学年

質問の種類

生物 高校生

なぜaを作用させても転写と翻訳は阻害されないのですか?解説お願いします🙇‍♀️

論述 171 遺伝子を導入する技術 (5) オワンクラゲの緑色蛍光タンパク質 (GFP)は、紫外 細胞に紫外線を当てながら顕微鏡で観察したところ, 細胞質と核のいずれもGFPの 線を当てると緑色蛍光を発する。 GFP の遺伝子を,哺乳類の細胞ではたらくプラス ミドに組み込み、マウスの皮膚由来の培養細胞 (繊維芽細胞)に導入した。 この繊維芽 緑色蛍光を強く発していた。 を引き起こす。 P1 P2 は, 骨格筋に特徴的ないくつかのタンパク質の遺伝子の発現 MyoD は、同じく骨格筋細胞に存在しているタンパク質P1とP2の遺伝子の発現 一方,哺乳類のMyoD というタンパク質は,骨格筋細胞にだけ存在している。 を引き起こすことにより, 骨格筋細胞の分化を引き起こす。 高野線 GFP の遺伝子と MyoD の遺伝子をつないでプラスミドに組み込み, マウスの繊維 芽細胞に導入した。 これにより細胞内では, GFP タンパク質と MyoD タンパク質が、 この順序にペプチド結合でつながった融合タンパク質として, 合成された。 1日後に、 細胞に紫外線を当てながら顕微鏡で観察したところ,(核だけが緑色蛍光を強く発し ていた。さらに数日後には,細胞は骨格筋細胞に分化していた。 (1) 下線部(ア)の MyoD が機能する過程に

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

私は真ん中の写真について、グリシンとアラニン以外は特徴だけを抑えているのですが、3枚目の写真の解答の(2)の最後の行では、分子式から何のアミノ酸までかを特定しているのですが、ここまでできる必要はありますか?また(4)の問題についてなのですが、アミノ酸XがCOOHやN H2を... 続きを読む

が 245. 〈アミノ酸とペプチド〉 こ 一つのαアミノ酸からなるペプチドⅠはそのペプチド内にリシン, X, Z の3種のα- アミノ酸を含んでいる。このペプチドIに適切な還元剤を作用させると S-S 結合が開 裂し,ペプチドⅡとペプチドⅢの2つに分かれた。 ペプチドⅡおよびⅢに対して塩基性 アミノ酸のカルボキシ基側のペプチド結合のみを加水分解する酵素を作用させると,ペ プチドIIはペプチドⅣVとペプチドVに分かれ、ペプチドⅢは反応しなかった。 ペプチド ⅢI, ⅣV, Vのそれぞれの水溶液に対して水酸化ナトリウム水溶液を加え,さらに少量の 硫酸銅(II) 水溶液を加えると, ペプチドⅣVの水溶液だけ赤紫色に呈色した。 ペプチドⅢ, ⅣV,Vのそれぞれの水溶液に対して, 濃硝酸を加えて加熱後,塩基性にするとすべての 水溶液が橙黄色になった。 ペプチドVはXのみからなるジペプチドであり, 分子式が C18H20N2O3であった。 (1) 文中の下線部は何という反応か。 (2) α-アミノ酸Xの分子式を書け。 (3) ペプチドⅣVを完全に加水分解して得られた α-アミノ酸水溶液をろ紙の中央につけ、 乾燥させた後,pH 3.0 の緩衝溶液を用いて電気泳動を行った。最も移動したアミノ 酸はリシン, X. Zのどれか。 またそのアミノ酸は陽極, 陰極のどちらに移動したか。 (4) α-アミノ酸Xの陽イオンと双性イオンの平衡における電離定数を K., 双性イオン と陰イオンの平衡における電離定数を K2 としたとき, Ki=1.5×10-mol/L K2=6.0×10 -10 mol/L

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

下線部(c)の反応についでなのですがなぜこのようになるのか分からないです。銅が単体として析出すると思ってしまいました。 教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

