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化学 高校生

⑵⑶の求め方がわかんないです

酸化還元満足の実験方法を理解し、適切な方法で酸化還元滴定を行うことができるよ うになる。 また、 実験結果から滴定した薬品のモル濃度や質量パーセント濃度を算出す ることができる。 使用する器具・薬品 器具 ビュレット、 ビュレット台、ホールピペット (5mL, 10mL) コニカルビーカー、 ピペット ポンプ、メスフラスコ、 駒込ピペット、 漏斗、 ビーカー (100mL,200mL) 薬品 オキシドール(濃度不明)、 過マンガン酸カリウム (0.0200mol/L) 希硫酸 (1.0mol/L) 純 水 実験方法 1. オキシドール5mL をホールピペットで測り取り、100mLのメスフラスコに入れ、 純 水で標線に合わせて20倍に希釈する。 (A液) 2. 希釈したオキシドール (A液) 10ml をホールピペットで測り取り、 コニカルビーカ 一に入れる。 3. 4. 1.0mol/Lの希硫酸水溶液を駒込ピペットで2mL 入れる。 2.のコニカルビーカーに、 液)を、 漏斗を使ってビュレットに 0.0200mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液(B 満たし、液面の目盛を最小目盛の10分の1まで読み取る。 ※この時、 先端の気泡 抜きを忘れないこと 5. A液にB液を少しずつ滴下しては振り混ぜていき、 赤紫色が消えてなくなり、 薄ピ ンク色になった時のビュレットの液面の目盛を最小目盛の10分の1まで読む。 6. 2-5 を繰り返し、 滴定を3回以上行う。 実験する上での注意点 器具 • ・純水で中が 薬品 目に入った&皮膚に付着した

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化学 高校生

この問題の解き方がわかりません。教えてください🙏

化学 問5 次の文章を読み, 後の問い(ab)に答えよ。 ヨウ素滴定は酸化還元滴定の一つである。 濃度不明の過酸化水素水の濃度 を決定するための、ヨウ素滴定の手順と反応は,次のとおりである。 濃度不明の過酸化水素水をはかり取って希硫酸で酸性にし, そこに十分な 量のヨウ化カリウムを加えるとヨウ素 12 が生じ, 水溶液が褐色になる。 こ の変化は次の式 ( 1 ) で表される。 2I-+ ア H2O2 +2H+I2 +2H2O 2I *****(1) この溶液に, チオ硫酸ナトリウムNa2S2O3 水溶液を滴下していくと, I2 になることにより, 水溶液の色は薄くなり, I2が完全に反応すると無 20色になる。この変化は次の式(2)で表される。 本 当 Jom St 12 + イ S2032-SO2 + 21 ......(2) DIX £8 16 For xai 0.30 濃度不明の過酸化水素の濃度を ヨウ素滴定により求める実験Ⅰ・Ⅱを行っ た。 実験 Ⅰ ビーカーに濃度不明の過酸化水素水 10.0mL を入れ, 希硫酸を適 量加えて酸性にした。 そこに十分な量のヨウ化カリウムを加えると, 水溶液の色が褐色に変化した。 実験Ⅱ 実験Ⅰのビーカーに 0.10mol/Lのチオ硫酸ナトリウム Na2S2O3 水 溶液を滴下していくと, 水溶液の色が薄くなった。 そこに指示薬とし てデンプン水溶液を加えると, 水溶液は青紫色に変わったが,さらに チオ硫酸ナトリウム水溶液の滴下を続けると水溶液の色が無色に なったので, 滴定の終点とした。 この操作を数回行い、滴下量の平均 を求めた。

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化学 高校生

(7)が分かりません😭 途中までやってみたんですけどこれ合ってますか? 解説に書いてある事が理解できず自分なりにやってはみたのですが、、、😭 初め私は、mol/Lをmol直して、molをgにして、100mL分のg×100にしたのですが違ったので 0.1L分のg×100にし... 続きを読む

