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生物 高校生

可能な限りで構いませんので、穴埋め部合っているのか確かめて頂きたいです

【カルビンとベンソン(米) の実験】 ①クロレラにCO2を取り込ませる <参考> 二次元クロマトグラフィー (理論) ②オートラジオグラフィーによってCを 含む化合物を調べる。 90°回転 000 温度計 HCO2 (放射性) (MCは放射 ④展開の方向 ろ紙 ろ紙の原点に ①で 採取した試料をつけ, 展開液に浸して次 展開する。 ○原点 原点 抽出液を原点に つけて最初の 展開液で展開 (一次展開) 次の展開液で展開 (二次展開) 14602 クロレラの 培養液 ⑧ 熱エタノールー (反応停止) 反応を停止させた クロレラから成分 を抽出し, クロマ トグラフィーで分 離する。 分離した化 合物 上昇率の違いによ って試料中の化合物 をろ紙上に分離させ る。 ・原点 クロレラの培養液に H'CO」 " の形でCO2を注 入し,一定時間ごとに試料を採取する。 結果 5秒後 PGA (C3化合物) 0 60秒後 様々な 物質 展開の方向 ろ紙を90°回転し たのち, 展開液の種 類を変えて二次展開 する。 MCを含む化合物の追跡(模式図) D **Cを含む化合物 のスポット 二次展開したろ紙 にX線フィルムを 密着させる。これを 現像してオートラジ オグラムをつくると PCを含む化合物の 位置に黒いスポット が現れる。 X線フィルム 4C (炭素の放射性同位体)からなる二酸化炭素 (14CO2) を緑藻類に 与えて光合成を行わせ, '4C がどのような物質に取りこまれていくかを Cの含まれる割合(相対値) PGA (グリセリン酸リン酸) ・糖リン酸 スクロース (有機酸 アミノ酸」 時間 CO2が取り込まれて最初にできる物質は, PGA である。 観察することで,カルビン・ベッソン 回路を発見した。 生物基礎 復習 * 光合成速度 と 環境要因(光、CO2濃度温度) 単位時間当たりの光合成量 (吸収 CO2量、 放出 O2量) ● 植物は光の強さとは無関係に常に光合成をする。 二酸化炭素吸収速度 (吸収) +10→一(放出) 光補償点 見かけの 光合成 度 合金 [光飽和点] [呼吸速度 光の強さ 「光合成速度 測定したCO2吸収速度は「見かけの光合成速度」 光合成速度 = 見かけの光合成速度 + 〔呼吸速度] ● 光合成速度は光が強まるにつれて増加するが、 ある強さの光 (= 飽和点)以降は一定となる。 *植物の生息する環境と光合成 植物が生きるためには[光補償点 ]より強い光が必要。

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生物 高校生

生物の質問です。 大問5の 問3〜問5の解き方を教えてください。 答えは 問3 6 問4 ウ 問5 (1)2000 (2)1800 です。

4. 脊椎動物の胚の発生では,形成体が重要な働きをするが,形成体の働きは原口背唇だけに みられるのではない。 神経管が形成されると, 神経管が二次形成体になり, 誘導を起こしてき らに別の部分が三次形成体になるというように, 誘導が連鎖して, さまざまな組織や器官が形 成される。 眼の形成過程もその例である。 眼胞 問1 次の文章は脊椎動物の眼の形成につ いて述べており、 図はその過程を模式的 に表したものである。 文中の(1)~( 6)に適語を記入せよ。 <知 ① × 6 > 神経管が発達すると, 前方は膨らんで(1)となり, 後方は ( 2 )となる。(1)の左右から 伸びだした眼胞がやがて(3)になるとともに, ( 4 )に働きかけて( 4 )から(5)を誘 導する。 さらに, ( 5 )の働きかけで( 6 )が誘導される。 問2 眼胞はどの胚葉から発生するか。 <知 ①> 問3 図の①~⑤の部分の名称を記せ。 <知 ① × 5 > 5. 以下の文章を読み, 各設問に答えなさい。 大腸菌のプラスミド由来のベクターを用い, 目的の DNA 断片を増幅することができる。 制 限酵素 NotI で処理をしたA遺伝子の DNA 断片 0.1μg と同じ制限酵素で処理をした 3000 塩基 対からなるベクターDNA 0.02μg を混ぜて ( 1 ) により DNA を連結した。 連結した組 換えプラスミドDNA 0.02μg を,大腸菌に導入し, その1/3の数の大腸菌を抗生物質 X の入っ また寒天培地で培養した。 ベクターには抗生物質 X を分解する酵素遺伝子が組み込まれており, 抗生物質X入りの培地で培養すると、 その組換えプラスミドをもった大腸菌のみが増殖できる。 8 / 15 1/8

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化学 高校生

 (4)についてです。解説の①にあるように、1H2Hと2H1Hは同じ分子であるのに、なぜ、1H2Hの存在する比を2倍するのですか?  

