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生物 高校生

(1)、DNAの相対量が2より多く4より少ない細胞がS期の細胞、というのが理解できません、、S期の細胞は相対量が4の細胞ではないのはなぜですか?

東内本 38.体細胞分裂に関する次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 24時間で1回の細胞分裂が完了する哨乳類 の細胞集団を,1つ1つの細胞がもつ DNA量 を測定することができる機器を用いて解析し たところ,図(A)の測定結果を得た。 縦軸には 細胞数,横軸には DNA 相対量が示してある。 このグラフを解析すると,全細胞数は3000 個 で、そのうち細胞当たりのDNA 相対量2の 細胞数は 2000個, DNA 相対量4の細胞数は Lぶ 試薬X添加 かな り 2 4 2 4 細胞当たりの DNA 相対量 500 個,DNA 相対量が2より多く4より少ない細胞数は500個であった。これにより, この細胞集団には1細胞当たり 2~4の間のさまざまな DNA量をもった細胞が混在し ていることがわかる。この細胞集団に試薬Xを添加して24時間培養を行い, 細胞当た りの DNA 相対量を測定したところ,図B)の結果が得られた。 (1) DNA 相対量が4の細胞は,細胞周期のどの時期の細胞か,次の中からすべて選べ。 (ア) G, 期 (オ)中 期 (2) この培養細胞のS期に要する時間は何時間か。 (3) 図(B)の結果をもとに, 試薬Xは細胞に対してどのような効果を与えたと考えられる か,その説明文として適切なものを, 次の(ア)~(オ)から1つ選べ。 (ア) DNA を合成する反応を阻害した。 血 で (イ) S 期 (エ) 前 期 (ウ) G。 期 (カ)後 期(キ) 終 期 (イ)細胞を死滅させた。 (エ) 細胞質分裂をさせなくした。 (ウ)細胞から DNA を除去した。 (オ) DNA を合成する反応を何度も繰り返させた。 第(4)図(A)の細胞集団に, 紡錘糸形成を阻害する薬剤を添加して24時間培養を行った後, 細胞当たりのDNA 相対量を測定すると,どのような結果が得られるか, 図示して、 そうなる理由を述べよ。 [17 兵庫県大改] 000) 0S シAポ門 頭 細胞数

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生物 高校生

(4)の解説お願いします🙇‍♂️ 答えは 患者A:シ 患者B:サ でした。

問6 下線部(D)について、次の (1)~(4) に答えよ。 (1)右の図1~図3はそれぞれ、 健康な人と糖尿病患者Aおよ びBの血液中の血糖、ホルモ ンa, ホルモンβの濃度変化 を示しており、食事を摂った 時間を灰色の帯で示してい る。下の0, のを示すグラフ は図中のカ~クのグラフのど れか。それぞれ一つずつ記号 で答えよ。ただし,同じ記号 を選んだ場合は双方とも誤答 とする。 -食事(灰色部分) 患者B 患者A 健康な人 カ カ キ 時間→ 時間→ 時間→ 0血糖の濃度変化 図1 図2 図3 2 ホルモンβの濃度変化 dイスソン (2) ホルモンBの名称を答えよ。 (3) 患者AおよびBの糖尿病は, それぞれどのようなメカニズムにより引き起こされたと考えら れるか。次の0~ からそれぞれ一つずつ選び,番号で答えよ。 ただし、 同じ番号を選んだ 場合は双方とも誤答とする。 0ホルモンα分泌を調節する機能に問題が生じ, ホルモンαが過剰に分泌される。 のホルモンαに似た物質が生じ, ホルモンαの働きが阻害される。 ホルモンαを分泌する細胞に問題が生じ,ホルモンaが分泌 されない。 コ の受容体に問題が生じ, 標的細胞がホルモンαを受容できない。 (4)患者AおよびBにホルモンαを投与したとき, 血糖濃度はど のように変化すると考えられるか。右上の図4のケ~シのグ ラフから最も適当なものをそれぞれ一つずつ選び, 記号で答 えよ。ただし,同じ記号を選んだ場合は双方とも誤答とする。 サ →時間 インスリン投与 図4 CS CamScanner でスキャ 文系生物- 4 高← 血糖濃度 高←

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生物 高校生

この問題の問7と問8の解き方を教えてください🙇‍♂️💦

【 B】 リボソームは多くのタンパク質とTRNA (リボソーム RNA) からなる。 リボソー たで は、合成されつつあるポリペプチド鎖の未端のアミノ酸に新しいアミノ酸を結合させるへ フナド転移反応が起とる。リボソームでのタンパク質合成は様々な抗生物質によって陣守 される。抗生物質がペプチ ド転移反応を阻害するしくみを調べるため、次の実験を行った。 <実験1> 2 種類の抗生物質 A、B が細胞内でのタンパク質合成に与える影響を調べた。 液体培地で 増殖中の大腸菌に放射性同位元素 “『S を含おメチオニン (アミノ酸の一種) を加え、7 分 間培養した。次に、この培養液を 3 つに分け、2 つには抗生物質 A と B をそれぞれ加え、 - 残りの 1 つには何も加えなかった。 その後、3 つともさらに培養を続けた。この培養途中 の適当な時間に培養液を一部採取し、それぞれについてタンパク質への “S の取り込み量 を測定した。その結果を下図に示した。 く実験2> 細胞から単離したリボソームをタンパク質分解酵素またはRNA分解酵素と反応させた。そ れぞれの分解酵素を除去した後、リボソームのペプチ 且放7作を滑定したっ 分解酵素で処理しないリボソームについても活性を測定した。 く実験 3> 実験1 から明らかになったタンパク質合基を田書する抗生物抽を信条件で、 実験 2 と同 様にペプチド転移反応の触媒活性を測定した。実験 2 と実験 3 の結果を、下表にまとめた。 35S ロ:抗生物質 A あり 表 ペプチ ド転移反応に対するさまざまな処理の影響 上 ミ 触媒活性(%) :拓生物質 B あり 3 : 89 村 抗生物質なし | 抗生物質あり 分解酵素の処理なし 3 100 論寺9O タンパク質分解酵素で処理| 98 四 RNA 分解酵素で処理 SS 3

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