3
(4) s-3t=2より 121211/12/21=1.... ③
これより,
OP = SOA+tOB
=-20A-+-(-306)
•20A-
3
t'=t
2
とすると,③より, s'-f'′=1
であり, 0≦t'<s' となる.
また, 直線OA, OB上に
それぞれ,
ここで,
s'=
S
=
S
2'
OB
OA'=20A, OB'=-3 OB
2
1308 となる点A', B' をとると,
B'
OP=s'OA’— t'OB’= s′OA'— t’OB’
30hit
-t'+s'
A
(s'+(-t')=1)
したがって, 点Pは, 線分A'B' を t's' に外分する
点であり, 0≦t'′ <s' より, その位置はB'と反対側にあ
よって, 点Pは,点A'を端点とし, 点B'と逆方向に
伸びた半直線上を動く.
③が利用できるよう。 12/2
3
tが出てくる形に変形する。
Ks'-f'=1>0 かつ
'≧0より、0≦t'′<s'
| 直交座標と比較してみよう.
YA
0
123