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地学 高校生

アの熱量の計算が何回やっても解説を聞いても解けないです😢 噛み砕いてご教授願いたいです💧💧 明日が考査なのでお早めにお願いできると助かりますが、単純に解けるようにしたいので いつでも大丈夫です!

手順 I 日射量計の円筒形金属容器 (断面積 50cm²) に 冷たい水50gを入れ, 温度計を差しこむ。 II 太陽光が容器の断面に対して常に垂直に当た るようにしながら, 1分ごとに20分間, 水温 を測定する。 遮光筒 温度計 太陽光 (ゴム栓付き) 遮光 円筒形金属容器 (表面が黒く塗ってある) 断熱ケース 台 (プラスチック製) 台 二人は、 図2のデータを見ながら,次のように話 しあった。 水 30- 25 25 20 15- 10- 52 図1 温度計 68. 台風と高 台風はしば 強風によって が日本に上陸 18時 0 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 経過時間 [分] 図2 1分ごとの水温の変化 116 問1 図の 17 18 19 20 ヒロシ:ここでは4分間の温度変化を使って計算することにしよう。 太陽光以外の影響が最も少ないよ うにするためには,このグラフでは経過時間が8分から12分までの温度変化を読み取るのが 適当だね。 カズエ 私も同感。 そうすると, 4分間での温度上昇が4.0℃と読み取れるね。 ヒロシ:では計算してみよう。 水1gの温度を1℃上げるのに必要な熱量は4.2Jだから, この面が受け た太陽光のエネルギーを1m² 当たり1秒間当たりに換算するとアJになるよ。 問1 上の会話文の下線部で, ヒロシさんが8分から12分までの温度変化を選んだ理由として最も適 当なものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 かけて べ。な ① 9 問2次 (b)の効 港,御 ⑥の

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生物 高校生

至急‼️‼️‼️チェック&演習生物のp11の問題12の解答送れる方いらしたらお願いします😭💦

④ 2.35 ⑤ 3.07 ⑥ 7.05 ⑦ 23.5 ⑧ 30.7 ⑨ 76.5 準 12. 自家不和合性 5分 多くの被子植物では有性生殖を行う [22 東京理科大改〕 にあたって自家受精が起こらない現象が知られており,その一 めしべ側の遺伝子型 ア おしべ側の遺伝子型 SS3 S2S3 S1S2 S1S3 S1S4 S2 S3 S2S4 S3S4 < × × イウ× つが不和合性である。 自家不和合性の原因となる遺伝子は S遺伝子座に存在する。 この遺伝子座には多くの対立遺伝子 (S1, 2, 3, ..., Sn) があり,それらの組合せによっては異な る個体の間でも受精が成立しない。 アブラナ科のある植物の自 家不和合性の現象を調べるため,遺伝子型 S1S3と遺伝子型 S2S3 をもつおしべ由来の花粉を,さまざまな遺伝子型をもつ めしべと交配させたときに受精したかどうかを調べたところ、 右の表の結果が得られた。 表中のアウに予想され る受精の結果の組合せとして最も適当なものを、次の①~⑧のうちから一つ選べ。 ア イ ① ○ ④○ ⑦ × O x x ウ OX O アイウ ②○ ⑤ × (8 x × O O X ウ×○× X X XROX X X ○ 受精した.x : 受精しなかった ア イウ ③○ 6 x ○× ウ○× [16 センター追 第1章 生物の進化と遺伝子の変化

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物理 高校生

名門の森8番 最後の問題について自分は光路差ではなく経路差で解こうとして自分でOM1.OM2の長さをおいて写真のように解こうとしたらおかしくなりました。本来は9λが消えそう?なんですがどこがおかしいんでしょうか。

30 30 波動 8 光の干渉 9/7× Sは任意の波長の単色平行光 線を取り出せる光源, Hは光の 一部を通し一部を反射する半透 明鏡(厚さは無視), M1, M2 は 光線に垂直に置かれた平面鏡, Dは光の検出器である。 Sから 出た光線は,Hを通りで反 射され再びHで反射されてDに 入る光線と, はじめHで反射さ M2 d 145° S H S D M₁ れたあとMで再び反射されてからHを通りDに入る光線とに分かれ る。この2つの光線がD で干渉する。 装置全体は真空中に置かれて いる。 はじめ光路差はなく, 光はDで強め合っているとする。 光の波長を 5.00×10-7〔m〕 とし, M1 を図のように距離dだけ右へゆっくり平行 移動する。移動を始めてから d=2.25×10-3〔mm〕 までに,Dでは光 が (1) 回強め合うのが観測された。次にM1 をその位置 (平行移 動した位置)で固定する。そこで, 波長をゆっくり減少させていった (2)〔m〕で再び強め合った。 次に波長を 5.00×10-7 〔m〕 にも ら どし,今度はゆっくりと波長を増加させていったら, はじめに (3) ] [m] で弱め合った。 最後に, 波長を 5.00 ×10-7 [m] にもど しHとM2の間に屈折率nが1.500で, 厚さが48.8 〔μm〕≦ts 49.4 〔μm〕 であることがわかっている平行平面膜を, 光線に直交する ように置いたら, 光はやはり強め合った。 これから,この膜の厚さは [ (4) 〔μm〕 であることがわかる。 (東京理科大) Level (1)~(3)★ (4) ★★

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