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生物 高校生

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45[DNA·RNAの塩基組成] 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 のる MRNA について, これを構成する 4 種の塩基の分子数の割合(塩基組成)を調べたところ, アデニン(A) か 20%, グアニン (G) とシトシン (C)がいずれも22%であった。この MRNAを転写した元の DNA 鎖を鋳型となっ たDNAといい,この mRNAと同数の塩基が含まれているものとする。 問1鋳型となった DNA の塩基組成のうち, アデニンの割合として最も適当なものを,次の①~®のうちから一つ 選べ。 ① 0% 2 20% ③ 21% の 22% ⑤ 25% 6 28% の 30% 8 36% 9 40% 0 42% D 50% 2 56% 問2 鋳型となった DNAが相補的な DNAと2本鎖を形成したとすると, この2本鎖 DNA の塩基組成のうち,ア デニンの割合として最も適当なものを, 問1の①~ののうちから一つ選べ。 問3問2の2本鎖 DNAの塩基組成について,(A+G)/(T+C)の値はいくらか。最も適当なものを次のD~ ⑥のうちから一つ選べ。 ① 0.8 2 0.9 3 1.0 の 1.1 6 1.2 6 1.3 問4 この mRNA のある領域 X での塩基配列が「AUGCU」であることがわかった。領域Xの鋳型となった DNA の塩基配列として最も適当なものを, 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 ① ATGCT 2 AUGCU 3 CGATG の GCTAC 5 TACGA 6 UACGU 問5問4の領域Xに対応する2本鎖DNAの領城を領域Y としたとき, 2本鎖 DNAに含まれるチミンのこの領 域Y内での割合として最も適当なものを,次の①~Oのうちから一つ選べ。 6 50% 0% ② 10% 3 20% の 30% 6 40%

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生物 高校生

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ate 45[DNA·RNAの塩基組成] 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 める MRNA について, これを構成する4種の塩基の分子数の割合(塩基組成)を調べたところ,アデニン(A) 20%, グアニン (G)とシトシン(C)がいずれも22%であった。この MRNAを転写した元の DNA鎖を鋳型となっ た DNA といい,この MRNA と同数の塩基が含まれているものとする。 同1鋳型となった DNA の塩基組成のうち, アデニンの割合として最も適当なものを,次の①~Dのうちから一つ 選べ。 の 0% 2 20% ③ 21% の 22% 6 25% 6 28% ⑦ 30% 8 36% ③ 40% 0 42% D 50% @ 56% 問2 鋳型となった DNA が相補的な DNAと2本鎖を形成したとすると, この2本鎖 DNA の塩基組成のうち,ア デニンの割合として最も適当なものを, 問1の①~ののうちから一つ選べ。 問3問2の2本鎖 DNA の塩基組成について, (A+G)/(T+C)の値はいくらか。最も適当なものを次の①~ 6のうちから一つ選べ。 の 0.8 2 0.9 3 1.0 の 1.1 6 1.2 6 1.3 問4 この MRNA のある領域 Xでの塩基配列が「AUGCU」であることがわかった。領域Xの鋳型となった DNA の塩基配列として最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 の ATGCT 2 AUGCU 3 CGATG の GCTAC 6 TACGA 6 UACGU 問5問4の領域Xに対応する2本鎖 DNAの領域を領域Yとしたとき, 2本鎖 DNA に含まれるチミンのこの領 域Y内での割合として最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 の 0% 2 10% 3 20% の 30% 6 40% 6 50%

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物理 高校生

64<シリンダー内のピストンの運動> ⑶が定圧変化になる理由を教えてください🙏

2L回衝突するの 間 At の間に壁面Aの受ける力積は 2mu,x "At _ mu;At (N.o 0| 48 9気体分子の運動と状態変化 外で空気の圧力は等しい。 次に, 球体内の空気をゆっくり加熱して, 空気の温度をアに る。このとき球体内の空気の密度はpであった。 (2) pをTo, Po, Tを用いて表せ。 空気を除いた気球にはたらく重力の大きさは, 重力加速度の大きさをg[m/s"] とまっ と,Mg[N] である。また, 球体内の空気の温度がTのとき, 空気の質量はpV[kg〕 で去 る。球体内の空気にはたらく重力の大きさは, V, To, Po, T, gを用いてオ]xg[N) と表すことができる。 よって, 空気を含む気球にはたらく重力の大きさF[N] は, F=(M+())×g で与えられる。一方, 空気中に置かれた球体は, 球体外のまわりの空気 から鉛直上向きに押し上げる力, すなわち, 浮力を受ける。 簡単のため, 球体外のまわり の空気の密度をPo とすると, その浮力の大きさf[N] は球体内の空気と同じ体積をもっ 球体外の空気にはたらく重力と同じ大きさで, f= カ]×g で与えられる。いま, Tが Fと子の一致する温度 T,[K] をこえると,気球が上昇し始めた。 (3) 横軸に球体内の空気の温度 T, 縦軸にFをとって, グラフの概形をかけ。 (4) 球体内の空気の温度に対するFと子の関係から, 気球が浮上する理由を説明せよ。 (5)気球が浮上を始める温度 T, を1V, M, To, poを用いて表せ。 [16 大阪工大) 必幅64. 〈シリンダー内のピストンの運動〉 図のように,断面積S[m°] の十分長いシリンダーが鉛直に置かれて いる。シリンダー上部には質量を無視できるピストンがはめこまれ, シリンダー内部に理想気体が封入されている。 ピストンは断熱材で作ら れており, 気密を保ちながらなめらかに上下に動くものとする。シリン ダーは断熱材でおおわれており, 断熱材は取り外しできるものとする。 初期状態ではピストンは静止しており, ピストンの底部はシリンダーの 底から高さ ho [m] の位置にあり, シリンダー内部に封入された理想気体の温度は To[K], 圧力は Po[N/m°] であるとする。このとき, 次の問いに答えよ。 なお, シリンダー外部の大 気の温度を To[K], その圧力を Po[N/m°], 重力加速度の大きさをg [m/s°] とする。 (1)ピストンの上部に質量 M[kg] のおもりをゆっくりのせたところ, ピストンの底部がシリ ンダーの底から高さh、[m] の位置に下がった状態で静止した。 この状態における理想気 体の温度 T. [K]を To, Po, ho, h, M, S, gを用いて表せ。 (2) T, と Toの大小関係で正しいものを次のうちから1つ選び, 選択理由を20字程度で記せ。 (a) T;> To (3) 次に, シリンダーの側面の断熱材を取り外したところ, やがて, シリンダー内部に封入さ れた理想気体の温度は To[K] になり, ピストンの底部はシリンダーの底から h2[m] の位 置に変化した。h2を Po, ho, M, S, gを用いて表せ。 (4) h2と h,の大小関係で正しいものを次のうちから1つ選べ。 シリンダー ピストン ho[m] (b) T;=To (c) T;< To (d) 与えられた条件からは判断できない (a) h2>h. (b) h2=h」 (c) h2くh」 (d) 与えられた条件からは判断できない (5) 続いて, シリンダーの側面に断熱材を再び取りつけ, ビストンの上部のおもりをゆっくり 取り去ったところ, ビストンの底部はシリンダーの底から高さ hs[m] の位置で静止した。 この状態での理想気体の温度をT. [K] として, hsを ho, To, Ts を用いて表せ。 [千葉大] 断熱材

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