記較は海水から水を分区 ipf ま
了る閉還である。決の了い *
し符えよ。 ただし。 実験は
1気圧のも とで行っている
ぁゃのとする<
1 右図の装置を使用し
て行う実験を何というか。
次ののー④から選び記号
で符えよ。
の ろ過 (⑦ 蒸留 ② 分胃 も
ク ⑤ 昇華 ” ⑨ 再生則
問2 2 の⑦ー②から選び記号で答えよ<
の リー an ⑦④ アダプター ② 桜つきフラスコ
@ 丸底フラスコ ⑨ 湊騰石 ⑦ 三角フラスコ
間3 20R2 次ののー②のどれが正しいか。記号で答えよく
の 3からゃ @ bからa ② どちらから流してもよい
4 この操作を行っていくと, どのようになるか。次の⑦ー④から最も適
当なものを選び, 記号で答えよ。
の 海水の温度は徐々に上昇する。 温度計の示す温度は徐々 に下がる。
の 海水の温度は徐々に上昇する。 温度計の目盛りは100'C をさきしたま
まである。
海水の温度は 100 *C を保つ。温度計の目盛りは100'C をきさしたまま
飼目盛りは100'Cをさしたまま
す温度は徐々に下がる。
徐えよ。 (日本歯大)