南アジア・インドとの間での 交易が発展し、 東アジアから南アジアに広域な海上交易ネットワークが形 こかつ という 10 成された。日本との交易は中国商人により長崎で行われ、清は枯渇した銀 ほぼよくない に代わって銅や海産物を輸入した。 また、 交易の発展と人口急増により、 けん p.19 かじん 清の人々の生活圏が海外に拡大し、東南アジアを中心に華人ネットワーク か きょう けいき が形成され、後の華僑社会形成の契機ともなった。ヨーロッパ諸国も、こ アジア~ヨーロッパp.72 きっかけ こうしゅう の海上交易ネットワークに参入し、 1757年に広州への入航が許された。 海の広いつながり p.24 5 ヨーロッパで東アジア製品が人気を集め、貿易額は増加した。 特にイギリ スへの茶の輸出は18世紀後半から急増し、 清の銀供給源となった。 中心 p.54 りゅうきゅう 一方で伝統的な冊封関係も続いた。 朝鮮・琉球は定期的に清に朝貢し、贈り 中国上、地下 日本 巻頭 15 ベトナムなど東南アジアの国々もたびたび朝貢使節を送っていた。 清は、 ちつじょ) これらの国々を冊封国とする一方、 互市貿易も組み合わせて運用し、東・ 国どうしが許可して行か 下の立場の巻頭 75 東南アジアで清を中心とする国際秩序を形成した。 国と国の関係の 清を中心とした 世

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

可能な範囲で構いませんので、あっているか確かめていただきたいです。また、空白の部分を教えて頂きたいです。

第3節 光合成 一同化- 光合成とは…光エネルギーを用いてを合成し,これを用いてデンプンなどの有機物を合成する反応。 * 炭酸同化 ・・・生物が CO2 を取り入れ、 有機物を合成するはたらきのこと。 (例. 半合成、化学合成 光エネルギー A 光合成の反応の流れ |葉緑体 チラコイド 水 12H2O チラコイドでの反応 光エネルギーの変換) 酸化される 電子の運搬体 18 ATP 12NADPH 酸素 602 二酸化炭素 6CO2 ストロマでの反応 有機物 (CO2の還元) 水 ( C6H12O6 ) B. 葉緑体の構造 ●外 (包)膜と内 (包) 膜の二重膜構造, 内部に袋状のチラコイドがある。 ●チラコイド膜には化学系Ⅰ・Ⅱが存在する。 ● チラコイドと内(包)膜の間の電子伝達系には,二酸化炭素を 有機物に合成する反応にかかわる多数の酵素が含まれている。 ●独自のDNAをもち、半自律的に分裂により増殖。 C. 光の波長と光合成色素 ● 光エネルギーを吸収し, 光合成に用いる。 あおみどり クロロフィル 主なもの (Mgを含む) { 4007 ** クロロフィル 黄緑 カロテノイド { カロテン 橙 黄 図 17 クロロフィルの吸収スペクトルと光合成の作用スペクトルの例 光の吸収(相対値) 6H2O 還元される ストロマ を吸収 Aクロロフィルαめが♡↑ B クロロフィル強めが♡ C 光合成速度の例(緑藻) 600 700 光の波長 (nm) 吸収スペクトル:光の波長と吸収の関係を示したグラフ。 半合作用:光の波長と光合成速度の関係を示した スペクトル グラフ。 400 500 光合成速度(相対値)

解決済み 回答数: 1