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化学 高校生

化学基礎です イオン結晶の問題なのですが、(3)からわかりません ⑷にアボガドロ定数を求める問題があるので、⑶で使ってもいいのかなどがわかりません わかる方がいたら解答お願いします

PAA 以下の間 (1)~(5) に答えよ。 図1と図2はそれぞれ塩化ナ トリウムの結晶と塩化セシウ ムの結晶の単位格子を示した ものである。 塩化ナトリウム の式量を M, 結晶の密度を D[g/cm), 図1の単位格子 図1 図 2 ax 10-8 cm Nacl Na+ ○ Cl Cs+OC1- 一辺の長さをα [×10-cm] とし,塩化セシウムの密度をd[g/cm] とする。ただし, 図中の黒丸と白丸はイオンの位置を表しているだけで, 実際には隣り合う陽イオンと陰 イオンはすべて接している。 設問 (2)~(5)の文字式は文中の文字(M, D など)を用い,平 方根は開平する必要はない。 (1) 塩化ナトリウム単位格子中に,何個のNa+, C1 が含まれるか。 Na+ [4]個,CI[4]個 (2) 塩化ナトリウム結晶 W[g] の体積(cm)を求めよ。 3 cm³ 計算式 W D= W 体積 体積= D H (3) 塩化ナトリウム結晶 L[cm] 中に何個のNaが含まれるか。 16 体積 cm3 計算式 質量 LXDg 式貨 Mmed (4) アボガドロ定数を求めよ。 計算式 (5) いま仮に塩化セシウム結晶が図2のCs+イオンと C1 イオン間の最短距離はそのま まで、図1の塩化ナトリウム型の格子になっていたとしたら、 その密度(g/cm) はい くらになるか。 計算式 g/c g/cm³

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物理 高校生

【途中計算】どうやっても答えが合いません。何が違うんですか?丸しちゃってるのは間違えて丸つけちゃいました。どなたか教えてください!

165 きさをv[m/s] とすると, 力学的エネル ギー保存の法則より, 無限遠点を万有引力による位置エネル ギーの基準点として, ① ② より G, M を消去して、 ひ= +(-G Mm) = 1/2 mx 0 + (-G_Mm R+3RT mv² + 2² ≒9.7×10°[m/s] 2 (2) 無限遠点まで到達すれば、地球の重力は及ばなくなる。無 限遠点での万有引力による位置エネルギーはOLだから, 求 める初速度の大きさを〔m/s〕 とすると, (1) と同様に考えて, 3gR 2 /3×9.8 x (6.4×10°) 1/2 mv ² + ( - G Mm) = 1/2 m² ²) = 1/2m x 0² +0 R ③より,G, M を消去して び =√2gR=√2×9.8 x (6.4×10) = √22 ×7²×82 × 104 = 1.12×10=1.1×10^[m/s] ゆえに, v2 (3) 2GM 72 1^2 解説 (1) ケプラーの第2法則(面積速度一定の法則)より, 一元 r1 1/1/nor = 7/1/2 12 (2) 惑星の質量をmとすると, 力学的エネルギー保存の法則 より 無限遠点を万有引力による位置エネルギーの基準点と して, 1/2 mv ² + ( - G 2 ひ (2) vi²+2GM = 202 ゆえに, v2 Mm/ 12 u2+2GM (11) (p<0は不適) 2 (3) (1)2)の結果より, v2 を消去すると, -(-GMm) 1 = 2 mv₂² + -(-6 ・G 11 20₁= √0₁² + 2GM ( + 2 = 1 ) 12 12 ri (ritr₂) mv² + 2 =一定 165) セ (1) 面積 星を結ぶ 向と惑星 角が0の場 (面積 0=90° ri (面積 THE V₁ = 12 両辺2 整理す (r₁² - r₂²) 1₁ 1₂ = (n+1₂) よって

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