実験 175 オキシドール定量 消毒液として使用されるオキシドールには, 100mLの溶液 中に,過酸化水素が2.5~3.5g含まれている。 薬箱の中にあったオキシドールに含ま れる過酸化水素の質量パーセント濃度(%) を正確に求めるために、次の実験を行った。 原子量 H=1.0 0=16.0 (I) 器具 ① を用いて10.0mlのオキシドールを器具②にはかり取り 純水を加えて正確 に10倍希釈した。 9 (ⅡI) (I)で希釈した水溶液を10.0mL はかりとり コニカルビーカーに入れ, 6.0mol/L の硫酸を1.0mL加えた。 (II) (ⅡI)の水溶液を0.0200 mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液を器具③に入れ, 滴定 すると, 18.0mLで終点に達した。 a で (1) 器具 ①~③の名称を答えよ。 記述 (2) 溶液を酸性にするのに塩酸や硝酸が使えない理由を句読点を含めてそれぞれ 20 字程 度で答えよ。 直切な (3) この反応における, 過マンガン酸カリウム, 過酸化水素のはたらきを,それぞれイ オン反応式で表せ。 (4) この反応の化学反応式を記せ。 -- 記述 (5) この滴定の終点はどのようにして知ることができるか。 句読点を含めて30字程度で 答えよ。 元剤 元 (6) 10倍希釈したオキシドール中の過酸化水素の濃度は何mol/L か (7) 薬箱の中にあったオキシドールに含まれる過酸化水素の質量パーセント濃度はいく らか。有効数字2桁で答えよ。ただし, オキシドールの密度を1.00g/mLとする。 奈良県立医科大学 改 9 酸化還元反応 121

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化学 高校生

過マンガン酸塩滴定のモル濃度を求める問題です。ここからどのように解いていけばいいか教えてください🙇‍♀️

最もメジャーな酸化還元滴定: 過マンガン酸塩滴定。(右図) 2MnO4 + 6H+ +5H2C2O4 - 2Mn²+ + 10CO2 +8H2O 過マンガン酸イオン (MnO4): 濃い赤紫色 ↓ マンガン (II)イオン (Mn2+):淡桃色(ほぼ無色) シュウ酸がなくなる。 滴下しても過マンガン酸イオンが還元されなくなる。 ↓ 薄い赤紫色が残る (当量点)。 問1 下線(a) (b) に当てはまる器具名を答えよ。 a. ホールピペット b: ビュレット 過マンガン酸 カリウム水溶液 (赤紫色) 硫酸酸性の シュウ酸 水溶液 (無色) 6 HCI 問. 以下の実験操作を読んで問に答えよ シュウ酸二水和物(COOH)2・2H2O (式量126) 0.756gをとり、水に溶かし100mLとした。この シュウ酸水溶液をコニカルビーカーに (a) ホールピペットを用い正確に10mL 量りとり 6.0mol/L の希硫酸10mL加え硫酸酸性にし 70℃に暖めた。 + NaOH 介 溶液が暖かいうちに濃度未知の過マンガン酸カリウム水溶液を (b) ビュレット から滴下したとこ ろ、16.00mL加えた時点でちょうど溶液の色が無色から淡赤色へ変化した。 MnOによる 赤紫色が消え 過マンガン酸塩滴定 問2.この過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 bb07692715 MnO4+8H++5→M²+4H2O SH2C2O4→2002+2H+20 NaCl+H2U

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化学 高校生

⑶は2.5/0.02ではどうしてダメなんですか?

