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化学 高校生

化学基礎の中和の問題です。 (2)ではじめの混合物に含まれているNaOHとNa2CO3の質量を求める問題ですが、グラフを見てNaOHを中和するまでに必要な塩酸の量は20mlと考え、酸は1×0.100mol/L×20/1000Lで0.002molと出しました。これと反応するN... 続きを読む

塩酸を滴下した。 右の図は加えた塩酸の量とpHの関係を示し たものである。 (1)~(3)の各問いに答えなさい。 性 7 ある量の水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合物を純水 pH に溶かし, 正確に1Lにした。 その 20.0mL を取り, 0.100 mol/L 14 12 10 8 ただし, 原子量は, H=1.0,C=12, 16, Na=23 を用い 6 るものとする。 4 (1) 図中のaからbまでに起きた変化を化学反応式で記せ。 2 0 はじめの混合物中に含まれていた水酸化ナトリウムと炭酸 ナトリウムの質量を求めよ。 ただし, 答えはg で表し, 有効数字3桁まで示せ。 水酸化ナトリウム ( g 炭酸ナトリウム( 第1点 20年30 加えた塩酸の量 40 g 20ml 必要 第一中和点から (3)(2)で求めた質量はpH計のかわりに酸塩基指示薬を用いた実験によっても求めることができには10m 第一中和ふ る。次にあげる指示薬の中から必要なものを選び, その実験操作の手順を説明せよ。〔 中は変色域を示す。 〕の メチルオレンジ メチルレッド BTB フェノールフタレイン液 赤 〔pH 3.1~4.41] 黄 赤〔pH4.2~6.31] 黄 黄 〔pH 6.0~7.61] 青 無色 〔pH8.3~10.01] 赤 [大阪医科大 ]

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生物 高校生

問3の答えが(エ)なんですけど、(イ)でない理由を教えて欲しいです。操作2でタンパク質を分解するので、(イ)だと思ってました。 友達に聞いたら、「不純物はタンパク質じゃなくて違う物質だからじゃない?(タンパク質は操作2でもう分解されてる)」と教えてもらいましたがこの考え方... 続きを読む

27 DNAの抽出 次の操作は,DNAの抽出実験と, 抽出したものがDNAであることを確かめる手順 である。 文章を読み、 あとの問いに答えよ。 凍らせた約10gのニワトリの肝臓をおろし金ですりおろす。 操作 操作2 おろし金ですりおろした肝臓を乳鉢に移し, 0.3% トリプシン水溶液 15ml を少しずつ加えながらよくすりつぶす。 操作 315%の食塩水を乳鉢に等量加え、軽く混ぜる。 操作 4 これをビーカーに移し、100℃で5分間加熱する。(c 操作5 熱いうちに4枚重ねのガーゼでろ過し、ろ液を冷却する。 操作6ろ液によく冷やしたエタノールを静かに入れ,ガラス棒でかき混ぜると,白 色の物質がガラス棒に巻きつくので,それを絡め取る。 操作7 白色の物質を少量の水に溶かし、細いガラス管を用いてろ紙にスポットをっ けて乾燥させる。 操作8 乾燥させたろ紙をある溶液に浸し,熱湯で洗浄したあとスポットの変化を調 べると, 赤く染色される。 問1 操作 1,2,4,6を行った理由として最も適切なものを、次の(ア)~(オ)からそれぞ れ1つ選び,記号で答えよ。 (ア) DNA をよく沈殿させるため。 (イ) DNA をよく溶かすため。 (ウ) DNA と混在しているタンパク質を分解するため。 (エ)細胞を破壊し, DNA を抽出しやすくするため。 (オ) 混ざっているタンパク質を取り除きやすくするため 10 問2 操作8で用いたある溶液とは何か。最も適切なものを、次の(ア)~ (カ)から1つ選び 記号で答えよ。 AMT AV(ア) スダンⅢ液 (イ) 酢酸オルセイン溶液 (ウ) ヨウ素ヨウ化カリウム液 (エ)フェノールフタレイン液 (オ) フロログルシン液 ) BTB溶液 問3 不純物をさらに取り除き, DNA を精製するためには上記の操作のどこを繰り返 せばよいか。最も適切なものを、次の(ア)~(オ)から1つ選び,記号で答えよ。 (ア) 操作 2 ~ 7 (イ) 操作 2 ~ 6 (ウ) 操作 3~7 (エ) 操作 3~6 (オ) 操作 3~5 F F F

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化学 高校生

どちらも分からないので教えて欲しいです🙇🏼‍♀️

173 滴定曲線 下図の(a)~(d)のグラフは, 0.1 mol/L の酸の水溶液に 0.1 mol/L の塩基の水溶液を加え たときの滴定曲線である。これらの図に該当する酸·塩基の組み合わせを[A群] から,中和点をみ つけるための指示薬については[B群]から, それぞれ記号で選べ。 pH pH pH pH 12| 10 12 12 12ト 10 10 10 8 8 8| 8| 6 6 6 6 4 4 4 4 2 2 2| 2ト 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) 0 10 20 (mL) (B) 塩酸に水酸化ナトリウム水溶液 (D) 酢酸に水酸化ナトリウム水溶液 [B群][の メチルオレンジが使用可 フェノールフタレインが使用可 のメチルオレンジ·フェノールフタレイン両方とも使用可 メチルオレンジフェノールフタレインいずれも使用不可 [A 群][(A) 塩酸にアンモニア水 (C) 酢酸にアンモニア水 A群 B群 中和滴定の実験 市販の食酢中の酢酸の濃度を求める実験を行った。下の各問いに答えよ。 ① 食酢を正確に 10.0mL 量り取り,器具Aに入れ, 純水で薄めて正確に 100 mLとした。 2 のの水溶液 10.0mLを器具Bで正確に量り取り,器具Cへ移した。 3 ここヘフェノールフタレイン溶液を2滴加え,右図のように器具Dから 0.100 mol/L水酸化ナトリウム水溶液を滴下したところ,完全に中和するのに 7.20 mLを要した。 (1) このような実験は,一般に何と呼ばれるか。 (2).実験で用いた器具A~D の名称を答えよ。 (3) 中和点付近での指示薬の色の変化を答えよ。 (4) この滴定の指示薬にフェノールフタレインを用いた理由を答えよ。 (5) 純水で薄める前の食酢中の酢酸の濃度は何 mol/L か。 -D (2) A B C D 色 色(4)

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