東京科学大(東京医科歯科大) 次の文章を読み, 下記の問1~ 問7に答えよ。 原子量はH=1.0,016, S=32, Cu= 64 とする。 銅は11族の遷移金属元素で,その単体は赤味を帯びた光沢をもち,展性,延性が大きく, 電気伝導性と熱伝導性に優れている。 銅の単体は柔らかいので, 硬度を高めた合金の形で利 使用されている。 例えば亜鉛を30% (質量パーセント)含む銅の合金は黄銅とよばれ,五円硬 貨に用いられている。 黄銅を用いて以下の実験を行った。 実験 Ⅰ ドラフト内で 7.5mol/Lの硝酸水溶 黄銅の粉末 4.00gを200mLのビーカーに入れ, (a) 液 40 mL を少しずつ加えて完全に溶解させた。ゆっくりかきまぜながら, 4mol/Lの水酸 化ナトリウム水溶液を120mL加えた。 リトマス紙でアルカリ性を確認したのち,突沸させ ないようにかきまぜながら, 黒色になるまで(青色が消えるまで) 加熱した。 しばらく放置す (b) ると, 黒色の沈殿と無色透明の溶液に分かれた。 沈殿を分離し, 沈殿を数回熱湯で洗浄液 が中性になるまで洗浄してから, 200mLのビーカーに移した。 蒸留水 100mLを加えたの ち, 18mol/Lの硫酸4mLをガラス棒をつたわらせて加え, 溶解させた。 かきまぜながら加 熱して25mLになるまで濃縮し、数日間放置した。 生じた青色の硫酸銅(II) 五水和物の結 晶をろ過し,乾燥させて重さを測ったところ 4.75gであった。 合 実験Ⅱ 実験Ⅰで得られた 4.75gの硫酸銅(Ⅱ) 五水和物を100mLのビーカーで蒸留水に溶かし たのち,200mLのメスフラスコに移し,標線まで蒸留水を加えてよく混和した。 この 10mLをホールピペットで200mLのコニカルビーカーにとり, 5% ヨウ化カリウム水溶液 20mL, 6mol/Lの酢酸水溶液10mL, 蒸留水 40mLを加えた。 ヨウ素が遊離してヨウ化銅 (I)の沈殿が生じたが, そのまま 0.0500mol/Lのチオ硫酸ナトリウム標準液をビュレッ (c) トから滴下した。 滴定の途中で 0.5% デンプン水溶液を1mL加えて 生じた紫色が消え (d) たところを終点とした。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

157の問3は、暗記ですか?いつも物質が酸化剤なのか還元剤なのか化学反応式が書いていないと分かりません。化学反応式が書いてあるときは、酸化数を調べて判断しています。回答の青文字のような式がすぐ思いつきません。これは、暗記ですか?ごめんなさい💦わかりにくい質問で

実験考察問題 157 11. 67 酸化還元測定 10分 次の文を読み、問い(1~5)に答えよ。 (19 マンガン酸カリウム KMnO は、酸性溶液中では酸化剤としてはたらき、その反応は式で表される。 MnO + 8H+ + 5e Mn² + + 4H2O (1) また、殺菌消毒剤として市販されているオキシドールは過酸化水素の水溶液である。 過酸化水素は KMnO に対しては、還元剤としてはたらき、その反応は式(2) で表される。 H2O2 O2+2H+ +2e (2) このオキシドール中の過酸化水素の濃度を求めるために,次の実験を行った。 オキシドール 10.0mLを、器具Aを用いてメスフラスコにはかり取り、水で10倍に すめた。 その水溶液 10.0mL を、器具Aでピーカーにはかり取り、 希硫酸を加えて酸性にした。 この水溶液 0.020mol/LのKMnO 水溶液を、器具を用いて下した。 16.0ml を加えたと ころでアので, 滴定の終点とした。 実験で使用した器具AおよびBとして最も適当なものを、次の①~④のうちからそれぞれ一 つずつ選べ。 ① ビュレット ②ホールピペット ③ コニカルビーカー ④ メスフラスコ 問2) ① 褐色が消えた アに当てはまる記述として最も適当なものを,次の①~⑥のうちから一つ選べ。 Q 赤紫色が消えた ② 褐色が消えなくなった ⑤黒色沈殿が完全に溶解した ④ 赤紫色が消えなくなった ⑤黒色沈殿が生じ、 消えなくなった 問3 実験で、溶液を酸性にするために、塩酸や硝酸を使用してはいけない。その理由として最も適当 でものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① 塩酸は酸化剤を消費し、硝酸は還元剤を消費するため。 ② 塩酸は還元剤を消費し、硝酸は酸化剤を消費するため。 塩酸は還元剤を消費し、 硝酸も還元剤を消費するため。 塩酸は酸化剤を消費し、 硝酸も酸化剤を消費するため。 間 実験で用いた市販のオキシドール中の過酸化水素のモル濃度は何mol/Lか。 最も適当な数値を. 次の①~⑥のうちから一つ選べ。 0.013 ② 0.032 ③ 0.080 ④ 0.13 ⑤ 0.32 6 0.80 問5 実験で, 市販のオキシドール 10.0mL をはかり取るために用いた器具 Aの内部が純水でぬれた ままになっていたとき 実験から求められるオキシドール中の過酸化水素のモル濃度はどのようにな るか。 最も適当なものを次の①~③のうちから一つ選べ。 ①実際のモル濃度よりも小さくなると予想される。 実際のモル濃度よりも大きくなると予想される。 実際のモル濃度よりも小さくなるか大きくなるか予想できない。

解決済み 回答数: 1