ON 分数で答え に少量 される。 …..① , その での れよ。 ) 良 リード D 応用例題 28 酸化還元滴定 153,154 解説動画 H2O2 濃度が未知の過酸化水素水 20.0mLに硫酸を加えて酸性にしたのち, 0.0400 mol/L の過マンガン酸カリウム水溶液で滴定したところ, 10.0mL を加え たところで反応が終了した 次のようにはたらいている。 とき、過酸化水素および過マンガン酸カリウムは H2O2 → O2 +2H+ +2e- MnO4- +8H+ + 5e → Mn²+ +4H2O (1) ①式, ②式より,この反応のイオン反応式をつくれ。 (2) 過マンガン酸カリウム 1.0mol と過不足なく反応する 過酸化水素は何mol か。 DATACRI (3) 過酸化水素水の濃度は何mol/Lか。 (4) この実験では, 褐色のビュレットを用いる。その理由 を答えよ。 (5) 反応の終点はどのようにして判断するか, 説明せよ。 (3) KMnO4 H2O2 の物質量をもとに等式を立てる。 解答 (1) ①式×5+②式×2より, 5H2O2 502 + 10H+ + 10e- 09/+) 2 MnO₂¯ +16H+ +10e¯ 2MnO4 + 5H2O2 +6H+ (2) 酸化剤と還元剤が過不足なく反応するとき, (KMnO4 の物質量): (H2O2 の物質量) =2:5 (1) ①式, ② 式中のe-の係数を等しくして各辺を加え, e を消去する。 (2) (1)で求めたイオン反応式の係数の比から求める。 …..① 1.0mol x1 = 2.5mol 答 2 (3) H2O2 水の濃度を x [mol/L] とすると, 10.0 0.0400 mol/L× 5 1000 LX → 2Mn²+ + 8H2O 2Mn²+ + 50 +8H2O 20.0 -=x [mol/L] x- 第6章■酸化還元反応 79 KMnO4 の物質量 x=0.0500 mol/L答 別解酸化剤と還元剤が過不足なく反応するとき, 1000 LO 係数の比 H2O2 の物質量 マイ L×5=x [mol/L] x- 20.0 1000 Ditx5 ②式×2 過マンガン酸 カリウム水溶液 -褐色の ビュレット -濃度未知 の過酸化 水素水 ŐM 酸化剤が受け取る e の物質量=還元剤が失うの物質量 の関係が成りたつので,H2O2 水の濃度を x [mol/L] とすると, 0.0400 mol/Lx 10.0 1000 LX2 KMnO4 が受け取る e- の物質量 H2O2が失うの物質量 x = 0.0500 mol/L (4) 過マンガン酸カリウムが, 光によって分解されやすいから。 (5) MnO4の赤紫色が消えず,わずかに残るようになったときが終点である。 Ear N\tom (1) 100 (P) (at 第2編

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化学 高校生

問題の下線部a,bで、「4.0mL過マンガン酸カリウムを滴下して、溶液が赤紫色になった」=「過酸化水素がすべて反応した」とならないのに、下線部cでは同じ様に溶液が赤紫色になって、過酸化水素がすべて反応しているのはなぜですか?

