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生物 高校生

3ドメイン説の問題です。細菌と真核生物の葉緑体、ミトコンドリアの関係についての解説が分からないので教えて欲しいです。

基本問 353 ドメイン説 (2) 地球上の生物種は,生物がもつ形質などに基づいて, 階層的に を綱より下位のものについて階層が高い方から表記すると, (ア)(イ)(ウ) 分類されている。例えば,近年,絶滅が危惧されているニホンウナギが属する分類群 質や核酸などの分子を調べて,系統関係を推定する分子系統解析がさかんに行われた。 となる。20世紀後半になり, 分子生物学の手法が発達すると, 生物がもつタンパク すべての生物を3つのドメインに分類する説 (3ドメイン説) を提唱した。 また, ゲ ウーズらは分子系統解析の結果から, 界より上位の分類群であるドメインを設定し, ノムの一部は、異なった生物種間で伝えられることがある。 このことを考慮に入れ 分子から推定された系統関係を,枝分かれのみからなる系統樹の形ではなく、網目の 形で表すことがある。 (1)上の文中のア~ウに入る語句として適切なものを,次の①~⑥から1つずつ選べ。 ① ウナギ属 ② ウナギ科 ③ ウナギ門 (6) ④ウナギ群 ⑤ ウナギ目 ⑥ ウナギ綱 (2) 下線部について, 右図は3ドメ イン説に基づいた生物の系統関 係を模式的に表しており, 2本 の破線は葉緑体またはミトコン ドリアの細胞内共生によって生 じた系統関係を表している。 ド ドメインA ドメインB ドメイン C I オ 全ての生物の共通祖先 メインA~Cの名称として適切なものを、次の①~⑥から1つずつ選べ。 ② アーキア (古細菌) ③ 真核生物 ① 細菌 ④ 原核生物 ⑤ 動物 (3)図のに17年) ⑥ 植物 0083

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物理 高校生

作用反作用について教えてください ⑴Aから受ける垂直抗力とありますがN1を使って図で表すと2枚目の写真のようになって作用点がBにあると思うんですがなぜAから受けると言うのですか?? ⑵3枚目の丸をつけた矢印は何を表してるのですか? 垂直抗力だったら上向きだと思うし重力だっ... 続きを読む

基本例題 12 力のつりあいと作用・反作用 図のように、水平面上に重さ 18Nの物体A を置き, そ の上に重さ12Nの物体Bを重ねた。 また, 力の記号を以 下のように定める。 B 12 N AI 18 N ・AがBから押される力の大きさ・・・N1〔N〕 ・Aが水平面から受ける垂直抗力の大きさ・・・N2 〔N〕 (1) BがAから受ける垂直抗力の大きさを、問題文の記号を用いて答えよ。 (2) A, B が受ける力の矢印を、問題文の記号を用いてそれぞれ図示せよ。 (3) A, B それぞれについて,力のつりあいの式を書け。 (4) N1, N2 はそれぞれいくらか。 解答 (1) 作用・反作用の法則から、力の大きさの関係は, (BがAから受ける垂直抗力の大きさ) = (AがBから押される力の大きさ)=N[] [] (2) 右の図 (3) 鉛直上向きを正の向きとすると B:N1+(-12)=0 ▲N2 NT A:N2+(-N)+(-18)=0 B B A A A... N2-N-180 NM 12 N B... N-120 18N 注次のようにAの式を書くのは誤り。 ① Nz+(-12)+(-18)=0 (4) B の式から,N=12N ② Nz+(-Ni)+(-12)+(-18)=0 (-12)は「Bが受ける重力」 だから, A の式に 入れてはダメ。 「BがAにのっている影響」 ②ではすでに(-N)で表されている。 これをAの式に代入して, N2-12-180 よって, N2=30N N・・・ 12N, N2...30 N

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物理 高校生

1番最後の問題文についてです。 「電源電圧の値を0にする」というのは「極板間の電位差を0にする」という認識であっていますか?

9. ばねにつながれたコンデンサー [ 福島大] 図1に示すように, 半径0.10mの金属円板 B を水 平に固定し, その真上にBと同じ金属円板 A を導体 でできた軽いばねと接続して水平に固定した。 このと きばねは自然の長さで,円板間距離は7.0×10-3m であった。Sはスイッチ, Eは直流電源である。金属 円板間の空気の誘電率を lllllll ばね 1 F/mとし,重 金属 円板 4 x 9.0×10 7.0×10-3m 力はないものとして,次の問い[A]~[C] に答えよ。 [A] 円板を固定したままスイッチSを閉じ,電源電 圧の値を2.52 × 103V まで徐々に大きくして,その 後,スイッチを開いた。次の値を求めよ (1) 金属円板 AB間の電気容量 (2) 円板Aに蓄えられる電気量 (3) 円板間に蓄えられる静電エネルギー スイッチひらいている。 [B][A]の状態において,円板間には引力がはたらい ている。いま, 円板 A の固定を解いて、この引力 につりあう力で支えながら円板AをBにゆっくり と近づけていったところ、 図2に示すように円板間 距離が 6.0 × 10-3mになったとき, 引力とばねの力 がつりあった。 円板Aを動かしている間の円板間の 引力が一定であるとして,次の値を求めよ。 (1) 失われた静電エネルギーの大きさ (2)引力が円板にした仕事と失った静電エネルギー の大きさが等しいとして求められる円板間の引力 うう (3) ばねのばね定数 図1 Qは保存される。 B S E 12.82×10 す S 2 E A 6.0×10-3m B 図2 SER RCD= QCDのD20 le [B] の状態から、蓄えられた電荷を放電し、電源電圧の値を0とした。円板 A が静 止した後、電源電圧の値を徐々に大きくしたところ円板AとBの間隔が 5.0×10-m になった。このとき電源電圧の値を求めよ。 ばねのびている 極板の商20 引 Aは上に戻る

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