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地理 高校生

選択肢①②④がわかりません。 ①については蛍光ペンを引いたところが図のどこから読み取れるのか知りたいです。 ②については答えにスラム、不法侵入とあったのですが、どこをみたらわかるのですか? ④答えには両方とも放射状に広がってないからダメとあったのですが、個人的にフィラデ... 続きを読む

問5 次の図3は、アメリカ合衆国のフィラデルフィア都市圏とメキシコのメキシ コシティ都市圏において,貧困が問題となっている地区の分布を示したもの である。図3に関することがらについて述べた文として適当でないものを後 の①~④のうちから一つ選べ。 17 *フィラデルフィア都市圏は,1世帯当たり所得中央値が下位10分の1の地区。メキ シコシティ都市圏は, 低級住宅地区。 問 0 10km フィラデルフィア都市圏 001 後の①~④のう 00 0 10km L メキシコシティ都市圏 貧困が問題となっている地区 都心地区 市街地 水城・湿地帯 □ その他 主要な高速道路 Diercke Weltatlas, 2017 などにより作成。 図3 01 e ESI きたの ① フィラデルフィア都市圏において貧困が問題となっている地区は,早期か ら都市化したが、 現在は住宅の老朽化や製造業の衰退がみられる。 ② メキシコシティ都市圏において貧困が問題となっている地区は,上下水道 などの社会基盤 (インフラ) が十分に整備されていない場所に広がる。 ③貧困が問題となっている地区の分布を比較すると、フィラデルフィア都市 圏の方が都市圏中心部に集中している。 ④貧困が問題となっている地区は,両都市圏ともに主要な高速道路に沿って 放射状に広がっている。

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地学 高校生

この問2の問題で、答えは②なのですが、なぜ「海洋による熱輸送量の方が大気による熱輸送量よりも大きい」と言えるのでしょうか。点線が「大気による熱輸送量」で、実線が「大気+海洋による熱輸送量亅なので、この差が海洋による熱輸送量ではないのでしょうか。(そうであれば大気による熱輸送... 続きを読む

ア イ ア イ ② ①② ① 紫外線 紫外線 可視光線 赤外線 GA ⑤ 可視光線 赤外線 赤外線 紫外線 [③] 可視光線 紫外線 赤外線 可視光線 2 上の文章の下線部(a)に関して,次の図は大気と海洋による南北方向の熱輸送量の緯度分布を,北 働きを正として示したものである。 海洋による熱輸送量は実線と破線の差で示される。大気と海洋に よる熱輸送量に関して述べた文として最も適当なものを,下の①~④のうちから一つ選べ。 ① 大気と海洋による熱輸送量の和は, (X1015 W) 6 北半球では南向き, 南半球では北 向きである。 大気 + 海洋 4 大気 ② 北緯10°では, 海洋による熱輸送 量のほうが大気による熱輸送量よ りも大きい。 ③ 海洋による熱輸送量は, 北緯 45° 南北方向の熱輸送量 2 0 -2 4 付近で最大となる。 -6 ④ 大気による熱輸送量は, 北緯 70° 96 90° 60° 30° 0° 30° 60° 90° 南半球 北半球 よりも北緯 30°のほうが小さい。 [2021 追試] 図 大気と海洋による熱輸送量の和 (実線) と 大気による熱輸送量(破線)の緯度分布 第3編 大気と海洋 | 53

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