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数学 高校生

この別解のほうなんですが すみません、何がわからないのかもわからないくらい理解できません。 教えて頂きたいです💦

32\ 和の 数列の和 443 ののを求めよ。 000 1.(n+1), 2n, 3.(n-1), ..... (n-1)-3, n.2 基本1, 20 重要 32、 1 指針 解答 方針は基本例題 20同様, 第kak をkの式で表し、 α を計算である。 第n項がn 2 であるからといって、 第項を k-2としてはいけない。 各項のの左側の数, 右側の数をそれぞれ取り出した数列を考えると ・の左側の数の数列 1,2,3, の右側の数の数列 n+1,n, n-1,...... 3,2 n-1, n →第k項はk これらを掛けたものが,与えられた数列の第k項ak [←nとkの式] となる。 →初項n +1, 公差 -1の等差数列→第k項は (n+1)+(k-1)(-1) k=1 また, ak の計算では, kに無関係なnのみの式は2の前に出す。 この数列の第ん項は {(n+1)+(k-1)(-1)}=-k+(n+2)k したがって, 求める和をSとすると n n S={-k²+(n+2)k}=-2k+(n+2)2k k=1 k=1 11/13n(n+1)(2n+1)+(n+2) ・1/2n(n+1)) 6 1/11n(n+1){-(2n+1)+3(n+2)} =1/11 = n(n+1)(n+5) == 別解 求める和をSとすると S=1+(1+2)+( 1 +2 +3) + + (1+2+......+n) n =Σ(1+2+... k=1 \1 +k)+1/21n(n+1) <n+2はんに無関係 → 定数とみてΣの前に 出す。 1/1 { }の中に分数が出て こないようにする。 種々の数列 2+2+......+2+2.2.n ...... + (1+2+......+n) < 1+1+1+······ +1+1 ·· 1.(nm) 3+ ...... +3+3 n.2 はこれを縦の列ご とに加えたもの JAJ =1/22k(k+1)+1/2n(n+1) = k=1 (+)+(+1) k+2k+n(n+1)} k=1 -11 (n+1) (Zn+1)+1/2 (n+1) +a(n+1)} = 12.11n(n+1){(2n+1)+3+6)=1/13n(n+1)(n+5) SS

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数学 高校生

テ〜ニについて、 なぜ、連立方程式が実数解を持つかどうかという話が (x+y)²と(x-y)²が正という話に繋がるのかが分からないです。 また、これらが負だとどうなるのでしょうか。これは解が存在するかしないかの話なのか、実数か虚数かの話なのか、色々混ざってよく分からなくなり... 続きを読む

12 §1 数と式 ***8 【12分】 された。 太郎さんと花子さんのクラスでは,数学の授業で先生から次の問題が宿題として出 問題 α を実数とする。 連立方程式 (x²+xy+y²=7a-7 (x²-xy+y²=a+11 の解を求めよ。 そ 13 (2) 連立方程式 (*) がx=yを満たす解をもつのは, a=スセのときであり,この ときは x=y=± ソタ V である。 また, a=4 のとき, 0<x<y を満たす解は * である。 ツ y=. チ + a (3)太郎さんと花子さんは,さらに次のような話をしている (1)この問題について,太郎さんと花子さんは次のような話をしている。 太郎: 連立方程式といえば, 一文字消去が基本だけど,この式ではどうやって 消去したらいいかわからないし, 他の方法を考えないといけないね。 花子: そういうときは式の特徴を生かせばいいよ。 太郎: 連立方程式(*)はいつでも実数解をもつわけじゃないみたいだね。 花子: そうだね。 太郎 どんなときに実数解をもつか, 調べてみよう。 太郎二つの式はどちらも'yとryの式だから,r'+yとry の値がα で表 せるね。 連立方程式 (*) が実数解をもつようなαの値の範囲は テ 花子: そうすれば,(x+y) と(x-y) の値が求まるから, x+yとr-yの値を 求めることができるね。 太郎: なんとか解けそうだね。 ≦a≦ナニ ト である。さらに, 0<x≦y を満たす解をもつようなαの値の範囲は ヌ <a ネノ 'g と zyの値をαで表すと a+ イ xy= ウ a- エ となるから (x+y=オカー キク (x-y)=ケコ α+ サシ である。 (次ページに続く。) である。 数式