114 第3編 物質の変化 1 2 MnO, MnO. MnO, +4H- → MnO MnO2H.O → MnO) +2H,O 4 MnO, + 4H' + 3e → MnO +2HO 中性条件では、中のは非常に少ないので、 小式をHOが反応した形に改める必要がある。 両辺に 40H を加えて整理すると、 MnO + 2H.O +3e (5) MnO +40H 過酸化水素H.O. 還元剤として働くと。 酸素 O H₂O₂ → O2 +2H++20 ······(6) (5) 2+⑥)×3より、 e を消去すると、 2MnO, +3H₂O₂ 2MnO +30+ 2OH + 2H2O ( 両辺に2Kを加えて整理すると 2KMnO, + 3H₂O₂ 2MnO2 +302 + 2KOH+2H2O b. この反応は過酸化水素の分解反応であり, MnO2 はこの反応の触媒として働く。 2H2O→2H²O+O・・・8 (2) ②式より、 中性条件では、 MnO4 H2O2 =2:3(物質量比) で反応するから, MnO と反応した H2O2 の物質量 をx(mol] とおく。 2.0×10-³X -4.0 1000, ∴x=1.20×10-*[mol] (3) 酸性条件で, KMnO が酸化剤として働くとマ ンガン (II)イオン Mn²+ に変化し、 無色の溶液とな る。その半反応式は、 x=2:3 MnO +8H+ +50 → Mn²+4H2O・・・・ ⑨ H2O2 → O2+2H+ +2e...... ⑥ ⑨ x2+⑥×5 より, e を消去すると. 2MnO +5H2O2+6H+→ (2.0×10× 9.6 ⑩0 式より、 酸性条件では、 MnO4 H2O2=25(物質量比) で反応するから, MnOと反応した H2O2 の物質量 をy [mol] とおく。 2Mn²+ +50+8H2O•••••• ⑩0 1000, -) :y=2: E y=4.80×10 *[mol] (4) ⑦ 式の反応で発生したO2 の物質量は, 反応 したH2O2 の物質量と同じ 1.20×10mol MnO4′ と反応しなかった H2O2 の物質量は, 4.80×10 -1.20×10=3.60×10[mol] ⑧式の反応で発生したO2の物質量は, ⑦式で反 応しなかった H2O2 の物質量の1.80×10mol 発生したOの全物質量は 120×10 + 1,80×10-300×10mol (5) (3) より 希釈した過酸化水素水中で 10molの溶質が溶液 10.0mL中に含まれる。 そのモル濃度は、 -4.80×10 「mol/L 市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度は、 木で20倍に希釈して実験したことを考すると 4.80×10×20-0.96 [mol/L」 オキシドール1L (1000cmについて考える。 H2O)のモル質量は.34g/mol 溶液の質量 1000×1.02-1020[g] 溶質の質量 0.96×34-32.64[g] 4.80×10'[mol] 1.0×10 (L ) (7) 32.64 (溶室 (溶液) 1020 ×100-3.2% 166 (1) [Fe']: [Fe'] = 5:12 (2)3) 解説 (1) 混合物中の FeSOHOをxmil Fe2 (SO) H2O をy [mol] とおく。 実験Ⅰより, 酸化剤のKMnO は、 酸化剤である。 Fe' とは反応せず 還元剤である Fe”“のみと酸化 還元反応を行う。 MnO +8H'+5e → Mn²+ +4H.O Fe2+ →Fe²+ +e- 実験Ⅰの酸化還元滴定の終点では次の関係が成り 立つ。 (酸化剤の受け取った電子の物質量) ひ = (還元剤の放出した電子eの物質量) . 10.0 50.0 1000 100 (溶液A100mLのうち.10.0mLを使っ 2.00×10-X ×5=xx x=5.00×10 [mol] 実験ⅡⅠより, 十分量の硝酸(酸化剤)を加えたこと で水溶液中の Fe²+ はすべて Fe - に酸化される。 溶液A100mLから生じる Fe*の総物質量は、Fai- が酸化されて生じる 5.00×10mol と Fe (SOHO ymol から生じる2y molの和に等しい。 Fe" に NaOH水溶液を加えて塩基性にすると、 酸化水酸化鉄(II) FeO (OH) を生じ,さらに加熱す ると脱水して、酸化鉄(III) Fe2O を生成する。 +30H -H₂O Fe3+ FeO (OH) Fe:0₁ 各物質の係数比より, Fe1mol から Fe2O(式量 160) が 1mol 生成する。 溶液A 100mLあたりで考えると, Feの物質量 に関して次式が成り立つ。 165 オキシドールの酸化還元滴定> ★★ 市販のオキシドール中の過酸化水素の濃度を調べるために,以下の実験を行った。 答の数値は有効数字2桁で答えよ。 (原子量: H=1.0.0 = 16 ) 市販のオキシドール10.0mLを純水で希釈して正確に200mLとした。 この試料水溶液10.0mLを2.0×10mol/L 過マンガン酸カリウムを用いて滴定し たところ, 溶液中に褐色の沈殿が生成し, 4.0mL滴下したところでKMnO」の赤紫色 がわずかに残る状態となった。 しかし, b KMnO 水溶液の滴下をやめても、 気体の発 生がしばらく続いた。 この試料水溶液10.0mLに希硫酸を加えて酸性にしてから2.0×10mol/L KMnO4 水溶液を用いて滴定したところ, 溶液中に褐色の沈殿が生成することなく, 9.6mL滴 下したところで KMnO の赤紫色がわずかに残る状態となった。 (1) 下線部alonで起こった反応を、化学反応式で示せ。 (2) 下線部a, KMnO」 と反応した過酸化水素の物質量は何molか。 (3) 下線部cで, KMnO〟 と反応した過酸化水素の物質量は何molか。 下線部a, bで発生した気体の物質量は,あわせて何mol か。 (5) この実験で用いたオキシドール中の過酸化水素のモル濃度と質量パーセント濃度 はそれぞれいくらか。 ただし, オキシドールの密度を1.02g/cm²とする。 (近畿大改) (5 =400+ 5.00 > ► 167 (2) Cus 251 352 べる特 存在し の物 (2) O t Cu の物 は1 (i は1 I L₂+ (2) 解 F ( C (1 (L (1 (2

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