英語 高校生 4ヶ月前 This will be a special opportunity for us to show how thankful we have been for his long years of achievement at the company. forと ofはどんな... 続きを読む 未解決 回答数: 2
数学 高校生 5ヶ月前 解説読んでもわかりません。途中式を省略せずに教えて欲しいです。 つs のどちらか して整理し、2 解く。 1+2sincos o 10 であるとき, cos20-sin 20 の値を求めよ。 40 tan 0= 3 未解決 回答数: 2
漢文 高校生 6ヶ月前 こんな感じでサ変とサ行4段が見分けれないとるからるなのかみわけれないんですけど、どうやってサ行四段とサ変見分けたらいいですか? |- 法学部卒。 入社 の社長から偶 激し、文学部 。趣味は「わか 験参考書を作 箸 君に逐はる〈現代語訳〉私はかつて何度も仕えたが、そのたびに、君主に追放された ③ 「保んず」は、「やすんザァ――ない」とはならずサ変動詞であるから「見」は「らる」。さら に「不」があるから未然形の「られず)」となる。 箸 保んぜられず 〈現代語訳〉人民は保護されないとさずとからもわないかり ④「臣」は「臣とす」と読む(P.1参照) サ変動詞で、未然形は「臣とせ」。 また、「見」は「ら る」と読むので訓読は「臣とせらる」となる。さらに、「人を臣とすると」を参考にすると「と」 の上は連体形であることがわかるから、「臣とせらるると」のように連体形にする。 一方、「制」は「制す」というサ変動詞であるから、「見」は「らる」となって「制せらる」と なり、次に「と」があるから連体形の「制せらるる」となる。 答 人に臣とせらるると人に制せらるるとは〈現代語訳〉 人を臣下として使うことと、人に 臣下として使われること、(あるいは)人を支配するのと、人に支配されるのとでは、どうして 同じように考えることができようか、いやできはしない 「る・らる」の使い方には慣れただろうか。それでは実際の大学入試問題をやってみよう。「爲」 の読みと『受身』の訳「れる・られる」を問う問題だ。 貝。 入試問題 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 ひきキニラ フ のち二 きん をぎ 將自随。隆後至江辺伐荻爲大蛇囲 ○太興…東晋王朝の年号。西暦318年~321年 こうそ …今の江蘇省一帯の地方 〇民 間傍線部 未解決 回答数: 1
古文 高校生 6ヶ月前 古文 うたたね 写真の文章をどなたか現代語訳してください。お願いします🙇 も、 きぬた 嘆きながらはかなく過ぎて、秋にもなりぬ。長き思ひの夜もすがら、やむともなき砧の音、ねや近ききりぎりすの声の乱れ 2 一かたならぬ寝覚めのもよほしなれば、壁に背けるともし火の影ばかりを友として、 明くるを待つもしづ心なく、尽きせぬ 涙のしづくは、窓打つ雨よりもなり。 3 いとせめてわび果つる慰みに、さそふ水だにあらばと、朝夕の言草になりぬるを、そのころのちの親とかの、頼むべきことわ とほつあふみ いざな ものまうで りも浅からぬ人しも、遠江とかや、聞くもはるけき道を分けて、都の物詣せんとて上りきたるに、何となく細やかなる物語 などするついでに、「かくてつくづくとおはせんよりは、田舎のすまひも見つつ慰み給へかし。かしこも物騒がしくもあらず、 心すまさん人は見ぬべきさまなる」など、なほざりなく誘へど、さすがひたみちにふり離れなん都の名残も、いづくをしのぶ心 にか、心細く思ひわづらはるれど、あらぬすまひに身をかへたると思ひなしてとだに、憂きを忘るるたよりもやと、あやなく思 ひ立ちぬ。 5 6 (阿仏『うたたね』より) 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 7ヶ月前 1番最後の行の、「後、去年、今年のほどにし集めさせたまへるも〜」の「ほどにし集め」の品詞分解をお願いします。 のち かやうに思しのたまはせても、いや、もののおぼゆるにこそあれ、まして月ごろ、年ごろにもならば、思ひ忘るるやうも やあらんと、われながら心憂く思さる。何ごとにもいかでかくとめやすくおはせんものを、顔かたちよりはじめ、心ざま、 手うち書き絵などの心に入り、さいころまで御心に入りて、うつ伏しうつ伏して描きたまひしものをこの夏の絵を枇杷 20殿にもてまりたりしかば、いみじう興じめでさせたまひて納めたまひし こぞ 、よくぞも て ま ゐ り にける な ど、思し残 すこと (注7) きままに、よろづにつけて恋しくのみ思ひ出できこえさせたまふ。 年ごろ書き集めさせたまひける絵物語など、みな焼けにし 去年、今年のほどにし集めさせたまへるもいみじう多かりし、里に出でなば、とり出でつつ見て慰めむと思されけり。 びは 未解決 回答数: 1