89. 同位体と天然存在比・ 解答 (1) 2.0×10-23g (2) 1.008 (3)6種類 (4) 1.0:2.3×10 -4 解説 (1) 炭素原子12Cのモル質量が12g/molなので, 6.0×1023 個 の炭素原子12Cが12gとなる。 したがって, 1個の 12C の質量は, MENOM.re 12g -= 2.0×10-23g 6.0×1023 (2) 原子量は,各同位体の相対質量と, 天然存在比から次のように求め られる。H については,極微量であるため,無視できる。」Y調査 (D) A- (1) 1.00785 × 99.9885 100 +2.014102x- 0.0115 100 =1.00785× 99.9885 + (1.00785+1.006252) X- 100 0.0115 1002 =1.00785× 100 100 +1.006252× 0.0115 100 -=1.0079 (3)'', 'H2H, THSH, 2H2H,2H3H, 3HSH の6種類があると考えられ る。 1HSH と2H2H は質量数の合計は同じであるが, 違う分子であり, 質量も異なる。 001) (A- 0383) OM OYN Clom ① HH HH HH と A (4) 最も多く存在するのは 'H'Hであり,次いで 'H2H(2H'H)である。 これらの分子が存在する比は, 1個目の原子の天然存在比と2個目の原×金 子の天然存在比の積で表される。また, 'H2H と2H'H の存在する比は同 じなので,H2H の存在する比を2倍する。 したがって, ('H'H の存在する比): ('H2H の存在する比)×2 3H1Hなどは同じ分子で あることに注意する。 TOX OHS ②各分子の相対質量の和 は次のようになる。 OXH³H: 4.01829 =0_999885×0.9998850999885×0.000115×2 =0.999885: 0.000230=1.0:2.3×10-4 lom 2 CO2H2H 4.028204

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生物 高校生

高校生物の問題です。考え方を教えてください。解答は分かっているので、なぜその選択肢を選べば良いのかを教えてもらいたいです。 問1 イ 問2 (1) ア (2) エ 問3 ア

15:08 Q ワードを入力 ポイントでんき SM 三井住友カード 用条件などの詳細はこちら> Yahoo!知恵袋 My知恵 all 4G 検索 × 質問する 中心の 7. 次の文を読み以下の設問に答えよ。 アドレナリンが細胞に情報を伝達する様式を解析するため、正常細胞と、 アドレナリンの情報伝達 にかかわるタンパク質 A、Bにそれぞれ変異を持つ細胞(変異細胞 A、B)の3種類の細胞を用いて以 下の実験を行った。 [実験 1] 3種類の細胞を培養しアドレナリンを培養液に加え、 (ATP から合成されるセカンドメ ッセンジャー(以下、物質Xとする)の量を測定したところ、 正常細胞でのみこの物質が増加した。 [実験2] 3種類の細胞をすりつぶし、それぞれの細胞の破砕液を作製した。 この破砕液にアドレナ リンを加えたところ、正常細胞の破砕液でのみ物質 Xの量が増加した。 [実験 3] 3種類の細胞を培養し、放射性同位体で標識されたアドレナリンを培養液に加えた。 それ ぞれ細胞を回収した後すりつぶし、 破砕を細胞膜の成分と細胞質基質の成分とに分離した。 標識さ れたアドレナリンは、正常細胞と変異細胞の細胞膜成分に確認されたが、変異細胞Aではいずれ の成分にも確認されなかった。 また、 タンパク質 B は正常なものも変異したものも細胞質基質成分 に含まれることが確認された。 物質Xを合成する酵素は、すべての細胞の細胞膜成分に存在した。 [実験4] 3種類の細胞の細胞質基質成分にそれぞれアドレナリンを加えたところ、 いずれの場合も 質 X の量の増加はみられなかった。 一方で、 変異細胞 B の破砕と正常細胞の細胞質基質成分を 混合し、さらにアドレナリンを加えると、物質Xの量が増加した。 1 下線部の物質 (物質X)の名称を選択肢から選んで記号で答えよ。 <思① > 7. ADP 1. CAMP ウ. FAD 1. KTB *. GTP . GFP 問2 アドレナリンの情報伝達において、 (1) 正常なタンパク質Aと (2) 正常なタンパク質Bは どのようなはたらきをもっていると考えられるか、正しいものを選択肢から選んで記号で答えよ。 <思②×2> ア. 細胞膜上に存在し、アドレナリンと結合する受容体タンパク質である。 イ. 細胞内に存在し、アドレナリンと結合する受容体タンパク質である。 ウ. 細胞膜上に存在し、アドレナリンと結合した受容体タンパク質が、物質 X 合成酵素を活性化す るまでの情報伝達を担う。 エ,細胞内に存在し、アドレナリンと結合した受容体タンパク質が、物質X合成酵素を活性化する までの情報伝達を担う。 オ. 細胞膜上に存在し、 物質Xを合成する合成酵素である。 細胞内に存在し、物質X を合成する合成酵素である。 問3 変異細胞の細胞質基質成分と変異細胞 Bの破砕液を混合し、 さらにアドレナリンを加えた 場合、物質 Xの量はどうなると考えられるか、正しいものを選択肢から選んで記号で答えよ。 <思②> ア. 正常細胞と同様の反応が起き、 物質 X の量は増加する。 イ. タンパク質Aが機能せず、物質 Xの量は増加しない。 ウ. タンパク質Bが機能せず、物質 Xの量は増加しない。 エ、タンパク質A、Bともに機能せず、物質 Xの量は増加しない。 生物、動物、植物 | サイエンス 9閲覧 • ← → ★ |2

