数学 高校生 22日前 数学の論理の質問です! 写真の同値変形が成り立つのはなぜですか? 参考書で∃の条件部分に∧が使われている時は、分配出来ないと書いていました! これは途中で∧を使った変形だと思うので、同値なのに疑問を持ちました! 追記 消しカス着いててすみません💦 x²+y²≦1 s=x+... 続きを読む 416. ( 雀 dy/ER x²+y^ Sy tuny ☆lun2峻方がasutt=0の解をもつ № ≤ 2+ = 1 もがつ I 未解決 回答数: 1
英語 高校生 22日前 anger には動詞と名詞がありますが、動詞は他動詞しかないので、「怒っている」というときは, angeringとは言わず、形容詞のangryを使うという認識でいいのでしょうか。また、smileは自動詞で smiley(にこやかな)という形容詞しかなく、これは限定用法に限ら... 続きを読む 未解決 回答数: 1
数学 高校生 22日前 この因数分解の解き方教えてください🙇🏻♀️ (3) 2x²+8ax+6a²-x+a-1 (4) (a+b+c)(ab+bc+ca)-abc → p.20, 21 未解決 回答数: 1
数学 高校生 24日前 二次関数の問題の解説部分について質問です。 1行目の式より、2行目の式が成り立つと書いてあったのですが、これはどういう発想でこうだと言えるのでしょうか。 私が考えついた発想は ★大小比較の出来るものでは、根号の付いたものが虚数になることは無いので、根号の中身は必ずゼロ以... 続きを読む sin x>√cosx+cos² x. nia CO 18+4 0<ncosx+cos2 x≥0, sin x>0+ (x203 未解決 回答数: 2
英語 高校生 24日前 They fear losing their jobs to automation and having robots "steal"their livelihoods. 彼らはオートメーション化によって仕事を失い,ロボットに生計の手段を「奪われる」ことを恐れている。 h... 続きを読む 未解決 回答数: 1
数学 高校生 26日前 入門問題精講1A、第5章の練習問題8です (2)の解き方が解説を読んでも分かりません、教えてください! 練習問題 8 A,Bの2人が次のようなゲームをする。 1個のサイコロを振って2以 下の目が出たらAの勝ち、3以上の目が出たらBの勝ちとし,これを1回 のゲームとする.これを繰り返し行い,先に3勝した方を優勝とする. ゲームを4回繰り返したとき, Aが2勝しBが2勝する確率を求めよ. 4戦目でAの優勝が決まる確率を求めよ. Aが優勝する確率を求めよ. 未解決 回答数: 1
数学 高校生 26日前 (3)の解説を見ても理解できません。わかりやすく説明してほしいです! 4 放物線y=x2-4ax+26 数とする)。 ...... ・・①がx軸と異なる2点A, Bで交わっている(ただし, a,bは定 (x-2a)240+26 (1) 放物線①の頂点の座標を求めよ。 また, αとの関係式を求めよ。 基本 (2) 放物線 ①が点(11 を通るとき をαを用いて表せ。さらに,AB=2√3であるとき、 16 応用 ANNO αの値を求めよ。 (3) 2点A,Bのx座標がともに0<x<8を満たすような整数α, 6の組の数を求めよ。 このとき, 未解決 回答数: 1
数学 高校生 28日前 この問題の答えが(a+b)(a−c)(b−c)ではなく−(a+b)(b−c)(c−a)になる理由を教えてください🙇 (a+b-cXab-bc-ca)+ abc 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 28日前 画像3枚目 何故、[お母さん…お祖母さんは?]と言ったのかイマイチ分からないので、教えて欲しいです。 例題 3 目標解答時間 とおぼ む じんざいきよし みもの 次の文章は、神西清の小説『少年』の一節である。これを読んで、後の問いに答えよ。 修業式の五日ほど前に、祖母が息をひきとった。持病はなかったから、つまり老衰死である。その死 に顔も、また死そのものとの接触感も、ともに少年の意識にのぼらなかった。父がおいおい手ばなしで、 まるで子供のように泣きながら家の中をうろうろしているのを、少年は何か不思議な観物を見るように 眺めた。お別れに、割箸の先へつけたガーゼで祖母の口を拭かされた時にも、土色に窄まって開いてい 老女のしなびきった唇は、みにくいと感じただけに過ぎない。もう一つ、そんな醜いものを半公開の 儀式にまで仕立てる大人たちの愚かさに、へんな軽蔑の情をおぼえただけにすぎない。少年はむしろ祖 母に同情した。彼女の死への同情ではなかったけれど。 わりばし けいべつ すぼ そんな少年にとって、もし何か死の実感に似たものがあったとすれば、それは祖母の死ぬ日の朝から (臨終は夕方だった)、近所の大きな黒犬が庭へまぎれこんで来て、前脚を縁側にかけながら、しきりに 遠吠えをしたことである。いくら追われても水をぶっかけられても、犬は出て行かなかった。ますます ま 牙を剥きだして吠えさかった。少年は、いよいよ祖母が息を引きとったあとで、あの犬が見ていた何か 人間の目には見えぬものが、つまり死なのだと思った。 葬列も葬式も、あらゆる大人たちのする儀礼の例にもれず、長たらしく退屈な、無意味な行事の連続 にすぎなかった。少年は南国の春の砂ぼこりの中に、小さな紋付羽織を着せられて、みじめな曝し物に されている自分だけを意識していた。腹ただしく口惜しかった。 さら 12 分 回答募集中 回答数: 0