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化学 高校生

問4なのですが水の量がrの増加にしたがって減少するというのがわからないです。教えて頂きたいです。 よろしくお願いいたします。

第1問 る。 シリンダー A, B はそれぞれ別々の恒温槽の中に置かれていて, A は 57℃, B は 17℃ ピストンの付いたシリンダー A, B がコック C1 を介して連結された下図のような の一定の温度にそれぞれ保たれている。 Aにはコック C2 の付いた細管a が接続されていて、 体の燃焼実験を行うことができる。 また, シリンダー A,Bの連結部やAに接続されている 気体を導入 排出することができ, B には点火装置(図には記されていない)が付いていて この装置を用いて次の操作 ①~③をこの順に続けて行った。 これに関して問1~4に答え 管の内容積は無視できる。 ただし、以下で気体はすべて理想気体としてふるまい, 空気は窒素と酸素の と酸素の体積比4 4:1の混合 ものとし、必要が 気体であるとする。答の数量(数式の中の係数も含む)は有効数字2桁で表すもの あれば次の数値を用いよ。 気体定数 R=8.3×10°L・Pa/(K・mol) 57℃における蒸気圧 「メタノール: 560mmHg 水 : 130 mmHg 760mmHg = 1.0×10 Pa ハイパー化学 ②2) コック C を開き、シリンダーAのピストンを押してA内の気体をすべてシリンダー B に移した。 C を閉じたのち, B内の混合気体を167℃ 1.0×10 Paに保った。 ③ シリンダー B内の混合気体Gに点火し、燃焼させた。 燃焼反応は、メタノール酸素の いずれか一方が消失するまで完全に進行し、 また、 この燃焼による生成物は二酸化炭素と 水だけであるとする。 燃焼後, B内の気体を167℃, 1.0×10 Pa に保った。 問1操作①でシリンダーA内に導入したメタノールがすべて気体として存在するためには, の値はどのような範囲になければならないか。 不等式で答えよ。 問2 操作 ①でシリンダーA内に導入されたメタノールの物質量を式で表せ 問3 操作③の終了後に未反応のメタノールが残っていないようにするには, rの値はどのよ うな範囲になければならないか。 不等式で答えよ。 問4の値が問1の条件を満たす(操作 ①でシリンダーA内に導入したメタノールがすべて 気体として存在する)場合について, 次の間に答えよ。 a 操作 ③で生成する水の量が最も多いのは,rの値がいくらのときか。 b 生成した水は操作 ③の終了後,どのような状態になっているか。 また、そのように考 えた理由も簡単に記せ。 恒温槽 (57℃) 恒温槽 (167℃) =1 シリンダー B シリンダー A A ⑧ コック C2 細管 [操作] ① 気体のメタノールと空気の混合気体(以下G とよぶ)があり,そのメタノールと空気の 体積比を,メタノール:空気=r: 1とする。 いま, コック C1, C2 を開き, 細管に真空 ポンプをつないでシリンダー A, B 内を十分に排気したのち, コック C を閉じた。 つい で細管aからA内に混合気体 G を, シリンダー内の気体の体積が1.0×10 Paで1.5L になるまで導入し, コック C2 を閉じた。 このとき, メタノールはすべて気体として存在 していた。 15% ho xo'pa ① h R 330 440 OR R T R T OLKES [ 15TF 1.0×100× 560x 760 P V h R T 766 x 1.0x105 130 問2. RT 52 10×10×1.5 × 8.7x 1078.330 ith CHOH+202 * = CO₂ +2H2C 160 3、 P V h 1 T L F+1 5 0 110x105 1.5 h パ 330 ② 1.0x1 R 440 ③ 1.0×10 R 440

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