(9) 0 x+ y°-4x にx+y°=r, x=rcos0 を代入すると
2=4rcos0
よって
バァー4cos0)=0
ゆえに
ア=0
または r=4cos0
ア=0 は極を表す。また, r=4cos0 は極座標が (2, 0) である点を中心とし,
ア=4cos0
半径が2の円を表す。これは極を通る。よって,求める極方程式は
の0 を極とし、図形上の点Pの極座標を(r, 0)とする。
AOAPにおいて, 余弦定理から
P(r, 0)
A (3, 号
AP=OP+OA?-20P.OAcos ZAOP
ここで OP=r, OA=3, AP=2, ZAOP=
ゆえに ア+9-2-r-3-cos(0-号)=4
ゆえに +9-2.r.3.c
よって -6rcos(0
0
0 π
3
与えられた曲線上の点Pの極座標を(r, 0), 直交座標を(x, y) とする。
+5=0