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数学 高校生

 (ⅱ)についてです。波線の下の二つの式は最小値mの範囲についての式であっていますか??  また、その下の丸をつけた式は何を表しているのですか?  上の二つの式を範囲だと考えてそれぞれの範囲を代入したら3枚目の写真のようになりました。最小値の取りうる範囲の最大は13であって... 続きを読む

(-2)2110-4 (x-2516 【3】 関数f(x)=x2 - 4x + 10 に対し, 放物線 Cl:y=f( る。次の問いに答えよ。ただし,(1)は結果のみを記入し,(2),(3)は結果のみではなく、 考え方の筋道も記せ。 =f(x)の頂点の座標を (a, b) とす 94-c (1)(i) a b の値をそれぞれ求めよ. 516774710 ル ( (2) tを実数の定数とする. 9=2.526 1≦x≦3 における f(x) の最大値と最小値をそれぞれ求めよ. 頂点の座標が(a+t. b-t) となるようにCを平行移動してできる放物線をK とし,Kの方程式をy=g(x) とする. (i)Kがx軸の負の部分と接するとき, tの値を求めよ. 求めよ. ()Kが第3象限と第4象限の両方を通るとき,tのとり得る値の範囲を求めよ。 ()Kが第3象限を通り,かつ第4象限を通らないときのとり得る値の範囲を なお,「象限」とは座標軸によって区切られた座標平面の4つの部分 (座標軸は 含まない)のことであり, 第1~第4象限の位置は下図の通りである. (x-2) 704 X-2146 (x(-9-4))² th-te y 第 2 象限 第1象限 x 第3象限 第4象限 x2+2(-a-c)x+a42ac 15- -29x-2+x (3)(2)のg(x)において①≦t≦3 とする. また,xが3t≦x≦12-tの範囲を動くときのg(x) の最小値をm(t) とする. (i) (t) をt を用いて表せ. () tが0≦t≦3の範囲を動くときのm (t) のとり得る値の範囲を求めよ. -2012+x £2a-2dx (50点) 10²+2a+174770 16 +bxe

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数学 高校生

(3)についてです。2+tが3tより大きいか小さいかは考えているのに12-tより大きいか小さいかは考えないのですか?

(X-2)2+10-9 (x-21216 【3】 関数f(x)=x4x+10 に対し、放物線cy=f(x)の頂点の座標を(a, b) とす る。次の問いに答えよ。ただし (1)は結果のみを記入し,(2),(3)は結果のみではなく. 考え方の筋道も記せ. (1)(i) a, bの値をそれぞれ求めよ. 516 774910 ル (!!) 9:2, 6 94-6 (2) tを実数の定数とする. -1≦x≦3におけるf(x) の最大値と最小値をそれぞれ求めよ。 頂点の座標が(a+1.6-7 となるようにCを平行移動してできる放物線をK とし,Kの方程式をy=g(x) とする. (i) Kがx軸の負の部分と接するとき tの値を求めよ. 求めよ. ()Kが第3象限と第4象限の両方を通るときのとり得る値の範囲を求めよ. (面)Kが第3象限を通り, かつ第4象限を通らないとき,tのとり得る値の範囲を なお,「象限」とは座標軸によって区切られた座標平面の4つの部分 (座標軸は 含まない)のことであり, 第1~第4象限の位置は下図の通りである。 (x-2 2 784 (x-2)46) y ↑ 2 第2象限 第1象限 X2+2(-a-t)x+a42acc th-t (3)(2)のg(x)において0≦t≦3 とする. 第3象限 第4象限 15- -2x-2+x また, xが3t≦x≦12-tの範囲を動くときのg(x) の最小値をm(t) とする. +9 (i) (t) をt を用いて表せ. (i) が0≧≦3の範囲を動くときのm (t) のとり得る値の範囲を求めよ. £2α-22x (50点) x-24x2xx 10²+ 2a +++ 174770 ①6 Y (3)(i

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数学 高校生

いっぱい絶対値のやつがあってわからなくてわかりやすく教えて欲しいです😭

48 標 例題 準 24 不等式の証明 (5) ****** 絶対値を含む不等式 <基本 基 次の不等式が成り立つことを証明せよ。 |a|-|0|≧|a+0|≧|a|+|6| CHART 絶対値を含む不等式 & GUIDE 絶対値の性質 A=A', |A|≧A を利用 不等式 PEQ≦R は, P≦Q かつ Q≦R のこと。2つに分けて証明する。 [1] [a+6|≦|a|+|6| の証明 [2] |a|-|6|≦|a+b の証明 |a|≦|a+6|+|6| を示す。 解答 (a+b)-|a+6を変形して≧0 を示す。 [1] の不等式と似ているから, [1] で証明した不等式の結果を使う。 [1] [a+b|≦|a|+|6|の証明 la+6/≧0,|a|+|61|≧0 (|a|+|6|2-|a+b=(a²+2|a||6|+b2)-(a+2ab+62) であるから,平方の差を |ab|≧ab であるから したがって =2(|ab|-ab) 2(|ab|-ab)≥0 a+bs(a+b) la+6/≧0, |a|+10/20 であるから la+6|≧|a|+|6| [1] の結果 ○+△|≧|0|+|△ || [2] |a|-|6|≦|a+6| の証明 でO=a+b, △=-6 |a|=|(a+b)+(-b)|≦|a+6|+|-6| =|a+6|+|6| 30 ←|-6|=|6| る方針で証明する。 本 a [V] ◆等号は,|ab=ab すな わち ab≧0 のとき成り 立つ。このとき, a, b は同符号であるか,少な くとも一方は0である。 CH [2]常に,|a|-|6|≧0 で はないから, [1] と同じ 方針では証明できない。 よって |a|≦|a+6|+|6| すなわち |a|-|6|≦|a+b1 [1][2]により |a|-|0|=|a+6|=|a|+|6| [0>8

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