古文 高校生 8ヶ月前 下の④の意味がよくわからないです 説明誰かお願いします! 至急🚨 副助 下二[用] 完了用] 四 [用] 格助 など聞こえたりしを、立ち返りその御返し、 過去[体]単接 などと申し上げたところ、(Aから)折り返し(いただいた) そのご返事は、 [ラ変[未] 接助 格助 [格助 下二[用] 下二[用]<補> 完了 [体]接助 格助 四 [用]下二[男] あらばと心にかけ参らせ つるを、今日、師走の二十二日、文待ち得 □かたたがへ【方達へ】圈 ①凶な方に行くのを避けて、 別の方角にいく習わし □みゆき 【行幸】 ①天皇のお出まし □ほいなし 【本意無し】 形ク 〈仮定〉 《単接》 ★★★ 副 つてがあればとあなたのことを) 心に思い申し上げていたが、今日、十二月の二十二日、手紙を受け取ることができて シク[] シク [用] 助ナリ [] 四[用] 希望[用] 四 [体] 《補》接助 係助 格助 格助 ①残念だ②物足りない 珍しく嬉しさ、まづ何事も細かに申したく候ふに、今宵は御方違の行幸の 稀に見るような嬉しい気持ちを、真っ先にすべて申し上げたいと思いますが、 今宵は方違えの天皇のお出ましの 格 下二[体] 四[体] 係助副 格助ク[用] 《ウ音便> 係助 □うらむ 【恨む】マ上二 《逆接》 ①憎く思う・恨む ②悲しむ ⑨不平を言う ④仕返しする 格助 格助 →御上とて、紛るる程にて、思ふばかりもいかがと本意なうこそ。御旅 明日 と 御座所として、取り込み中、思いの程もどうして書くことができようかと残念であります。旅立ちが明日ということ 四[用] 四 [用] 《補〉 過去[体] 副助係助 上一格助 ク[体] 格助 四 [用] 四[用] 《補>過去[体] 御参り候ひける日しも、峰殿の紅葉見にとて若き人々誘ひ候ひし で あなたの) ご訪問がありました日に限って、(A)峰殿の紅葉を見に行こうといって若い者たちが誘いました 格助係助連体 下二[用] 四 [用] 《補> 過去 [巳] 係助 副 格助係助 格助 格助 程に、後にこそかかる事ども聞こえ候ひしか、などや、「かく」とも御尋ね 時に外出してしまい)、後にあなた様のご来訪があったと聞きましたが、どうしてあなたは)「お別れです」と言っ 四 [未] 《補〉 打消 [用] 過去[体] 侯はざりし。 てお尋ねになることがなかったのですか。 格助 係助 下二[未] 反実 [体] 四[体] 格助四[未] 打消[体] 断定[用] 過去[未] 接助 一方に袖や濡れまし旅衣たつ日を聞かぬ恨みなりせ <反語〉 〈仮定〉 並一通りに私の袖は濡れるだろうか、いや濡れないだろうに。(あなたの) 旅立つ日を聞いていない恨み(だけ)であっ たならば。 「便りあらば……あはれぞ 知る」までは御匣殿が筆者に 送った手紙の引用である。こ こに使用されている尊敬語の 主語は筆者(あなた)、謙譲語 の主体は御匣殿(私)であると 考えること。 ⑤…反実仮想の助動詞「まし」は 「…せば・・・まし」のような形を とるが、本文のように倒置に なることも多い。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 10ヶ月前 答えは5です! 解説お願いします! 補充問題 ③宮()の御前に据ゑ奉れば ④山伏(え)の来たりけるが ⑤ほそ道(お)のあらば (センター:追試) 「5傍線部「の」と同じ意味の「の」を含む文は次のどれか。次の 中から一つ選び、その番号を解答用紙にマークせよ。 4 3 2 老いたる と言いひも 『 此の国の博士ども かり(『徒然草』 人しれず思ふ心 和歌集』) 5 月のおもしろ あたふるを見れば、を飾りたる太刀のあやしきまで鍛うた 古代の物なりける。 2 ① 問1傍線部をロ ③ 4 人の心の秋にはあらずとも、菊の色こきはけふみかは。 ② 万葉集に入らぬ古き歌、みづからのをも奉らしめ給はむ。 秋の田のかりほの庵のをあらみ我が衣手は露にぬれつつ ひだりまへなる人の何事にこころまどひしては、竈をつきかく、 ⑤ むかしくすりあきなふ人の医者かねたるが、世におほくありけり。 (防衛大学 人文・社会科学) かまど ひき入るる 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 10ヶ月前 (2)教えてくだし 問題 18.4 右図の立方体 ABCDEFGH について、以下のも のを各々余さず求めよ。 (1) 辺AB と垂直な辺 20BC,AD、BF, AE,CG, DH, EH、FG (2) 線分 CH と垂直な辺 (3) 辺EH, 辺 DC の双方と垂 直 B. 0 H 未解決 回答数: 1
古文 高校生 11ヶ月前 ()に現代語訳を入れなければなりません。 教えてください。 過ぐす。 て過ごす。 『和泉式部日記』 薫る香に ④3年4組 ( 番名前( ) とのたまはせたり。 もとも心深からぬ人にて、 ならはぬつれづれのわりなくおぼゆるに、 とおっしゃった。(は)もともと(2 )ない人であって、 ない 所在なさが ( 思われるので、 はかなきことも目とどまりて、御返り、 ( 歌にも目がとまって、お返事を差し上げた)、 今日のまの心にかへて思ひやれながめつつのみ過ぐす心を ( は、「苦しいまでに嘆いている今日」とおっしゃいますが、その) 今日一日だ けのお心に代えて、思いやってください。 ( )ながら(毎日を過ご している の心を。 かくて、しばしばのたまはする、御返りも時々聞こえさす。 つれづれも少しなぐさむ心地し こうして、しばしば ( (私はその) お返事も時々差し上げる。 (私は) 所在なさも少し慰められる気持ちがし 回答募集中 回答数: 0