古文 高校生 5ヶ月前 25の問題について質問です。25は、4段落の1行目の、いかでか安らかにの部分が、母の不安を和らげようと、母の気を紛らわすことに必死だったに相当すると思ったので丸だと思ったのですがなぜ違うのか教えてくださいm(_ _)m 次の投稿に全文解釈を投稿するので見ていただけると幸いです 問3 4 段落に記された作者の心中についての説明として最も適当なものを、次の のうちから一つ選べ。 解答番号 ③ A 自宅には帰りたくないと思っていたので、人々に連れられて山寺を去ることを不本意に思っていた。 山寺に向かったときの車の中では、母の不安をなんとか和らげようと、母の気を紛らすことに必死だった。 きとう 山寺へ向かう途中、母の死を予感して冷や汗をかいていたが、それを母に悟られないように注意していた。 山寺に到着するときまでは、祈禱を受ければ母は必ず回復するに違いないと僧たちを心強く思っていた。 ⑤ 帰りの車の中では、介抱する苦労がなくなったために、かえって母がいないことを強く感じてしまった。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 2年以上前 「人やりならぬわざなれば、訪ひとぶらはぬ人ありとも、ゆめにつらくなど思ふべきならねば」の訳が(山寺に篭ることは)自分の意思でしたことなので、訪ねてこない人(夫)がいても、決して薄情などとは思うべきではないので、でした そこで質問です 訪ひとぶらはぬ人←これってどうなってるん... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3年以上前 これどうやってとくんですか?解説見てもあまり分からなくて 問2 次の空欄にあてはまる語句として最も適当なものを、それぞれ後から一つずつ選べ。 解答 ① うちある調度も、昔おぼえて安らかなる 心にくしと見ゆれ。(『徒然草』) は ⑦だに ①こそ ② ふ者、見る人、あやしげに思ひて、ささめき騒ぐ ⑦ して ①ぞ ①こそ ③ ものなむ心細く ⑦さへ (「竹取物語』) おぼえる ① おぼえたり みやうり いとま 名利に使はれて、開かなる暇なく、一生を苦しむるこそ ⑦ 愚かなら 愚かなり ⑦ 愚かなる いとわびしき。(『蜻蛉日記』) おぼゆる ① おぼゆれ 愚かなれ (『徒然草』) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年弱前 3番の〜にも住まる。の「る」はなぜ可能になるのですか?授業では可能の場合下に打ち消しの言葉がくると習いました。 文の意味から推測して可能とは分かったのですがなぜそうなるのか教えて欲しいです れよ B) 3 次の各文中から助動詞「る」「らる」をそのままの形で抜き出し (A)、その意味を答えよ (B)。 ひだりのおとど ① 西の宮の左大臣流され給ふ。 (蜻蛉日記) あるやむごとなき人仰せられき。 (徒然草) 家の造りやうは夏を旨とすべし。冬はいかなる所にも住まる。 (徒然草) ⑨ いかに結びおきける前の世のちぎりにかと、もののみ思ひつ そ づけられて、あはれ、しのびがたきここちす。 (讃岐典侍日記) おぼつかなきもの。ものもまだ言はぬ乳児の、反りくつがヘ り人にも抱かれず泣きたる。 (枕草子) XUATU ご 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 蜻蛉日記の和歌の ここやとだえにならむとすらむ の「すらむ」の品詞分解をすると す、はサ変終止形、 らむ、は助動詞現在推量連体形なのですが なぜ助動詞の上なのにす、は連用形にならないのですか? 解決済み 回答数: 1
日本史 高校生 5年以上前 答えは④です。(時期が違うので誤りだと分かるのですが…) ②について、「女性の手になる」の部分を私は「(古今和歌集の紀貫之のように)女性に仮託して書いている」という意味だと解釈しました。 蜻蛉日記と和泉式部日記の作者はもともと女性だから仮託はしてないから誤りであると思ったの... 続きを読む /ン ( 下線部①に関連して, 国風文化期の文学作品について述べた娘として誤っ いるものを, 次の⑪-⑳のうちから一つ選べ。 co ⑰⑩ 紀吐之らによって, 最初の勅握和歌集である「古今和歌集]が編集るれた< ② 「晴只日記」や[和泉式部日記]など, 女性の手になる日記文学が生み出され 7 ⑧ 一条天皇の皇后定子に仕えた清少納言は, 随筆『枕章子!を残した。 ⑳ 最古の説話集である「今音物語集」が編人された< 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約6年前 傍線部③の「さなめり」を詳しく教えてください! りりSHS OSで人SG TK宰G RGや朱いなら敵上N よし可れe邊「「記る光代| NN でくさらぶ3買つい遇くの 幅革vnの硫Q隊 の要例記入おおソ本人おい” 人らい昭の ざりDSGつおね” で人Sレし ③RのSQ 全和00でらら指o層GSVQ6人る全品 3 宮さぶる0VQらい析和めじ 解決済み 回答数: 1