台と小球の運動計 図のように, なめらかな曲面と
生 欠直な歴Wをもつつ質量47の台が, 摩擦のない
の上に置かれている。台上の点Pから, 質量の小
を静かにすべらせた。壁Wと小球の間の反発係数
e(0くeく1), 点Pの水平面 AB からの高さをヵ, 重
| 22 とし, 速度はすべて床に対するものとして, 右向きを正とする。
小球と台が運動している間, 小球と台の運動量の水平成分の和を求めよ。
小球が最初に点Aを通過するときの, 小球の速度と台の速度を求めよ。
) 小球が壁Wと最初に衝突した直後の, 小球の速度 /" と台の速度 "を求めよ。
2 衝突後, 小球が達する最高点の水平面 AB からの高き / を求めよ。
(17. 兵庫県立大 改) 嘆還還区