学年

質問の種類

理科 中学生

(2)と(3)がどれだけ考えてもよくわかりません。どなたか考え方を教えていただけますでしょうか

40- (2021年) 兵庫県 〈1〉 鏡の正面に立って鏡を見ると、タオルの像が見えた。振り返って オルを直接見ると,図5のように見えた。 タオルには, 「LET'S」 の 文字が印字されていた。 鏡に映るタオルの像の文字の見え方として適切なものを次のア エから1つ選んで、その符号を書きなさい。 ( ア LET'S MM 1612. 201 25cm ( E <観察2〉 鏡の正面に立って鏡を見ると、天井にいるクモが移動しているようすが見えた。 その後,ク 000万人は を直接見ると, 天井から壁に移動していた。このとき、鏡では壁にいるクモを見ることがで きなかった。 ASAESAR AJ たろうさんは、観察2について次のように考え、レポートにまとめた。担当からしつ TRANSL 25 cm 【課題】 光の直進と。 反射の法則を使って、天井や壁にいるクモを鏡で見ることができる位置 を求める 【方法】 TS-4770- ・方眼紙の方眼を直定規ではかると, 一辺の長さは5.0mm 対角線の長さは7.1mmだっ た。 この方眼紙の方眼の一辺の長さを25cm と考えて、 部屋のようすを作図した。 図6は、部屋を真上から見たようすを模式的に表している。 点Pは、はじめの目の位 置を表し,点A. B. C. D. Eはクモが移動した位置を表す。 また、 鏡は正方形で縦 横の幅は1.0m である。 図7は、図6の矢印の向きに, 部屋を真横から見たようすを 模式的に表している。 図6 P A (*££$A& FUNKO. HOR B イ 2 T3 TEL. 2 1 C 図 7 25cm 1003 25cm D C B A TE S137 [P] E-P 天井 80 T タオル SOS-ZOF 40-83AS D 【考察】 クモが天井を,点Aから, 点B. 点C. 点D の順に直線で移動したとき, 点Pから. 鏡に映るクモの像を見ることができるのは、クモが ① の位置にいるときであると 考えられる。 兵庫県 (2021年) -41 点は、目の高さとちょうど同じ高さにある。 点Eにクモがいるとき、点Pでは、 に映るクモの像は見えない。点Pから、目の高さは変えずに、鏡を見る位置を変える と、鏡に映るクモの像が見えるようになる。 その位置と点Pとの距離が最短になると その距離は (②) cm であると考えられる。 2 【考察】 の中の①に入る点として適切なものを、次のア~カから1つ選んで、その符号 を書きなさい。 ( ) ア A. B イ A, B.Cゥ A,B,C,D C. DJ 【考察】の中の② に入る数値として最も適切なものを次のア~エから1つ選んで、 そ の符号を書きなさい。 7 35.5 きる 37.5 50 1 71 rodb AAGER B.C B.C.D 2

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

線を引いたところの求め方を解説お願いします🙇🏻‍♀️書き込みは無視してください

数学ⅡⅠ 数学B 第3問~ 第5問は,いずれか2問を選択し, 解答しなさい。 第4問 (選択問題)(配点20) 机の上にカードAとカードBがある。 2枚のカードはいずれも, 表面に数を書い たり消したりすることができる。 最初, カードAには1が, カードBには2が書か れており,これを「初めの状態」 と呼ぶことにする。 この2枚のカードに対し, 花子さんは操作Hを, 太郎さんは操作Tを行う。 一操作】 INSULO AU 操作H: カードAにaが, カードBにbが書かれているとき, カードAは a +26 に書き換え, カードBはものままにする。 次 操作T: カードAにaが, カードBにbが書かれているとき, カードAは a +46 に書き換え, カードBはαに書き換える。 nを0以上の整数とする。 初めの状態から操作Hと操作Tを合計2回行ったとき, カードAに書かれている数をan, カードBに書かれている数をbm とする。 ただし n=0のときはそれぞれ, 初めの状態でカード A, B に書かれている数とする。 す なわち, 4=1,bo=2とする。 たとえば,初めの状態から花子さんが操作Hを1回行うと, カードAには5が, SOSED SHEER カードBには2が書かれるので, a1=5, b=2となる。 また, 初めの状態から太郎さんが操作Tを1回行うと, カードAには9が, カー ドBには1が書かれるので, 19, b=1 となる。 (数学ⅡⅠ・数学B 第4問は次ページに続く。) 数学ⅠⅡⅠI・数学B (1) 初めの状態から花子さんが操作Hのみを行うときを考える。このとき,a=5 であり、a2= ア である。 また一般に an= イ n+ (n=0, 1, 2, ...) である。したがって, 1回目の操作を終えてから回目の操作を終えるまでにカ ードAに書かれていた数 (初めの状態で書かれている数は含まない)の総和を Sn とすると Sn= I n² + オ n (n=1,2,3,…) である。 (数学ⅡI・数学B 第4問は次ページに続く。)

回答募集中 回答数: 0