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数学 高校生

不等式の証明意味わかりません。どうか教えてください

微積IX 三角不等式 a, b∈ R とするとき, 微分積分学IX 問題 1 la + 6| ≦ |a| + |6| ただし, 等号はaとbが同符号のときのみ, 成立する. 1 1,2,..., In を n個の実数とするとき, 次の不等式を示せ . (1) |x1 - x2|≦|z1|+|z2| (2) ||1|-|2||≦|x1+2| (3) ||1|-|z2||≦|z1-æ2| (4) x1 + x2 +..+xn|≦|21|+|2| +….. +|xn| (5) 1≦k < n ならば, ||1+...+k|-|k+1+..+xn||≦1+x2+ ... +xn| (6) max{x,y} = (x + y + |x − y\), min{x,y} = 2(x+y-|x-yl) Schwarz の不等式 a, b∈ R とするとき. |ab + cd| ≤ √a² + c² √√√b²+d² ただし, 等号は a:b=c:dのときのみ, 成立する. 2 2n個の実数 1,2,..., In と y1,y2,..., yn に対して,次の不等式を示せ . (1) 1≦x1| (2) |x1Y1+x2Y2| ≤ √√x² + x² √√y² + y² (3) | 191 + x292 + ... + Inyn| ≤√√√√x² + x² + ··· + x² √√y² + y² + · · · V + y²/ Hint: 次の不等式はすべての実数tについて, 成り立つ. (tx₁ + y₁)² + (tx2 + y2)² + ... + (tän + Yn)² ≥ 0 この不等式の左辺を展開し, 整理すると, tについての2次式 (x² + x² + + x² )t² + 2(x1Y₁+I2Y2+...+ïnYn )t + y² + y² + + y₂ がすべての実数tについて, 0以上ということがわかる. そのための 必要十分条件を調べよ. 1 (1) はa=r1, b=-m2 とおく. (2)はa=π1+r2,b=-x2 とおくと, |1|-|22||1+r2 をうる. (3) は (2) , r2 をπ2 とおきかえる. (4) は三角不等式を繰り返し用いる. (5) は (2) を用いる. (2) は右辺の二乗−左辺の二乗≧0を示す (3) は (2) 数学的帰納法により, 示す. または, Hint を参照せよ.

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化学 高校生

気体aの物質量を求める時、体積はbの蒸気がある状態のまま代入していいんですか?体積はaが動ける範囲って考えればいいって感じですかね、?

り板の下部の容積は 3.00Lである。この容器を用いて, 気体Aの液体Bへの 問4 仕切り板によって二つの部分に分けられたピストン付きの容器があり、仕切 (a.b)に答えよ。 ただし, 気体Aの液体Bへの溶解ではヘンリーの法則が の飽和蒸気圧は2.0×10*Pa であり, 気体Aが溶解してもBの飽和蒸気圧は変 り板の下部の容積は 3.00Lである。この容器を用いて, 気体Aの液体R. (a.b)に答えよ。ただし, 気体Aの液体Bへの溶解ではヘンリーの注6 成り立つものとし, AとBは反応しないものとする。また, 27℃におけz、 の飽和蒸気圧は2.0×10'Paであり, 気体Aが溶解してもBの飽和蒸気圧は。 化しないものとする。 さらに, 気体Aの溶解や液体Bの蒸発による液体Bの 体積変化は無視できるものとする。 実験I 容器内を真空にした後,仕切り板の上部に 27°℃, 1.00×10° Paで 1.00Lの気体 Aを, 仕切り板の下部にAが溶け込んでいない 3.00Lの液体 Bを封入した(図2, ア)。仕切り板を外し, 温度を27℃, 容器内の圧力を 1.00×10° Pa に保つと, Aの一部が液体Bに溶解し, Bの一部が蒸発した。 十分な時間放置したところ, 容器上部の気体の体積は 1.10Lになった(図2, イ)。 実験I 実験Iの後, 温度を 27℃, 容器内の圧力を3.00×10° Paに保って十 分な時間放置した。 L Xク 41 25 気体A 気体AとBの蒸気 1.10L 1.00 L 仕切り板 00 Aの一部が 溶解した液体B 液体B 3.00 L 3.00 L ア イ

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