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数学 高校生

二次関数の問題です。 ラストでaの範囲を求める際 なぜ-4<a<-√2 は範囲に該当しないのですか 存在範囲の問題の最後の最後でいつも間違えてしまいます。 範囲を見極めるコツとかあったらそれも知りたいです。 よろしくお願いします🙇‍♀️

特講 例題 111 方程式の解の存在範囲 [3] D [頻出] ★★☆☆ xについての2次方程式 x2 + (α-1)x-a+2=0の1つの解が20 の間にあり、もう1つの解が0と1の間にあるような定数αの値の範囲を 求めよ。 既知の問題に帰着 3章 2次関数と2次不等式 思考プロセス (例題 109 (3)... 1つの解が 例題 111 x < 0, もう1つの解が 0<x …1つの解が-2<x< 0, もう1つの解が0<x<1 ⇒端点 x = -2, x=1の条件をどのようにすればよいか? Action» 2数α, bの間の解は, f (a), f (b) の符号を考えよ ■ f(x) = x +(a-1)x-d+2 とおく。 f(x) = 0 の2つの解を α, β (a <β) とすると,-2<α < 0 <B<1であ るから,グラフは右の図。 よって f(-2) = -α-2a +8 > 0 f(0) = -α+2 < 0 ...(2) y -2 y=f(x) のグラフは,下 に凸の放物線である。 a O 1 + O + -2. 1 x f(1) = -a° + a +2 > 0 ① より, d' +2a-8 < 0 となるから よって 4<a<2 ・・・ ④ ... ②より, d-2 > 0 となるから (a+4) (a-2) < 0 (a+√2)(a_√2) > 0 よって a<-√2,√2<a … ⑤ ③より,d-a-2<0 となるから (a+1)(a-2) < 0 よって -1<a<2 ⑥ ④~⑥ より, 求めるαの値の範 (5) (5) x f(-2) > 0, f(0) < 0, f (1) > 0 のとき,必ず y=f(x) のグラフと x軸 は2点で交わるから 判 別式について考える必要 はない。 また,頂点や軸の位置に ついては,特に考慮しな くてもよい。 囲は √2 <a< 2 Point... 方程式の解の存在範囲 関数 f(x) が a≦x≦b の範囲で連続(つながった曲線) で,f(a)f(b) < 0 ならば,f(c) =0 となるcがαとも の間(a<c<6) に存在する。 y=f(x)/ y=f(x) a x cbx 不等式 f(a)f(b) < 0 は f(a) と f (b) が異符号であ ることを表し {f(a) > 0 の場合と 1f(b) <0 {f(a) <0 の場 \f(b)>0 合の両方を表している。

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数学 高校生

この問題で水色マーカーの所がどうして出てきたのかと、ピンクのマーカーでどうしてそうなるのか分からないので教えてください!!!それと0.486-6はどう計算してそうなったのかも教えてほしいです!

212 第5章 指数関数・対数関数 練習問題 18 巻末の常用対数表を用いて,以下の数を A×10" (1≦A<10, nは整 数)の形で表せ. Aは小数第2位を四捨五入した形で答えよ. (1)(31.4) 10 精講 (2)(0.53) 20 常用対数表を使った計算の練習をしてみましょう. 常用対数表を使 って調べられるのは、10g10πのが1.00から9.99 の範囲だけです。 ので,そこに当てはまらない場合は 31.4=3.14×10,0.53=5.3×10-1 のように,10 を必要なだけかけたり割ったりすることで調整します (1) 解答 常用対数表より 20以上未満の 10g1031.4=10g10 (3.14×10)=10g103.14+1=0.4969+1=1.4969 よって, 31.4=101-4969 であるから, 31.410=101.4969×10=1014.969=100.969×1014 数をここに残す 常用対数表より, log109.31=0.9689, log109.32=0.9694 であるから, 100.969 は 9.31 と 9.32の間の値である. 小数第2位を四捨五入すれば 31.41=9.3×1014 ? コメント 「肩の上」 の計算は小さくて見えにくいので, 10g10 (31.4)=1010g10 31.4 = 10×1.4969=14.969=0.969+14 までは対数で行い,そこから (31.4)'=100969×1014 と戻すと,簡潔で見やす (2) ます 常用対数表より 10g10 (0.53)2=201og10(5.3×10-1) =20(10g105.3-1)=20(0.7243−1) -5.514=-0.514-5 m =20(-0.2757) 2 =-5.514 = 0.486-6 に とやってしまいたくなるが, (0.53) 20=100.486×10 -6 残すのは0以上1未満の数なので、 このようにする 2 常用対数表より, 10g103.06=0.4857, 10g 103.07=0.4871 であるから、 100.486 は 3.06 と 3.07 の間の値である。小数第2位を四捨五入すれば (0.53)2=3.1×10-62

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