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生物 高校生

34の(2)なのですが、解説で(2のn乗-2) が(2のn乗-1 -1)になってたのですがどのように計算すると(2のn乗-1 -1)になるのかが分かりません お願いします

国に変わらないことを発見した。 (4)とチェイスは, T2 ファージのDNAと (ウ)を各々異なる放射性同位体で 標識して大腸菌内で増殖させる実験から, 遺伝子の本体がDNAであることを示した。 (3)とクリックは, DNAの構造として、2本のエ鎖が向かいあって塩基 どうしで結合した二重らせん構造のモデルを提唱した。 (1)文章中の①~⑤に当てはまる人物を,次の(a)~(e)から1つずつ選べ。 (a) ワトソン (b) ハーシー (C) エイブリー (d) グリフィス (2)文章中の(ア)~(エ)に当てはまる最も適切な語句を答えよ。 (e) サットン [22 愛知学院大 改] 34 DNAの複製 DNAの複製のしくみを調べるために,次の実験を行った。 〔実験 1] 大腸菌を窒素の同位体 'N を含む培地で何代も培養し,DNA 分子中の窒素 をすべて15N に置きかえた。この大腸菌からDNAを取り出し密度勾配遠心法によ り DNA の重さを調べた。 1 遠心力 [実験2] 実験1の大腸菌をふつうの窒素 14N だけ を含む培地に移して分裂させ, 分裂ごとに大腸 菌からDNAを取り出し, 実験1と同様にDNA の重さを調べた。 軽い 中間 重い 実験 1 (1) 実験2で 2回分裂および3回分裂した後の DNAは,図の (a), (b), (c) の位置にどのような量 比で現れるか。 (a) (b) (c) の比率として最も適 当なものを次の(ア)~(カ)から1つずつ選べ。 実験 2 1回 分裂後 2回 分裂以降 (ア) 1:0:0 (イ) 1:1:0 (エ) 3:1:0 (オ) 3:0:1 (ウ) 1:0:1 (カ) 1:3:0 ... (2)実験2で, n回分裂した後の DNA は,図の(a), (b), (C) の位置にどのような量比で 現れると推定されるか。 (a)(b): (C) の比率を, n を用いて答えよ。 (3)この実験によって証明された DNA の複製のしかたを何というか。 (4) これらの実験により DNAの複製のしくみを解明した学者を次の(ア)~(エ)から選べ。 (ア) ハーシー, チェイス (イ)グリフィス, エイブリー (ウ) ウィルキンス, フランクリン (エ) メセルソン, スタール [20 名城大 改] 2 細胞当たりのDNA量 (相対値) 謎 35 細胞周期とDNA量の変化 体細胞分裂にお ける細胞周期 (時間)と細胞当たりのDNAの量の関係 を図に示す。 ただし図の①~④は G, 期,G2 期,M 期, S期のいずれかを示す。 (1) 図中の①~④はそれぞれ細胞周期の何期か。 (2) DNAが最も凝縮される時期を図中の①~④から1 O ②③④①②③④ 時間

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