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数学 高校生

写真の(1)についてですが、「4次関数が極小値を持つときのグラフの概形は図のようになる」と書かれていますが、これはそういうものなんだなと覚えるべきでしょうか?

f(x)=-x^+α(x-2)^ (a>0) について、 次の問いに答えよ. (1) f(x) が極小値をもつようなaの値の範囲を求めよ A (22) (1) のとき極小値を与えるを とすれば, 2<x<3 が成りたつこ とを示せ. |精講 4 次関数の微分は数学ⅢIの内容ですが、 技術的には,数学ⅡIの微分 の考え方と差はありません。 (1) 4次関数 (x4の係数<0) が極小値をも つとはどういうことでしょうか? 138 とりあえず,f'(x)=0 をみたすæが存在しないと いけませんが,y=f(x)のグラフを想像すると右図 のような形が題意に適するようです。 ということは,極大値を2つもつ必要もありそうです. このことから, のことがいえそうです. f'(x) = 0 が異なる3つの実数解をもつ (数学ⅡI・B91) (2) x=x1 は f'(x)=0 の3つの解を小さい順に並べたときの中央の値にオ りますが,方程式の解が特定の範囲に存在することを示すとき、グラフを利 用します. (数学Ⅰ A45解の配置) . a |南極大 Aa Gof 解答 極値3つ (1) f'(x)=-4.°+2α(x-2)=g(x) とおく. f(x) が極小値をもつとき, g(x)=0 は異なる3つの実数解をもつ. g'(x)=-12x2+2α =0 より -g(x)は下を3 g(x)の極大・極くの材料として 極大- へ X1 x=± (a>0 より ) ガー 切り換わるから g(x) において,(極大値)・(極小値)<0であればよいので「極大値 (√) (-√3)(√√2-4aX-46-49) gemahle Aa ・極小 g'(x) = 0 & 12, 1²

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数学 高校生

1番の解説3、4行目が表しているのは 赤で書いているようなことですか? 中心間のキョリ=√8<3(最も近い実数)より、 3=1と2に分けることができて、 √5>2かつ√2>1だから、 2+1<√5+√2(中心間のキョリ<半径の和) √5>3かつ√2>1なので、√5-√2<... 続きを読む

基礎問 68 第3章 図形と式 water 422円の交点を通る円 2円x2+y²-2.z+4y=0..... ①,_z'+y^+2x=1......② がある. 次の問いに答えよ. (1) ①, ② は異なる2点で交わることを示せ. (2) ①② の交点をP, Q とするとき, 2点P, Q と点 (10) を通 る円の方程式を求めよ. (3) 直線PQ の方程式と弦PQ の長さを求めよ. (1) 2円が異なる2点で交わる条件は 「半径の差<中心間の距離<半径の和」です。 (数学Ⅰ・A57) (2) 38 の考え方を用いると, 2点P, Q を通る円は (x2+y²-2x+4y)+k(x2+y2+2x-1)=0 精講 の形に表せます。 (3) 2点P,Qを通る直線も(2) と同様に I (x²+y²−2x+4y)+k(x²+y²+2x-1)=0&pa Jel と表せますが,直線を表すためには, ', y'の項が消えなければならないの で,k=-1 と決まります.また,円の弦の長さを求めるときは, 2点間の距 離の公式ではなく,点と直線の距離 (34)と三平方の定理を使います. 答 解 (1) ①より(x-1)²+(y+2)^=5 ② より (x+1)^2+y²=2 中心間の距離=√2+2°=√8 <3=2+1<√5 +√2 また, √5-√2<3-1=2<√8 .. 中心 (1,-2), 半径√5 中心 (1,0), 半径√2 ∴. 半径の差<中心間の距離<半径の和 よって, ①,②は異なる2点で交わる. (2) 2点P.Qを通

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数学 高校生

急ぎです。数学I、Aの範囲です 模範解答がないので作って欲しいです

1 次の1~5の□に当てはまる数字を答えなさい。 ただし、分数は既約分数で答えな さい。 問1 実数に関する2つの条件 A: x-ax+6b=0(a,b は実数の定数) B : x = 2 がある。 AがBであるための必要条件であるとき, α= b+ 2 である。 また,a=b+ 226=4のとき、命題「A⇒B」 の反例は,x= 34 である。 問2 a,b,c は定数とする。 関数f(x)=a(x-b)(x-c) がある。 放物線y=f(x)の頂点は (5,2),放物線y=f(x)がx軸から切りとる線分の長さは4である。 ただし, c>とする。 このとき, α= 5 6 b=17 > c=8である。 問3aは定数とする。 大きさ8のデータ 21,32,8,24,12,38, 35, αがある。 このデータ の中央値が25.5であるとき, α9 10 である。 また,このとき,このデータの四分位範囲は1112 である。 いた条件付き確率は 問4 当たりくじを3本だけ含む 10本のくじがある。 このくじをA,Bの2人がこの順に1本 ずつ引く。 ただし,一度引いたくじは元に戻さない。 A,Bのうち, 少なくとも1人が当たりくじを引く確率は また,A,B のうち少なくとも1人が当たりくじを引いたとき, Bが当たりくじを引いて [16] 17 18 である。 問5 △ABCの辺AC上に点D, 辺AB上に点Eが あり, AD: DC=5:6, ACE: △ABC=4:7 である。 また,線分 BD と CE の交点をPとし, 直線AP と辺BCの交点をFとする。 このとき,線分の長さおよび三角形の面積の 比を最も簡単な整数の比で表すと BF:FC=19:20 △PCA: △ABC=21:22 23 である。 13 14 15 B である。 E F

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