古文 高校生 約3年前 この文の世に仕ふる…からを品詞分解して欲しいです😭 最後の をらむ。のところがよく分かりません 例文 たま 日帝よりはじめ奉りて、大臣公みな悉く移ろひ ひぬ。世に仕ふるほどの人、たれか一人ふるさとに残 りをらむ。 (方丈記) 訳天皇をはじめといたして、大臣公卿全員(福原京に)移 りなさった。朝廷に仕える身分の人は、いったいだれが一 人でも古都に残っていようか。 2人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の香ににほ 37_ 51_ ひ け 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 理解できないので教えてください B 5 4 2 次の傍線部の「けり」について、助動詞「けり」ならばA、形容詞の活用語尾ならばBと記せ。 人はいさ心も知らずふる里は花ぞ昔の香に匂ひける 日 男こそいといとほしけれ。 雲林院にて桜の花の散りけるを見て詠める。 あやしうこそものぐるほしけれ。 今は昔、竹取の翁といふものありけり。 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 助動詞の問題です。 合ってているでしょうか? 次の文の( )内の助動詞を適切な形に活用させよ。 おごれ(り)人も久しからず。ただ春の夜の夢のごとし。 おごり高ぶっている人も長くは続かない。(それは)まったく春の夜の夢のよう(に短くてはかない もの)である。 (平家物語) 年二十ばかりにて、うちとけ(たり)ど、 くつろいではいるが、 (徒然草·四三) おもしろきことどもぞまじれ(り)。 (玉勝間) 3 いまその足にはき(たり)ものは、鮭の皮ならずや。 (花月草紙) るい |たれ の たる 六手の 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 5年以上前 解き方を教えて頂けると助かります。 M6 次の和歌は何句切れか、答えよ。 a 月見れば千々に物こそかなしけれわが身 一つの秋にはあらねど 人はいさ心も知らずふるさとは花ぞ昔の 香に匂ひける わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと人に は告げよあまの釣舟 未解決 回答数: 1